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だいたいアパレルが細い人間に似合う服だけ作ってるのが問題で怠慢なんですよ。人間にはいろんなステージがあっていろんな人間が生きてるんだからせまいレンジの美しさだけ追って恍惚としてないでもっとたくさんの人間を幸せにしろ。ほんとうに怠慢だ。しかもそれに乗せて罵倒を許すとは。
Replying to @Albizia_jewelry
わたし昔はあんまり太ってなかったからこういうの知らなかったんですよ。世の中の人がこんな酷い事他人に気軽に言ってくるの知らなくて、だから知れてよかった。絶対に滅しましょう。人生は長いのでその時その時でいろんな体型になるから他人がボディライン程度でジャッジしようなんておこがましいわ。
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腕のいいエッセイ漫画家でないと人の死を面白く描くのは難しい(ありふれているので)のですが、この読み切り漫画は『面白い』です!!!!
comicnettai.com/book/797
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猪苗代湖ボート事故・仙台高裁の逆転無罪判決と実況見分の問題点
2020年9月、福島県猪苗代湖でプレジャーボートが湖面に浮かんでいた小学生らに衝突し、3人が死傷した事故について
2023年3月の福島地裁
業務上過失致死傷罪の成立を認め、被告人に禁錮2年の実刑判決を言い渡した。
しかし
2024年12月の仙台高裁
過失の立証が不十分であるとして逆転無罪とした。
争点は、
①湖面に人がいることを予見できたか(予見可能性)
②適切な見張りをしていれば被害者を発見し、衝突を回避できたか(結果回避可能性)であった。
仙台高裁は、事故現場付近に人が浮いている可能性自体は想定できたとしながらも、目印がなく、水面から身体の一部しか出ていない人を発見することは容易ではなかったと判断した。
特に、衝突回避が可能な地点までに被害者を人間として認識できたことについて、合理的な疑いが残るとした。
無罪判断の重要な根拠となったのが、警察によるマネキンを用いた実況見分の問題である。
1審は、事故現場にマネキンを浮かべた実験で、約223メートル手前から視認できたことを重視し、被告人が適切に前方を確認していれば事故を回避できたと認定した。
しかし
仙台高裁は実験条件が実際の事故状況と異なることを問題視した。
具体的には、成人の被害者が身長約150センチ、体重約50キロであったのに対し、マネキンは長さ160センチ、重さ6.1キロであり、実際の人間より水面から高く浮いていた。
また、事故当時の平均風速は毎秒3.7~4.6メートルだったのに対し、実況見分時は毎秒1.3~2.3メートルで、水面の状況も異なっていた。
さらに、実況見分では被告人がマネキンの存在を事前に知っており、対象物を探すことができた点も、実際の航行状況とは異なる。
したがって、マネキンを223メートル手前で発見できたとしても、事故当時の被害者を同じ距離で発見できたとは直ちにいえない。
また、事故前に撮影された写真や動画に被害者らが写っていたとしても、それが操縦者の肉眼による視認可能性を証明するとは限らないとした。
仙台高裁の判断の核心は、実況見分調書の証拠能力ではなく、その再現条件の不正確さによる証明力の問題である。
刑事裁判では、結果回避可能性についても合理的な疑いを超える立証が必要であり、仙台高裁はその立証が尽くされていないと判断した。
これに対し、
2026年10月16日、最高裁は仙台高裁の無罪判決を破棄し、1審の実刑判決を確定させた。最高裁が高裁の証拠評価や結果回避可能性の判断を具体的にどのような理由で覆したのかが、今後の過失犯の判断において重要となる。
【NHKニュース速報】
福島・猪苗代湖3人死傷ボート事故 有罪確定へ 元会社役員の2審・無罪判決を取り消す 最高裁(15:03)
#nhk_news news.web.nhk/newsweb
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矢口先生に「カラー原稿の画材は何を使ってるのですか?」と聞いた事があります。
矢口先生「サクラ水彩の一番安いやつだよ」
これで、あの美しい自然を表現してるのだ!と驚いた記憶。
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#矢口高雄 先生の画力の凄さが話題だけど、実はデビュー前の持ち込みの時は、ガロの 長井勝一編集長に、絵が下手だと言われたんだよね。
しかし、その直後に紹介されて、訪ねた、水木しげる先生は、なんと、絵が上手いと絶賛してくれた。ちなみに本当は水木先生ではなく、尊敬する白土三平先生に会いたいと言ったけど、白土先生は、人間嫌いだから会ってくれないので、代わりに水木先生を紹介されて会ってもらえたんだよ。
もしも、白土先生に会えたとしても、性格的に絵が上手いとか励ましてくれるタイプじゃないのと思うので、矢口先生は憧れの作家に会えたし、絵も下手と言われて自信喪失したので、これを思い出に漫画家を諦めて銀行員として残りの人生を送っていた可能性がある。
白土先生に会えなかった、代わりに水木先生に会えたから矢口高雄という漫画家が生まれ、釣りキチ三平という名作が生まれたのだろう。もし、この歯車のどこかがずれていたら、釣りキチ三平が世に出なかった可能性もあると思うと、運命って恐ろしいね。
矢口高雄先生の絵のお手本は白土三平先生と思うけど、水木しげる先生が、漫画家・矢口高雄を作ったと言っても過言ではないんじゃないかな
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釣りキチ三平の最終章「釣りキチ同盟」は本当に凄いよ(64-65巻)。一平じいさんの突然の死から怒涛の展開。64巻は葬儀の話だけで読ませる読ませる。
土葬のプロセスとか凄いよ。僕は会社の上司から郷土の土葬の風習について聞かされていたけど、最近の若い人は全く知らないだろう。間違った日本文化観を持たないためにもぜひ読んで欲しい。電子書籍ですぐに読める。さすが初めて教科書に漫画を掲載させた漫画家。本当に偉大な人だよ。
釣りキチ三平 矢口高雄
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娘産んでから自分より年下の女性全員産んだくらいのマインドで生きてきたんだけど、今日高校生くらいの男の子がバイトしてるの見て感動して涙出てきたから私はもうダメだわ。
全員産んだわ。





















































