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#2026年上半期新作映画私的ベスト10
(順不同)
LOST LAND ロストランド
アイ・ワズ・ア・ストレンジャー
霧のごとく
ナースコール
ハムネット
旅立ちのラストダンス
ひつじ探偵団
プロジェクト・ヘイル・メアリー
FEVER ビーバー!
四月の余白
好きな作品が多くて選ぶのに苦労した
10周年を記念してZINEを発行します。ゆかりの深いアーティストからのお手紙、裏方チームのコメント、FRUEの2人のこれまでとこれからなど、盛りだくさんです。FESTIVAL de FRUE 2026の物販ブースにて販売予定です!
FESTIVAL de FRUE 10th Anniversary ZINE
発行:FRUE
企画・プロデュース:有國恵介
編集・執筆:安東嵩史・平井莉生・三木邦洋
アートディレクション・デザイン:大澤悠大
デザイン:栗山サキ
写真:衣斐 誠、kong tong(P44, P45)
対談:山口彰悟(FRUE)・吉井大二郎(FRUE)
10周年のアートワーク:嶋村有里子
論考:安東嵩史
協力:取材に協力してくれたアーティストのみなさん
全国MAP掲載店舗のみなさん
コメント、声を寄せてくださったみなさん
発行日:2026年10月31日
著作権表記:©2026 FRUE
注記:本誌掲載の文章・図版の無断転載を禁じます。
Yoshihisa Kaneko retweeted
キッチンカロリーのオヤジが言い出しっぺで新駿河台ビルのオーナー達や当時の町会長、ディベが便乗してして15年前から話があった。最初はもっと広い範囲の再開発だったけど一部の地権者の猛烈な反対でここだけに収まった。申し訳ないが、本当に愚かな人達だと思います。
ロシア料理のサラファン、カレーのエチオピアやヒナタ屋、古本の文庫川村、キッチンカロリー、古瀬戸珈琲店などなど、個性的なお店がひしめく一画。これを無くすって正気? 東京都都市整備局のサイトtoshiseibi.metro.tokyo.lg.jp…を見て絶句。こんな巨大ビルに? もう東京都に税金納めたくない。
リー・リトナーはクインシー・ジョーンズから真夜中に緊急事態だと呼び出されたことを回想。スタッフがジョージ・ベンソンが弾いたソロを誤って消去。リーは代役でそのソロをジョージには内緒で録り直す。以降20年間、秘密にしていたリーはある日、ジョージに打ち明ける amass.jp/192552/
Yoshihisa Kaneko retweeted
神保町の岩波ホールが無くなり、次は駿河台の三角地帯が来年の6月迄に全ての店が無くなります。
カレー屋さんやラーメン屋、手動で閉めるエレベーター等、子供の頃からの遊び場でした。
都心3区では相続して10年以内に半分の土地が売却されているとのデータが出たそうです。
そう言えば同級生のオーダーメイドの洋服屋がこの三角地帯にあったけどお父さんが亡くなって引っ越しをしたなあ。
あの店のあの風景で食事が出来るのも、わずかとなりました。
Yoshihisa Kaneko retweeted
ロシア料理のサラファン、カレーのエチオピアやヒナタ屋、古本の文庫川村、キッチンカロリー、古瀬戸珈琲店などなど、個性的なお店がひしめく一画。これを無くすって正気? 東京都都市整備局のサイトtoshiseibi.metro.tokyo.lg.jp…を見て絶句。こんな巨大ビルに? もう東京都に税金納めたくない。
Yoshihisa Kaneko retweeted
【モンゴル自然保護区で火災】日系企業の車が原因か
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モンゴル東部の「ヌムルグ自然保護区」で8日に発生した火災
1週間以上燃え続け、自然保護区の約8割を焼き尽くした
出火の原因は、KDDIのグループ会社「モビコム」の幹部らが乗った車とみられている
▼車のマフラーに草が絡まり出火か
火災が発生した日、『モビコム』の越智康博CEOを含む幹部3人らの一行が、ヌムルグ自然保護区を訪れていた
草が車のマフラーに絡まって火が出たとみられ、火は瞬く間に燃え広がった
▼厳重に管理される保護区へ何のために…
保護区は国境警備機関が厳重に管理し、一般の人は簡単に立ち入れない場所
地元メディアによると、一行には元国会議員の弟らが同行しており、1人の司令官の許可のみで入ったという
絶滅危惧種となっている幻の魚『アムールイトウ』を釣る計画をしていたとも報じられている
▼『国民の怒りは頂点に』政府は損害賠償を求める方針
保護区で取材していた スレン・デルゲル記者
「保護区の取材許可をもらうのに私たちは1年半かかりました。馬を引っ張って川を渡り、2つの川を過ぎて振り返ると火が出ていました」
「国民の怒りは頂点に達しています。最大の関心事です」
自然環境・気候変動省 サンダグオチル大臣
「どれだけが犠牲になり、どれほどの貴重な植物が消滅したのか」
「森林、水源など損失状況を総合判断して報告書にする」
モンゴル政府は、関係した人物に損害賠償を求める方針を示している
「モビコム」親会社のKDDIは
『国境警備機関に事前に通知していて、当日は定められたルートに従い移動しています』と説明
保護区への訪問目的について、
『4Gネットワークの通信試験を実施するためと聞いていますが、当局による調査を待っており、現時点での回答は控えさせていただきます』としている
Yoshihisa Kaneko retweeted
差別発言をした人はレイシストです。差別思想を持つ人がレイシストと考えがちですが、違います。
差別行為をした瞬間に、人はレイシストになります。レイシストというのは付けたり外したりできる仮面のようなものです。仮面をつけたままの人間もいますが、ある時だけ、仮面をつける人間もいます。
冒頭に「要旨」って書いてあるけどこんなの要旨じゃないですよ。発言の議事録ないしは議事メモではないですか。「要旨」というからにはポイントを簡潔にまとめてくれませんか。その上で全文を掲載してください。
【お知らせ】
本日(10月21日)、高市総理は、総理就任1年の節目を迎えての会見を行いました。
※要旨(速報版)
(高市総理)
皆様こんにちは。
本日、内閣総理大臣に就任してから1年の節目を迎えました。
自民党総裁選挙に3回にわたって挑戦する中で、
・エネルギー資源安全保障、防災、健康医療安全保障など、リスクを最小化するための「危機管理投資」、
・また、日本の優れた技術を社会実装するための「成長投資」、
これを促進することで、「安全な国創り」と「強い経済」を実現しなければならないと、一貫して訴えてまいりました。
最初に総裁選挙に挑戦した2021年の時点で、既に、世界は大きな転換点にございました。
各国は、巨額かつ長期にわたる「戦略的な産業政策」を競い合い、高度な技術、人材、投資を巡る国家間の競争が激しさを増しつつありました。
「今やらなければ間に合わない」という強い危機感を胸に、3回目の総裁選挙で自民党総裁となり、総理就任後は、早速「実行」に向けて動き出しました。
今年2月の衆議院議員選挙では、総理としての進退をかけ、『政権公約』として、「危機管理投資」と「成長投資」を実行するための「責任ある積極財政」の方向性をお示しするとともに、「今、重要な政策転換に『挑戦』しなければ間に合わない」と強く訴え、国民の皆様に信を問いました。
「公約」を一つずつ着実に実現していくことこそが使命であるとの思いで、この1年間は走り続けてまいりました。
臨時国会と今年の特別国会を通じて、政府提出法案「74本」を、全て成立させることができました。
「責任ある積極財政」は、まさに、「日本経済が音を立てて動き出す」ことを目指した闘いです。
産業界や地方公共団体のご理解も得て、今、「世の中の空気」は変わりつつあると感じています。
数値上も、日本経済には、「確かな変化」が表れています。
「GDP」は、名目で、「700兆円経済」が視野に入ってきました。
春季労使交渉の「賃上げ率」は、3年連続で5%を超えています。
1年前は4万円台だった「株価」は、6万5000円を超える水準となるなど、市況の上昇もありまして、「国や地方自治体が保有する金融資産」は、1年間で80兆円増加して、990兆円を超えました。
皆様の年金を運用しているGPIFの「2025年度の運用益」は、前年度から40兆円近く増加しました。
昨年度の「税収」は、前年度よりも約9兆円増加し、過去最高の84.2兆円となりました。
日本経済は、30年近く続いたデフレ的な経済構造の下、「働いても、なかなか賃金が上がらない」という停滞から、「経済の好循環」への道へ踏み出せるかどうかの「分岐点」にございます。
この変化の兆しを一時的なものに終わらせないため、『日本成長戦略』と『地域未来戦略』を両輪に、「予算編成方針」も大胆に見直しました。政府が一歩前に出て、「国内投資の呼び水」として、大規模かつ長期の、予見可能性の高い財政支出を計画的に行い、大胆な「民間国内投資」を力強く引き出してまいります。
「成長」なくして、「賃上げ」も、「税収増」も、「社会保障の充実」もありません。
だからこそ、国民の皆様の「手取り」を増やせる「強い経済」を実現しながら、「財政の持続可能性」も確保する。
その両方を実現する「責任ある積極財政」を掲げてまいりました。
高市内閣の成長戦略は、一部の都市や大企業だけのものではございません。
日本の大きな伸び代は、「地方」にあります。
『地域未来戦略』によって、「地方の景色を一変させよう」という地方自治体の皆様のあふれんばかりの「情熱」と「挑戦」を、国が二人三脚で支え、日本列島の隅々まで「産業クラスターの花」を咲かせてまいります。
また、『自民党総裁選挙公約』や『政権公約』で掲げさせていただきました「重要な政策転換」である
・「政府のインテリジェンス機能の強化」
・「安全保障政策の抜本的強化」
についても、着実に具体化を進めてまいりました。
「インテリジェンス機能を強化」するために、「国家情報会議」と「国家情報局」を設置しました。
しかし、これは第一歩にすぎません。
政府の情報活動の「中長期的な推進方策」を『国家情報戦略』として取りまとめるとともに、更なる「機能強化」にも取り組んでまいります。
「情報力」を強くするということは、「外交力」「防衛力」「経済力」「技術力」の強化にもつながりますから、「総合的な国力」を強化する上でも、必要です。
「総合的な国力」の強化に向けては、「防衛力」のみならず「技術力」や「経済安全保障」にも深く関わる『三文書』も見直してまいります。
この1年間、日本列島は、「令和8年熊本地震」をはじめ、地震、台風、豪雨など、度重なる自然災害に見舞われました。
改めて、お亡くなりになった方々に哀悼の誠を捧げますとともに、謹んで御遺族の皆様にお悔やみを申し上げます。
そして被災された全ての方々に、心からお見舞いを申し上げます。
何よりも「人命」を守ることを最優先に、迅速な「避難支援」、被災者の方々の「生活と生業の再建」、「インフラの復旧・復興」に向けて全力で取り組んできました。これからも、そういたします。
今日から、高市内閣2年目の「挑戦」が始まります。
目下の重要政策は、「世界的な物価高」を受けての更なる対策強化でございます。
「決断と挑戦、そして実行の内閣」として、「重要な政策転換」を「実行」に移し、その「成果」を、日本列島の隅々までお届けしてまいります。もちろん、国民の皆様のお手元にお届けすること、これが最優先でございます。
「日本列島を、強く豊かに。」
高市内閣の更なる歩みに、国民の皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
私からは以上です。
(記者)
総理、冒頭の発言でもありましたけれども、改めてお伺いさせていただきます。高市内閣が発足して、今日で1年となります。この間、注力した政策とその成果をお聞きします。また、内政や外交における今後の課題をどのように捉え、取り組んでいくお考えか、教えてください。
(高市総理)
ありがとうございます。
ロシアのウクライナ侵略によって、エネルギーや穀物の価格高騰が生じていた中での、内閣総理大臣への就任でした。
さらに、本年2月には、中東情勢の悪化により、エネルギーをはじめ、世界的に、物価高騰は加速しました。
そのような中で、内閣の最優先課題として取り組んできたのが「物価高対策」です。
例えば、
・「ガソリン・軽油の暫定税率廃止」に1.7兆円、
・「子育て世帯への支援」に3,677億円、
・「中東情勢を受けた燃料油補助」に1兆4,085億円、
・「電気・ガス料金支援」に1兆431億円
を措置するなど、「切れ目のない物価高対策」に取り組んでまいりました。
また、2.1兆円措置した「重点支援地方交付金」に基づく措置については、これから地方自治体により執行されるものもございます。
また、1.8兆円規模の税制改正で措置した「所得税の負担軽減」も、納税者お一人あたり、3万円から6万円を、今年の年末調整でお届けします。
こうした政策の効果もありまして、「物価上昇率」は、1年前は+2.9%でしたが、現在、G7で最も低い水準の+1.9%に抑えられています。
また、「物価の伸び」を「賃金の伸び」がどれだけ上回ったかを示す「実質賃金上昇率」も、1年前は「マイナス」でした。直近では9か月連続プラスで、G7で最も高い水準の1.9%になりました。
しかしながら、その成果を十分「実感」できていない方々が多くおられることも、重く受け止めております。
特に「飲食料品」は、一般的な物価上昇率より高い+3%程度で上昇をしています。
特に低価格品への切替えなど節約余地の小さい低所得世帯にとっては、より大きな負担となっています。
だからこそ、「切れ目のない物価高対策」の手を緩めることなく、『消費税・支援金法案』を今国会に提出させていただきました。
外交では、本年5月に、『進化したFOIP』を発表しました。これは、エネルギーや重要物資のサプライチェーンを強化するため、『パワー・アジア』を含め、「インド太平洋諸国」や「中東諸国」との協力や連携を深めてきたものでございます。
また、「日米同盟」を更に揺るぎないものとして、我が国の「平和」と「安定」を追求してまいりました。
「ともに、強く豊かに」という方針の下、ASEAN、APEC、G20を含む一連の外交機会を捉えて、各国との連携を深めて、国際社会の共通課題に一致して立ち向かっていく、そういう機運を高めてまいりたいと考えております。
(記者)
この1年で得た教訓や反省みたいなものがありましたら、教えていただけますでしょうか。
(高市総理)
この1年で得た教訓や反省ですね。非常に難しいご質問です。
とにかくこの1年は国際情勢が目まぐるしく変わりました。中東情勢の悪化、それもいつ出口が見えるのかわからない。そういう状況の中で、今打てる、最善の手を打ってまいりました。
ですから、常に世界中の情勢、情報をしっかりと集めて、週に何度も、頻繁に国家情報局長、また外務省などからの説明も受けております。国家安全保障局長からの説明を受けております。
そんな中で世界中に目を配りながら、それが日本にどういう影響を及ぼすのか、先手先手で予想しながら政策を構築していく、その重要性というものを十分に認識した、これまで以上に認識したということでございます。
(記者)
反省点はなにか、お感じになられたことは何かございますか。
(高市総理)
たとえば物価高対策ですね。先ほど申し上げましたけれども、十分じゃないというお声がたくさんあると承知をしております。
しかしながら、昨年10月の高市内閣の発足以降、約10.9兆円の規模でございます。やれる限りのことは切れ目なくやってきている。それにさらにですね、今年度中に給付をというお声もあるんですけれども、まだ既に決めた給付が行き届いていないところもあります。年末調整で返ってくるお金もございますので、そういうことを考えますと、皆様の大事な税金ですから、これは必要なときに、でも本当に必要な、緊要性のあるときには躊躇なく予備費も活用させていただくということで取組を続けていきとうございます。
一番、今、世界各国に比べて日本の物価上昇率が低く抑えられている要因というのは、これはガソリン、軽油、重油、灯油、それと対象にした航空機燃料もそうですけれども、この燃料油補助だったと思います。日本で例えばガソリンがリッター当たり170円前後というところでですね、国によってはリッター当たり300円台後半から、時には400円を超えるというような先進国もある中で、日本は一番低く抑えられている。それは回り回って、お車をお持ちでない方も、輸送コストが下がっていたり、地域の色んな産業で使われる油ですから、これは皆様の生活に、生活を少しでも楽にするために貢献できていると、本当にG7諸国の中で最も低い価格を維持しているというのは貢献できていると思うのですが、的確にそういった情報をお伝えしきれていないということです。
もう少ししっかりと国民の皆様への発信を強化しながら、今できること、そしてこれからやることを見通していただける、そういった広報のあり方というのも考えていかなきゃいけないな、これが反省点でございます。
(記者)
高市政権発足から1年ということで、同時に連立のパートナーの日本維新の会との連立を組んでからも1年ということになりますけれども、この1年間、維新の会と連立を組んでみて、いかがだったのかということと、今後の連立のあり方についてお考えをお聞かせいただければと思います。
(高市総理)
はい。
日本維新の会の皆様には感謝してもしきれないぐらいの思いを持っております。
昨年、私は自民党総裁にはなれたけれども、総理にはなれないんじゃないかというような状況でございました。衆・参ともに自民党は少数でございましたし、そしてまた残念ながら公明党の離脱、政権離脱ということもある中で、日本維新の会がですね、連立を組もうと言ってくださった。しかも、この「連立政権合意書」の中には、私自身が総裁選挙で訴えた政策、これも私の著書も含めて、また自民党総裁選挙のときの「自由民主」に出た、1人1枚ずつのスペースを賜った公約まで細かく読み込んでいただいた上で、合意書を作る作業をともにやりました。
ですから、そういったご配慮に大変感謝をいたしております。
また、無駄なものはカットしていこう、もっと有効なことに使っていこうとか、できる限り現役世代の負担を減らしていこう、こういった取り組みのエンジンになっていただいている。そのように考えております。
これからも「連立政権合意書」に記された内容を1つずつ実行に移していく。そして先般の内閣改造におきましては、初めて政務三役に参加をしていただきましたので、また新たなスタートだと思いますので、ともにですね、責任をより重く担っていただくパートナーとして歩んでいきたいな、そんなふうに考えております。
Yoshihisa Kaneko retweeted
先週の演奏「グッド・バイ」ちょっとまえに復活してたまにやっている。鮎牛蒡、次回は 11/23大泉学園in F です、昼間です。その次が 12/16荻窪velvet sun で栗田妙子さんと!よろしくお願いします。
Yoshihisa Kaneko retweeted
出演者と経営者ではケースがまた違いますが、必要なのは「考えの違い」「嫌なこと」ではなく、ヘイトスピーチは明確に排除する必要があるという人権の理解です。それを場所にどうつなげるか。そこ怠けない方がいいですよ。機会があればスガナミさんに話を聞いてみて下さい。
xitter.cf/FukudaCLUBQue/status/2…
レイシズムを書き連ねながら「もちろんレイシズムはいけない」と平気で書く。一時が万事、この調子。
【LD&K関連のボイコットの件について】
私が大谷さん(@otani_ldk )を知ってるとか関係なく、普通に大谷さんの今回の発言は、言い方は是正できる点はあったにせよ、特に問題があるとは思えないんだがどうだろう?
欧州の公的統計を見ると、マグレブやその他アフリカ・中東などムスリム多数派国出身の移民集団で、出生率がネイティブより高く、家族再統合が進みやすい傾向はデータで確認できる。
犯罪統計でも外国出身者の容疑者率が相対的に高い傾向が報告されており、その中にこれらの出身地域が含まれるケースも多い。
今回のパリやミラノの抗議デモ(私は暴動だと思っているが)でも、暴徒化した映像を見ると若者の暴力行為が目立ち、一部で移民系(特に関連する出身地域)の関与を指摘する声もある。
これを見て「日本はああなりたくない」と思うのは自然な感覚だと思う。
もちろんレイシズムはいけない。
書き方は伝わり方として良くなかったかもしれない。
ただ、自国の文化や人口構成の変化を懸念することを「差別」と断じ、どんな変化でも受け入れろという立場もまた偏りではないか、と思う。
それでボイコットとか、もったいなくないか?
次から次へと。最終的にどうなるか知らんが、後任の選択がさすがに舐め過ぎ。
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武部農相に選挙運動員買収疑惑
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/pickup/6599…
19年目の「JAZZ ART SENGAWA 2026」いよいよ開催!今年はトークショーに沖縄から宮里千里さんをおよびします!
半世紀をかけてイザイホーなどの祭祀や「南島」の様々な音を採音してきた宮里千里さん、エピソードとともにその貴重音源を聴く会です。聞き手にはFM TOKYO『トランス・ワールド・ミュージック・ウェイズ』でジャズから民族音楽、現代音楽、民謡、国籍やジャンルを問わず多岐に渡る音楽を届けてきた田中美登里さん、最強の布陣だと思います。また、僕のチェロ演奏と「那覇・栄市場のシャッター音」のコラボレーションという「JAZZ ART SENGAWA」ならではのコーナーも企画しました。
あと、トークショー後近くのカフェで交流会もやります(ポークおにぎり、泡盛も準備する予定)。交流会だけの参加も大丈夫です。ご来場お待ちしております!
『宮里千里 音廻り、音遊び』
出演:宮里千里(採音者)/ 田中美登里(聞き手)/ 坂本弘道(チェロ)
日時:11月7日(土)11:00-12:00
会場:調布市せんがわ劇場
*交流会 12:10-13:10(カフェPOSTOにて、別料金)
チケットはこちら
peatix.com/event/5171474
「JAZZ ART SENGAWA」の全貌はこちら。
jazzartsengawa.org/


































