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【SES営業採用】現在3ポジションで募集中です!
未経験から挑戦
cair-n.co.jp/lp/sales_beginn…
中核メンバーを目指す
cair-n.co.jp/lp/sales_core/
責任者を目指す
cair-n.co.jp/lp/sales_mg
本人応募も、ご紹介も大歓迎です。
川嵜大樹@ケルン社長 retweeted
異例の訪問 自民党の会合にチームみらいの安野党首が出席 news.tv-asahi.co.jp/news_pol…
川嵜大樹@ケルン社長 retweeted
これ、いたちごっこな気がします。
現場ベースでお話すると稼働が上がりますね。
大手SIerの既存システムの設定変更だとチーム、PL、プロジェクト承認が必要だと思いますし、
どうしても説明責任が必要ですしね
今回のPHP脆弱性で怖いのはN-day攻撃。
N-day攻撃とは、公表されている脆弱性、つまり「すでに知られている弱点」を狙う攻撃。
脆弱性が公表されると、運用担当者は『自社の環境は影響を受けるのか』『早く修正しなければ』と動く。
一方で攻撃者も『どう攻撃できるか』『まだ修正されていないサイトはどこか』と動く。
攻撃される前に修正できるか。
修正される前に攻撃できるか。
ここで、せめぎ合いが起きる。
修正パッチが公開されても、実際に適用するまでは弱点が残る。だからこそ、迅速な確認と対応が重要になる。
インフラエンジニアはどう守る?
youtu.be/dQW3OLK5lf8
今回のPHP脆弱性で怖いのはN-day攻撃。
N-day攻撃とは、公表されている脆弱性、つまり「すでに知られている弱点」を狙う攻撃。
脆弱性が公表されると、運用担当者は『自社の環境は影響を受けるのか』『早く修正しなければ』と動く。
一方で攻撃者も『どう攻撃できるか』『まだ修正されていないサイトはどこか』と動く。
攻撃される前に修正できるか。
修正される前に攻撃できるか。
ここで、せめぎ合いが起きる。
修正パッチが公開されても、実際に適用するまでは弱点が残る。だからこそ、迅速な確認と対応が重要になる。
インフラエンジニアはどう守る?
youtu.be/dQW3OLK5lf8
【念のため拡散】
要するに『Webサイトで使われるPHPに重大な弱点が2件。今夜10/21の23時に修正版が公開予定』という話です。
→もう出たみたい。
php.net/ChangeLog-8.php#8.5.…
▼必要な対応
①管理担当・制作会社にPHPの使用有無と対応予定を確認
②対象なら速やかに更新
③すぐ対応できなければ一時停止も検討
皆様に、今夜に対応して頂きたい大至急のお願いです。
多くのウェブサイトで使用されているPHPに関し、PHPのセキュリティチームが、重大な2件の脆弱性に関する注意喚起を行っています。
公開しているウェブサイトでPHPを使用しているか確認し、今夜、10月21日午後11時(日本時間)に公開される修正パッチについて、可及的速やかに適用できるよう準備をお願いします。
修正パッチを速やかに適用することが困難な場合は、例えばウェブサイト等を一時的に停止させることも、リスクを低減させるための有効策の一つと考えられます。
国家サイバー統括室のXアカウントでも関係する情報を発信していますので、そちらも参考にして下さい。
国家サイバー統括室(注意・警戒情報)(@cyber_forecast) / X
以前、大雨の中で上高地から涸沢に向かっていた際、ゴアテックスのポケットに入れていたスマホが水没したことがある。
紙地図を持っていなかったので、これがバリエーションルートだったら相当危なかったなと思う。
一方、年末年始の寒波の中で八甲田山BCした際には、激しい風雪で周囲の地形が分からず、紙地図やコンパスだけでは現在地の特定が難しかった。あのときはスマホのGPSに随分助けられた。
結局、アナログとデジタルそれぞれに長所と弱点がある。
リスクを理解し、コントロールした上で、不便を楽しむためにあえて引き算するのは有りだと思う。ただし、安全のための冗長性まで削るのは別の話。
「登山アプリなんて必要ない」
初心者なら心配だが、ベテランだとスゴそう。
その裏には
「磨いてきた技術や経験を否定されたくない」気持ちが見え隠れする。
「自分の目でルートを見極めたいから登山アプリは使わない」…そんな“自称ベテラン”を襲う危険すぎる3つのリスク | 集英社オンライン shueisha.online/articles/-/2…
明後日いよいよ引っ越しなんだけど、物音やゴミからお婆ちゃんに悟られたみたいでポストに手紙入ってた。
お隣のいつも野菜くれる優しくて可愛いお婆ちゃん。
離れるの寂しい(´;ω;`)
お昼に挨拶に伺ったところ、「ときどき見返したいから写真撮ってもいい?」って聞かれて快諾したんだけど、一緒にじゃなくてまさかのピン写真撮られて吹いたw
【テクニカルサポート=ロースキル?】
過去にケルンに応募してきたエンジニアで、テクニカルサポートだからと運用・監視寄りの案件しか紹介されず転職を決意した方がいらっしゃいました。
面接時に話を聞くと、顧客問い合わせ(障害含む)を起点にLinuxサーバ上に仮想アプライアンスを構築&顧客環境をミニマムに再現して検証をされている方でした。
実質やってることは設計構築にかなり近く、
・環境を再現する=構成理解+パラメータ設計ができている
・仮想アプライアンス構築=ミドルウェア導入+設定経験あり
・障害起点の検証=挙動理解・切り分け力が高い
「設計構築でぜんぜん通用しますよ」と伝えて即転職。今は設計構築の現場で活躍中です。
このパターンでのケルンへの入社は過去に少なくとも5名はいらっしゃいます。
テクニカルサポート、サポートデスク、コールセンター、運用、監視、保守等のワードに釣られてロースキル扱いされるインフラエンジニアは多い。
でも、こうした業務名の定義は会社によって異なる場合が多く、実際に業務で何をやっているか『中身』が全て。
自社含め1社の評価を鵜呑みにせず、有識者のいる環境で定期的に市場価値を測るのが大事です。
クラウドエンジニアを目指すなら、CCNAはあったらいいって感じかなー。ちょっと前までは単一環境の構成が多くてNWを作り込む必要はそれ程なかったけど、複数環境や外部との連携、閉域網を考慮する場合は実質的に必要。サーバの知識は必須で、Linux分からないのにコンテナを適切に扱うなんてのは無理 😅
未経験からクラウドエンジニアを目指す上でお勧めの資格を挙げるとしたら以下の通り。
1位:Linux系資格
クラウドやるにしろ、オンプレやるにしろ(なんならNWやるにしろ)Linuxは扱う。一番汎用性が高いし、資格の難易度もそこまで高くない。最初はレベル1でOK。運用保守→設計構築へステップアップするときにはレベル3まであるとかなり有利に働く印象。
2位:AWS系資格
Linux系資格を取得したら次にAWS系を取っておくのがよい。SAAを持っていると良き・SAPまであるとかなり有利に働く印象。(ケルンだとSAP所持はほぼAWS設計やっている)
Azure資格、基本情報、応用情報、CCNA等は?
⇒無理に取らなくてOK。SESだとAzureよりもAWSの方が圧倒的に案件数が多い。基本情報、応用情報、CCNAも含めて無駄ではないものの、『最短でクラウドエンジニアになる』をゴールとするなら、必要に迫られたタイミングで勉強する程度で良いかなと。
川嵜大樹@ケルン社長 retweeted
個人的に”資格”や”経験”に対して思うことは、ゲームのスキルツリーのようなものを頭にイメージできるかなんだろうなっておもう。
主スキルが育ってないうちから、サブスキルを広げすぎても、プレイがつらくなってるくる。
だからまずは主スキルを育ててから副スキルを広げていくというのが鉄板パターンだと思うんだよね。
スキルを横に広げるのが悪いとは思わないんだけれど、タイミングとかが超重要って話なのよね、川嵜さんが言ってるこれって。
まぁ…クラウドって技術要素がすごく広大だっていうのは間違いなく事実ではあるんだけれど、そんな大海原に出向していくときには、自分の武器が何なのかが定まってからでも遅くないって思ってる。
逆にはじめっから大海原を主戦場にしたいんだとしたら、サービス価格を理解して見積が組めるようなレベルな俯瞰的視点や、クラウドならではの部分にフォーカスして知識を身に着けていくというのも一つの選択肢としてはありかなと思うんだけれど…『覚悟はいいか?そっから先は地獄だぞ?』って感じかなぁ。
川嵜大樹@ケルン社長 retweeted
IT認定資格の取得について個人的に思っているのは、「取る理由や目的を、自分の言葉で明確に説明できるものを目指すと良い」ということです。
・誰かに勧められたから
・周りのみんなが取っているから
最初のきっかけは、もちろんこれで十分だと思います。ただ最終的には、「自分のキャリアや目標にどう繋がっているのか」まで腹落ちできているのが理想です。
特に会社からの推奨で資格を目指す場合、会社がその資格を求めるのは、その先のビジネスや顧客への提供価値に直結しているからです。
「なぜ会社はこの資格を求めているのか?」「これを実務のどこで活かせるか?」まで一歩掘り下げて繋げてみると、試験勉強が単なる暗記ではなく、ご自身の確かな実践スキルへと変わるはずです!
未経験からクラウドエンジニアを目指す上でお勧めの資格を挙げるとしたら以下の通り。
1位:Linux系資格
クラウドやるにしろ、オンプレやるにしろ(なんならNWやるにしろ)Linuxは扱う。一番汎用性が高いし、資格の難易度もそこまで高くない。最初はレベル1でOK。運用保守→設計構築へステップアップするときにはレベル3まであるとかなり有利に働く印象。
2位:AWS系資格
Linux系資格を取得したら次にAWS系を取っておくのがよい。SAAを持っていると良き・SAPまであるとかなり有利に働く印象。(ケルンだとSAP所持はほぼAWS設計やっている)
Azure資格、基本情報、応用情報、CCNA等は?
⇒無理に取らなくてOK。SESだとAzureよりもAWSの方が圧倒的に案件数が多い。基本情報、応用情報、CCNAも含めて無駄ではないものの、『最短でクラウドエンジニアになる』をゴールとするなら、必要に迫られたタイミングで勉強する程度で良いかなと。
Replying to @cairndk
将来的にクラウドをやりたい方はCCNA取得後すぐAWSかなと思ってました。
以前Azure上流エンジニアの方とお話した際、CCNAはベースだと言っていました。(市場価値もそこそこ高いですし)
クラウドに進みたい場合、間違った選択になるんでしょうか?
【長い補足】
クラウドエンジニアになりたいなら、SESにおいて最も手っ取り早い方法のひとつがチーム参画。
チーム参画では、顧客が最も重視するのはリーダーやチーム全体のパフォーマンス。
そのため、若手でクラウド経験が無くても、ポテンシャル枠として参画できる可能性がある。
ただし、前提がある。
・本人にポテンシャルがあること
・増員や体制提案が可能な顧客であること
・所属企業にやる気や仕組みがあること
つまり、チーム参画の実現性は自身でコントロールできない要素も多いんだよね。
再現性が高い方法は、オンプレの設計構築の経験を積んでからクラウドリフト案件に入るルート。
例えば、
・Windows/Linuxサーバ構築
・ネットワーク設計構築
・ミドルウェア導入
・監視/バックアップ設計
といったオンプレ経験を積んだ上で、
・EC2
・VPC
・VPN
・クラウド上への移設
など、IaaS寄りの案件に入れば、既存スキルを応用しやすくなる。
特に、EC2上にOSを構築してミドルウェアを導入するような案件は、オンプレ経験との親和性が高く、クラウド未経験でも顧客に価値を打ち出しやすい。
最初から理想を求めすぎず、オンプレ7:クラウド3くらいの割合を目指し、まずはクラウド経験を0→1に変えることが重要。
その後、
クラウド比率の高い案件
↓
クラウドネイティブ案件
へ段階的にシフトしていく方が、現実的かつ成功確率が高い。
とすると、取るべき資格も、まずはLinux資格で次にAWS資格というのが妥当。
※SESの場合のお話です。
会社にAWSとCCNA両方取れって言われても信じちゃダメ。分野横断して取得したところで、資格コレクターにしか見えない。
例えばCCNAを取得したなら、AWSに時間を充てるよりも、実機にどんどん触れて、どんな検証をしたのか、他人にきちんと説明できるようにしておくのが良い。課題は先輩から貰おう。
川嵜大樹@ケルン社長 retweeted
いいなぁ
【ネツエン勉強会】今月も開催します!
テーマ:Tera Termマクロ
ネットワーク機器へのコマンド投入やログ取得など、繰り返し作業を効率化する方法をハンズオン形式で学びます!
毎月、社外のエンジニアの方も多数参加されています。初参加の方もすぐに打ち解けられる雰囲気なので、お気軽にご参加ください!
📸 写真は前回の勉強会の様子です!
📅 10/31(土) 14:00〜16:00
📍 六本木一丁目
詳細・お申し込みはこちら!
cair-n.co.jp/event/p7563/
【ネツエン勉強会】今月も開催します!
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毎月、社外のエンジニアの方も多数参加されています。初参加の方もすぐに打ち解けられる雰囲気なので、お気軽にご参加ください!
📸 写真は前回の勉強会の様子です!
📅 10/31(土) 14:00〜16:00
📍 六本木一丁目
詳細・お申し込みはこちら!
cair-n.co.jp/event/p7563/























