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これはヤヴァイっすぎる!!!
着想の限界=Codexの限界、第三弾だ!!
個人的には人生一のアイデアの可能性を感じているがニッチすぎる。笑
だれに読まれないとしても記録として超長文でポストしておきます。
まず個人的にとんでもないアイデアを思いついてしまって、レトロエミュレータ機なる、
ANBERNICのRG35XXProってハードをポチったんす。(そしたら1日で届いたわけだけど。)
これOSにLinuxが動いていて8000円くらいなのね。
どんなアイデアかというと、
MITの「Scratch」っていう子ども向けのプログラミング言語があるんですけど、このScratchで作ったオリジナルゲームをこのハードに転送して、オフラインかつネイティブに動かせるようにするって話なんです。
複数自分が作ったゲームを登録して選んで起動できるんです。
文字にすると対したことないんだけど、これが個人的にはとてつもなく革命で。
まずScratch知っている方ならイメージがわくかもですが、Scratch で作ったゲームがGameboyみたいなデバイスに登録して持ち歩いて遊べるってことなんです。
これの教育的価値を話したいのだけど、熱量が今ありすぎてとんでもない文字数になりそうだから今回は割愛して今度記事として書きますわ。笑
今回の話は正直「Codexがこんなこともできたよー!」な話ではなくて、そんなのもう今のAIにとっては割と当たり前で、AIが自立して走れる環境だけ作ってあげたらやってほしいこと伝えるだけだからなんの凄さもないんですが、
そうじゃなくて、これが実現したおかげで、うちの教室に通う子どもたちに学びのモチベーションをプレゼントしてあげれると思っていて、これが本当の革命。
熱量が上がりすぎてリアル38度あるから冷めてきたら記事にまとめます。
よかったらフォローとかブクマしておいてもらってまた見にきてくださいな!
全Scratcherとバイブコーダー、子ども向けプログラミング教室の講師に届け!!
ぼくの着想の限界=Codexの限界、
第二弾きたかもしれない。
DJI Mic 3で、LimitlessとかPlaudみたいな“24時間ボイスログ端末”を自作できる可能性が出てきました。
もともとDJI Mic 3で1日の会話を録音して、文字起こしして、AIで整理する仕組みを作っていたんですが、これまでは、
公式のUSB接続で録音ファイルを転送する必要があったんですよ。
でも今回、Codexで公式アプリMimoとMic 3の通信を解析。
実際に何をやり取りしているのかを追って、非公開っぽい通信仕様を推定して、オリジナルのクライアントアプリを作りました。
結果、Mic 3本体の内部録音ファイル一覧を取得して、そのままダウンロードするところまで成功。
つまり
録音 → 自動取得 → 文字起こし → AI要約 → Notion保存
みたいな、24時間ボイスログ環境をMic3で作れそうな環境が整いました。
また市販のガジェットが、Codexで別物になっていく。
楽しすぎてハード好きにはたまらないす。
おもしろ。
M5Stack StopWatchを組み合せてiPhoneが自分自身を操作してる図↓
ハーネスはPiでモデルはluna、画面の位置認識はgemini3.8flashを組み合わせて実装。
StopWatchはlunaが操作する入力デバイス。
ただ実用性はうーん。万能リセマラ?笑
ただ作るプロセスがかなり楽しかった。
今何よりも触って理解して戦略を練るべきはこれだと直感が言っている
For your weekend reading: Build with Pi Durable on Cloudflare, a walkthrough of how to create a multiplayer chat agent, including subagents, on Durable Objects.
earendil.com/posts/pi-durabl…
Claude Opus5.5は知性を感じるアイデア出してくれるな、Codexは改善できなくてぐるんぐるんだった笑
iPhone自体でiPhone自身を操作させるためのポインター操作の校正なんだけど、よき。
左上角からgemini3.8flashで目的地定めてM5StackのStopWatchで作ったBluetooth入力デバイスを操作している図
星の王子さまからこの3Dアニメーションゲームに仕上げるまでの想像力がやばすぎないか、美しいな、また読んでみたくなったわ。
花费16天,我用 Opus 5.5 将小王子的故事制作成了3D剧情游戏
结合Tripo+Blender,Opus 5.5 将小王子故事中的每一个星球变成了可探索的3D场景
希望大家能支持一手,后续会开源整个游戏,以及详细制作流程
Welcome to The Little Prince: Across the Stars✨:littleprince.dev/
抽象化も言語化もうまいなぁ。
どんな修行を積んだら17歳でこの視座に到達できるんや。
そもそもこの世の中は何かしらの差がないとビジネスが成立しないわけでAIはその差をすぐ埋めてしまう。(やめて欲しい笑)
この差になり得る部分しか勝たんわけだから抽出して育てて使い方考えないとよね。
AI Agentをほぼ毎日使いまくってる人へ
とりわけ
・誰もやってないような変な用途 or 役に立たない用途
・毎日ブチギレながら使ってる
・頻繁にweb検索使わせてる
人にこそ聞いてほしいんだけど
AI Agentの入出力履歴はちゃんと保存して欲しい
っていうのも、「ドメイン知識」が大事って常日頃ずーっと言われてるわけだけど、自分が持ってるドメイン知識の言語化って本当に難しいのよ
3D CGとかwebデザインとかだけじゃなくて、暗黙知で回ってる場所とかデータ化が全然進んでない領域とかぁ...
特に最近のフロンティアモデルは「どれだけ効率的に知能を提供できるか」を重視しまくってて、特定領域にだけ優れて汎用性は死んでる場合が結構多く、ドメイン知識の存在はこれまで以上にずーっと重要視されてる...
そんな中「ドメイン知識を言語化出来てないです...」「自分がドメイン知識持ってることすらわかんないです...」っていうのはかなりマズくなってきていると個人的に思っていて、AI ModelがHarnessをどんどん食べて取り込んでる現在、AI初心者のポン出しと必死に色々なSKILLsとかHarnessガチった結果があんまり大差無くなってきてるから
「自分しか持ってない特技」
みたいなのをAIに渡す手段をなんとか用意しないと、自分の担当する作業も判断量も膨大に膨らんでいってパンクしちゃうんよね
そんな中、実はほとんど苦労しなくてもドメイン知識をナレッジとして保存 / 活用できる方法があってぇ......
というのも、すでに自分のドメイン知識を「使い方の手順付き」で保存してくれてる場所があるんですよ
それがAI Agentの入出力履歴
ドメイン知識に関して無知な有能ことAIくんに「自分しかカバーしてない部分を教える」というプロセスはまさにドメイン知識の塊と言えるのです......
あとはチョット違う方向としては、アプリとかプロダクト、システムを作るときにCodexとかClaudeCodeのログを取っとくだけでも、AIがどういう意図でこの実装をしたのかってのをAIでトレースできるからめっちゃ便利だったり
こういうときにCoTの中身も100%全部保持できるモデルは強いが、CoT秘匿系でもじゅうぶん推定できるのだ
とりあえずiPhone UseをiPhoneから実現するためにM5Stack StopWatchには専用デバイスになってもらった。
iPhoneアプリはサンドボックスに閉じ込められていて他のアプリに影響を及ぼせないから画面収録とバックグラウンド実行、入力デバイスのアプローチで実現しようと思ってる。
ぶんかい@AIで遊ぶ人 retweeted
Replying to @bunkaich
自作アプリ&同一wifiであればxcrun devicectl device installコマンドで入りますね
codex remote等のツールで「実機(iPhone 15)にインストールして」とだけお願いすればやってくれます





















