猫王(びょうおう)みあ retweeted
1人で中国語も英語も話せないオレがバックパッカーで台湾を旅する。(鎖骨粉砕骨折してる)まとめ
🇹🇼 台湾一人旅で感じたこと・驚いたこと
【食文化・生活環境】
・中国語が読めないため、料理の注文は毎回ちょっとした冒険だった。
・臭豆腐をはじめ、独特な香りの料理が多く、日本との食文化の違いに驚いた。
・排骨などの肉料理は骨付きのものも多く、大きな骨や細かな骨に苦戦することもあった。
・トイレットペーパーを流せないトイレがあり、備え付けのゴミ箱に捨てる習慣に戸惑った。
・設備の整ったホテルでも部屋に独特な匂いを感じることがあり、街中でも排水や下水を思わせる匂いが気になる場所があった。
・日本では普段あまり意識しない衛生設備や生活環境のありがたさを実感した。
・もちろん、美味しいチャーハンやタピオカ茶、台湾ならではの食べ物にも出会えた。
【台湾の人々の親切さ】
・今回の旅行で特に印象に残ったのは、台湾の人々の親切さだった。
・言葉が分からなくても、スマホの翻訳画面を見せると丁寧に対応してくれる人が多かった。
・交通ICカードを購入するときも、使い方や手続きを親切に教えてもらえた。
・駅の改札や乗り換えで迷った際も、案内係の方々が丁寧に対応してくれた。
・新幹線のチケット売り場の係員さんも親切で、言葉の壁を感じることなく手続きができた。
・台湾のモスバーガーでは、日本語で対応してくれる店員さんもいて、その接客の素晴らしさに驚いた。
・慣れない海外での一人旅だったけれど、現地の人々の親切さに何度も助けられた。
【スマホ・AIの便利さ】
・今回の旅行ではChatGPTをAIコンシェルジュとして活用し、観光プランやホテル選び、電車やバスの乗り継ぎをその都度相談した。
・降りる駅の順番やバスの番号、タクシーの相場などを確認できたことで、一人でも安心して移動できた。
・Google翻訳のライブ翻訳も想像以上に実用的で、現地の人とのコミュニケーションに大いに役立った。
・スマホの翻訳機能とAI、Googleマップを組み合わせれば、現地の言葉が分からなくても行動できる範囲が大きく広がると実感した。
・海外でスマホを自由に通信できる環境を用意しておくことは、本当に重要だと思った。
・ただし、AIの交通案内や時刻は間違う可能性もあるため、現地の掲示板や公式情報との確認も大切。
【旅を終えて】
・台南、高雄、阿里山、九份、十分などを巡り、台湾のさまざまな街並みや文化に触れることができた。
・特に阿里山のご来光、九份の夜景、十分でのランタン上げは忘れられない思い出になった。
・食事や衛生環境など、日本との違いに戸惑う場面もあったけれど、それも現地を実際に歩いたからこそ分かったこと。
・何より、困ったときに親切に対応してくれた台湾の人々には感謝している。
便利なテクノロジーに助けられ、人々の優しさに救われた台湾一人旅だった。
初めての海外一人旅として、とても貴重な経験になった。🇹🇼
アイラブ台湾
臭豆腐を真空パック売りしてください。











































