
(株)Optimum代表|SEO・AISEOの専門家|SEO歴9年|AIに選ばれるSEO対策でWEB集客に貢献|東証プライム上場企業企業→独立|📧ご相談はDMへ|元フィットネストレーナー| #LLMO
福岡県
Joined April 2018
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とにかく「全てのWordPressをやめよう」と思ってまして、先月あたりからガシガシと、セキュリティ対応の名目でAIフル活用してリプレイスかけております。モノリスCMSなんて、もはや時代遅れも良いところ。
Cloudflareを使えば
・D1で記事データ(場合によってはメタデータ)を全てスキーマ構築して管理
・EmDashでコンテンツをコーディングなしに入稿(ちなみに弊社はAIエージェントを共存させるための策として、CMSも自作中でEmDashすら使いませんが)
・サイトもAstroやVinext、または弊社ケースであればTanstack Startで爆速サイト構築。
・システム間連携も、WorkersとCronの合わせ技で実行
・ドメインもDNSも全てCloudflareでオッケー。
WordPressのスキーマ解析とデータ移行もほぼ全て終わりました。
昔から一致したことないけど、ダミーは知らなかった…
今後はGoogle公式のツールだけでやりましょう的な流れをつくろうとしてる感。
「順位ツールと目視の検索結果が違う…」その原因はGoogleのフェイクSERPかも?
Googleがボット対策としてダミーの検索データ(Poisoned SERPs)を返す処理を強化しています。
見た目は普通のSERPに見えるため、ツール側でも見抜きにくいのが厄介なポイント。
弊社ツールに関しても一部クエリの検索結果において目視確認とは違う内容になっているのを確認しておりますが、今のところ深刻な影響は受けていないという認識です。
日本国内でも特定のクエリで目視とツールで順位が一致しない現象がちらほら確認されており、
これからのSEO分析は「順位ツールの数値」だけでなく、GSCの表示回数・クリック数トレンドを見る重要性がより高まりそうです。
#SEO #Google検索順位
友利(TOMORI)/ AIに選ばれるSEO retweeted
・1人法人(業務委託はあり)
・年間の利益が3,000万円以上(理想は5,000万円以上)
・(できれば)2,30代
に当てはまる方、こっそりDM等で教えて頂けませんか...!
これからの人生どうしようかなぁと悩んでおりまして、皆さんどんな考えで日々過ごされているのかなど情報交換をさせて頂きたく...
友利(TOMORI)/ AIに選ばれるSEO retweeted
Google September 2026 Spam Update 週明けの考察 📊
先週末にかけて主要なSERP変動ツールで大きな数値が記録され、本格的な変動期に入りました。
【1】スパムにとどまらない広範な影響
今回のアップデートは単一の戦術だけでなく、多様なSEO施策やAI生成コンテンツを大量展開するサイトなどに広く波及しています。実質「コアアップデート」に近い規模感との指摘も出ています。
【2】展開期間の長さに注意
直近のアップデート(1〜3日で完了)と異なり、今回は最長2週間かけてロールアウトされます。Googleのジョン・ミューラー氏も時間がかかる旨を公認。展開完了までの冷静な経過観察が推奨されています。
【3】AI Overviews(AIO)との複合的な影響
表示回数が増えてもクリックに繋がらない「ゼロクリック検索」懸念と重なり、SEO施策の見直しが進められています。
【4】今週の立ち回り
展開完了前の慌てた記事削除やサイト改修は避け、Search Consoleで影響を受けているカテゴリやディレクトリを冷静に特定するのが得策です。 #SEO対策 #Googleアップデート
友利(TOMORI)/ AIに選ばれるSEO retweeted
先週の木曜日あたりから、またSEO順位チェックが難しくなってますね
Googleはブロックするのではなく、偽SERPを見せ始めているようです
note.com/seo_sub/n/n285f9ef4…
友利(TOMORI)/ AIに選ばれるSEO retweeted
20年間、確立されてきたSEO指標「対策キーワードの検索順位」と「自然検索流入数」そのものを見直すタイミングに来ているのかも
わかりやすく、取得方法も確立されてきた指標だった為に受け入れられてきたが、取得困難とAI検索の登場によって成果指標項目も変わる時なのかも
SEOの計測はGAとGSCに寄せてしまう方がすっきりする。精度も今後高まると思うし、独自で計測したいものはシステム作ったりGASを組んでシートで残してデータベース化するのが良さそう。というかそうしている。
🤖 Made with AI
検索順位計測ツール、Googleの仕様変更でかなり厳しくなりそう。
Google検索が、外部サイトへのリンクを「 google.com/goto 」に置き換える方式を本格展開( seroundtable.com/google-sear… )
順位計測サービスは通常「何位にどのURLがあるか」を検索結果から読み取りますが、以前は検索結果を1回取得すれば各URLをまとめて把握できたのに対し、今回のgotoリンクは遷移先を解読できなくなってしまったのでリンクごとのGETリクエストが必要になるみたいですね。
5ページ分の順位取得で500〜1,000回必要になるとの指摘もあり。
Googleは「不正利用からサービスとユーザーを守る措置」と説明していて、SEOツールやAI企業のスクレイピングを難しくしようとしているのだろうと言われています。
なおSerpApiは既にこの問題に対策できている(?)と発表していて、今後各社でも動きがありそう。
Googleが「サイトの評判の不正使用」の運用変更を発表しました。
ただし対象は欧州地域。日本の検索結果は現在変更なしです。ただし、ポリシー自体は日本にも適用中。第三者コンテンツで自社ドメインの評価を利用する運用は引き続き注意が必要です。
▼公式
developers.google.com/search…
#SEO #Google検索
友利(TOMORI)/ AIに選ばれるSEO retweeted
Googleがクロールバジェットに関するドキュメントを更新し、クロール効率の最適化に関する内容が追記されました。追加されたのは主に2点です。
・複数のGooglebotが1つのサイトのクロール容量を共有しているという仕様の明文化。複数のbotが並走する場合、一方の需要が高まるともう一方のクロール容量が減少する
・ページに変更がない場合は304 Not Modifiedの使用を推奨。Googlebotにキャッシュ済みバージョンを再利用させることで、サーバーのデータ転送量とリソースを節約できる
なお、このドキュメントの推奨事項は100万ページ超の大規模サイトや、1万ページ超で更新頻度が高いサイトを主な対象としています。しかし、クロールの仕組みを理解する上では規模を問わず参考になる内容です。
クロール効率の改善とサーバー負荷の軽減の対策として、304 Not Modifiedの設定が1つの選択肢になりそうです。
友利(TOMORI)/ AIに選ばれるSEO retweeted
AI検索エンジンがソース元をリンクしながらも回答内で企業名を明かさない「ゴースト引用」という現象について解説しています。
#AI検索 #ゴースト引用
searchengineland.com/ghost-c…
Search Engine Landで、AI検索エンジンがソースとしてコンテンツを引用しながらも、回答テキスト内でそのブランド名を表示しない「ゴースト・サイテーション(幽霊引用)」の問題について報じました。
ゴースト・サイテーションの定義
AIが回答の根拠として特定のページにリンク(引用)を張っているものの、生成された回答文の中にブランド名が言及されていない状態を指します。これにより、コンテンツは利用されていても、読者にブランドが認識されない「認知のギャップ」が生じています。
調査による実態
Writesonicが約1,600万件のデータを分析した結果、AIによる引用の約40%においてブランド名が明記されていないことが判明しました。
エンジンごとの傾向
ゴースト・サイテーションの発生率はエンジンによって異なり、Perplexityが52%と最も高く、Google AI Overviews(41%)やChatGPT(37%)がそれに続きます。一方で、Microsoft Copilot(19%)などはブランド名をより一貫して表示する傾向があります。
ブランド側の対策として、引用数とブランド言及(メンション)数を分けて測定すること、独自の調査データ(一次情報)を構築して「ブランド独自の知見」として定着させること、そしてページ内でブランド名と重要な統計・主張を隣接して配置することなどが推奨されています。
■Perplexityのゴースト・サイテーション率が高い理由
Perplexityは「Citer(引用重視型)」と呼ばれるカテゴリーに分類されます。これは、ソースページへのリンクは頻繁に張るものの、回答テキスト内でそのブランド名を明記することには一貫性がないという特性を指します。
また、AIエンジンが情報を独自の「声(トーンや表現)」で再構成する際、リンクや脚注による引用があれば、それだけで十分な帰属表示(アトリビューション)であると判断し、回答本文からはブランド名を省いてしまう傾向があります。
その他、コンテンツ構造による影響も考えられます。ブランド名と特定の主張や統計データがソースページ内で離れて配置されている場合、AIが情報を抽出・合成する過程で、そのデータとブランドの結びつきが切断されやすくなる可能性が指摘されています。
現時点では、なぜエンジン間でこれほど差が出るのかについて完全な説明はなされていませんが、Perplexityのような「引用重視型」のエンジンは、ブランドの認知よりもソースの提示を優先するアルゴリズムを持っていると考えられています。
■ブランド名を明記しやすいエンジン
Perplexityのような「引用重視型(Citers)」とは対照的に、回答テキスト内でブランド名を明記する傾向が強いエンジンは「命名重視型(Namers)」と呼ばれています。
具体的にブランド名を明記しやすい(ゴースト・サイテーション率が低い)エンジンは以下の通りです。
【Microsoft Copilot】
ゴースト・サイテーション率は19%と、調査対象の中で最も低く、最も一貫してブランド名を回答に含める傾向があります。
【Grok】
ゴースト・サイテーション率は22%です。
【Gemini】
ゴースト・サイテーション率は25%です。
これらの「命名重視型」エンジンは、読者にブランドを認識させる(ブランド認知)という点では優れていますが、一方でソースページへのリンクを張る頻度は「引用重視型」に比べて低いという特徴も指摘されています。そのため、ブランド名は表示されるものの、Webサイトへの直接的な流入(リファラル交通)を促す効果については、エンジンごとに戦略を変えて検討する必要があるとされています。
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今後、今の流れのままAI回答内で自社を認知してもらうことがメインのSEOになるとすると、各企業のSEO担当者は広報寄りの動きがメインの仕事になるはず。記事制作ではなく、外部メディアからの自社への言及獲得が主の業務になるため。外部の会社の関わりとしては、そういったオフページSEOの考え方、成功体験を中小メディア向けにシェアするか、高度な分析能力を活かして大規模サイトへの支援をするかが中心となり、それ以外は減るはず。
友利(TOMORI)/ AIに選ばれるSEO retweeted
BtoBオウンドメディアはどうなるのか。
まず、「検索流入の受け皿」としての価値は縮小する。 ノウハウ系、お役立ち系の記事はAIが代替してしまうので、普通に考えればトラフィックは減る。トラフィックが減るということは、投資価値を感じにくくなるということであり、企業の取り組みとしては徐々に衰退すると考えるのが自然。
一方、「AIの引用元・学習元」としての価値は残る。AIは回答を生成する際に、どこかの段階でネット上のコンテンツを参照する。そのため、AIが参照しやすい一次情報、独自調査、実務の知見、明確な意見、具体的なエピソードを持つコンテンツは、引き続きオウンドメディアが影響を与える可能性がある。
BtoBの購買はおそらく、AIでショートリスト作成→人間が精査、という流れが強くなるだろう。AIの候補リストに入れるかどうかが商談機会を左右するようになる。
BtoBはニーズが顕在化してから顧客化するまでのリードタイムが長く、慎重に精査する購買者や窓口担当者も多い。そのためAIの推薦を短絡的に盲信するのではなく、ショートリストを作る過程で、公式情報の裏どりとしてコーポレートサイトや製品サイトに訪問する可能性が高い。
その時の流入は指名検索になる。そこでコンバージョンすると、検索流入でコンバージョンしたように見える。
しかしその引き金を引いてるのは実はAIによる引用/推薦である。そしてそのAIが参照してるのは自社のオウンドメディアだった、ということは十分に起きる。
また、AIの要約では見えてこない情報、例えばその企業の顔が見える強い主張、失敗談を含む実体験、業界への態度表明、ソートリーダー的発信などは、人がその情報に触れた時の信頼獲得の手段として機能する。
こう考えると、オウンドメディアが無用になるわけではなく、使い道はまだまだある。ただ、「集客装置」から「AIと人間の両方を繋ぐための信頼・想起の装置」みたいな方向に役割が変わる。
汎用情報の量産ではなく、一次情報の提供や思想の表明が、BtoBオウンドメディアの主な役割になるのではないか。
とイベントで話す夢を見た。
友利(TOMORI)/ AIに選ばれるSEO retweeted
右のように整理したら、「SEOとAI対策は別のもの」ではなく、「AI検索対応もSEO」と理解いただけそう。
なお、「2026年にやるべきSEO」と「AI検索対応」は限りなく同じだと考えています。
🤖 Made with AI
友利(TOMORI)/ AIに選ばれるSEO retweeted
OpenAIが本気出してきた感ある。Fable5よりもGPT-5.6かもしれない。
・GPT-5.5より知性を感じる
・Fable5でも治せなかったものを一発で修正できた
・コスト効率がかなり良い(GPT-5.6 Sol Ultraも含む)
・元のレート制限も緩いからかFable5よりガンガン使える
・Codex Appが進化して使いやすくなった
まだまだ検証は足りないけど、かなり期待できそう。
友利(TOMORI)/ AIに選ばれるSEO retweeted
MMM(マーケティング・ミックス・モデリング)をしない茶番で動いている経営者・マーケターは猛省して頂きたいです。
【Claudeによる組織改革】
マーケもデータも初めての医療スタッフがClaudeで高度なMMMを実装。
MMMでCOOLに判断する組織を立ち上げたプロセスと実際の分析結果を書いたnoteです。
友利(TOMORI)/ AIに選ばれるSEO retweeted
Googleが、AIに読ませやすいドキュメントの書き方「OKF」を発表したようです。
Markdownをベースに、文書のタイトル、種類、更新日、関連情報などを決まった形で書く仕組み。
普通の(平文の)文章でもAIは読めますが、文書が増えるほど「これは何の文書なのか?」「何と関係しているのか?」などが分かりにくくなります。OKFはそこを正しく整理し理解するためのもの。
Geminiでも扱えるし、それ以外のAIやツールなどでも扱える共通形式となるようですね。
時折ウェブページに対しても、「AIが理解しやすいようにAI向けの記法で書き直したページを用意するべきでは」のような議論が起こりますが、その辺りもOKFで解決できるかも知れない
This is really big news. Google introduced the Open Knowledge Format (OKF) - a standardized way to store information in a directory of markdown files. Makes it really easy to make a digital brain that agents can use.
These files can serve as a living wiki. You can give agents the ability to query them or edit them. They can interlink.
Seems to me this could replace Notion or Obsidian. I can think of so many uses for this.
Google's blog post: cloud.google.com/blog/produc…
An easier to understand explanation is the SPEC.md file:
github.com/GoogleCloudPlatfo…
I gave those two links to Antigravity and asked how we could use it for any of the projects we're working on. It came up with so many ideas. I would imagine Claude Fable 5 would whip up some pretty amazing things based on this system.
Currently creating an OKF library of our pepper garden. It's going to be a fun weekend.

























