AWRD(アワード)は、企業・自治体・クリエイターが共に多様なテーマに取り組むための公募・共創プラットフォームです。 "AWRD" is a platform for you to share your creativity with the world! @loftwork

Shibuya, Tokyo
Joined January 2009
【📣募集開始】渋谷・原宿の街を舞台に、素敵なハプニングを起こす展示・企画を募集! 「偶然地帯 - この街の余白に何を仕掛ける?」 📍詳細はこちら:awrd.com/award/accidental_fi… このアワードは、クリエイターに街を開放する、クリエイター特化のスペースシェア事業の実証実験です。 参加してくれるみなさま、賛同いただける企業の方と実際に試し、意見・感想を聞きながら、このサービスの価値やあり方を一緒に探っていきます。 舞台になるのは、いつもは展示場所として貸し出されていない、渋谷・原宿の街の「余白」。 そんな場所を期間限定でひらき、クリエイターや企業の表現の場として使ってもらいます。 街のなかの何気ない場所に表現が入り込んだとき、どんな景色が生まれるのか。 通りすがりの人とのあいだに、どんな偶然の出会いが生まれるのか。 実際の街で試しながら、これからの新しいスペースシェアのあり方を探っていきます。 @loftwork
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【ねのねプログラム第7期活動プロジェクト募集!】 ねのねプログラムは、ComoNeを3ヶ月間、めいっぱい活用できるプログラム。 あなたの探究心を深めて、他の人と交えて、かたちにしていきませんか? 採択されると、ComoNeを拠点に活動できます。 気になる方はぜひ説明会へ! nenone06.peatix.com
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【🥳募集開始】ComoNeで活動するプロジェクトを募集「ねのねプログラム #07」 「自分の専攻や本業とは別にやりたいことがある!」 「まずは実験的に始めてみたい。」 「自分の活動を発信したい、反応をみてみたい!」 そんな好奇心あふれる人を募集します。 ___ 📍ねのねプログラムでできること ✅ComoNeを日常的に活動拠点にできます 会員エリアを利用料無料でお使いいただけます。開館時間はいつでもComoNeをワークスペースとして使用できます。 ✅デジタル工作機械を無償で利用できます   3Dプリンターやレーザーカッター、刺繍ミシンなどのデジタル工作機械を無償で利用できます。 ✅日常的に活動を展示・発表できます 活動を実験的に展示できる屋台型展示ブースを貸し出します。 ✅イベントの会場としてComoNeを活用できます   月に1回、会員主催イベントとして、利用料無料でComoNe内の会員専用スペースであるLOUNGE以外のスペースをご利用いただけます。 ✅ComoNeにて自身のプロジェクトの活動発表ができます 活動期間中には、意気込み発表と成果発表の計3回、ご自身の活動について発表いただく機会をご用意しております。 ✅情報発信をサポートします ComoNeの公式WebサイトやSNSを通して、活動の情報発信をサポートします。 ✅多様な人との出会いをサポートします ComoNeが運営するプログラム「こもごも会議」では、「ComoNeアンバサダー」として参画する多様な分野の有識者から、活動やプロジェクトに関するアドバイスを受けられる機会をご用意しています。 ✅活動期間延長のチャンスがあります 日常の活動や展示・中間発表・コモの市での活動発表を通じて、来場者による「応援したい!」と思うプロジェクトへの投票を実施いたします。 ✅プログラムメンバー同士の交流があります 事務局や他プロジェクトメンバーとのやり取りは、コミュニケーションツール(Slack・Notion)を通じて行っていただきます。 ✅一般来場者との交流 採択された各プロジェクトには事務局にて専用のLINEオープンチャットを開設いたします。 📌詳細は下記リンクから✨ awrd.com/award/nenone07 @Common_Nexus
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📣採択作品・プロジェクト発表📣「ComoNeプログラム#03 in TOUCH-ふれられる距離で」 ComoNeプログラムは、領域横断的なテーマを設け、世界中から作品やプロジェクトを集めて公開するコレクションです。 第3回となる今回のテーマは「in TOUCH-ふれられる距離で」。 49の作品・プロジェクトがエントリーされました。 画面越しに効率よく世界を理解できる現代、失われつつある現実の手触りや確かめる時間。 「ふれる」体験から世界を捉え直し、自ら確かめることで見えてくる新たな感覚や提示をもたらす10作品・プロジェクトが採択されました。 📍結果発表を見る:awrd.com/award/comoneprogram…
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📣結果発表📣「ねのねプログラム」第6期メンバー 東海国立大学機構が運営するすべての人に開放された共創の場”ComoNe”の中で、3か月間探究活動を行う「ねのねプログラム」。 26年6月から公募を行い、多くのご応募の中から 14プロジェクト が採択されました。 第6期メンバーは26年10月から12月にかけて、ComoNeで活動していきます。 ぜひ第6期メンバーの探究をのぞきにComoNeにお越しください。 📍結果発表を見る:awrd.com/award/nenone06/resu…
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🏃‍♀️🌈未来の運動会が、愛知にやってくる! 2027/1/11(月・祝)、STATION Aiで「未来のAichiの運動会」を開催🎉 競技も道具も、みんなでゼロからつくる運動会。 まずは「運動会Tech」「運動会ハッカソン」の参加者を募集中! 詳細👇 startupdiversity-colors.pref… #CoLORS #未来のAichiの運動会
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📖 NOT A HOTEL( @notahotel_inc )に聞く「挑戦を実現する公募」の舞台裏/公募のつくりかた Vol.1 公募に関わる実践者の経験をたどるイベントシリーズ「公募のつくりかた」がスタートしました。 主催者がどのような背景や課題意識から公募を立ち上げ、どのような試行錯誤や判断を重ねてきたのか。表からは見えにくいリアルな思考の軌跡を、公開インタビュー形式でたどります。 初回は、NOT A HOTELが2024年にスタートした国際デザインコンペティション「NOT A HOTEL DESIGN COMPETITION」に注目します。第1回の最優秀賞に選ばれた「NATURE WITHIN」は、北軽井沢の巨石の間を縫うように佇む一棟のヴィラとして建築され、2028年の開業に向けて2026年2月に販売がスタート。現在はキャンセル待ちとなるほどの人気を集めています。 なぜ通常の設計依頼ではなく、世界にひらかれた公募を選んだのでしょうか。NOT A HOTEL株式会社のクリエイティブ・ディレクター松井一哲( @Kazuaki612 )氏を迎え、AWRDプロデューサーの浅見和彦をモデレーターに、公募の設計思想と、その舞台裏を聞きました。 ー 📌下記リンクから記事を読む awrd.com/blog/2026/9/koubo-n…
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【📣「FabCafe Tokyo Creative Residency 」成果展開催! AI Dada Vol.4|Post-human touch:変容のなかに宿る手ざわり】 FabCafe Tokyo( @fabcafe_com )が運営するアーティストインレジデンスプログラム、FabCafe Tokyo Creative Residency の成果展を開催。 📌詳細は下記リンクから✨ awrd.com/award/fabcafe-ai-da… 表生成AIをはじめとするテクノロジーの進化は、ついに人間の手におえない領域へと達しつつあります。元を正せば、これらは全て「人間の手」から生まれたものです。 人間も自然の一部ならば、この混沌とした時代も私たちが適応すべき新しい環境といえるのかもしれません。 本展で焦点を当てるのは、AIそのものの利便性や先進性ではありません。AIという巨大な鏡を前にしたアーティストたちが、人間ならではの表現領域を再発見し、自らの身体性や思考を変態させていった軌跡です。 氾濫するテクノロジーの波を拒絶するのでもなければ、安易に身を委ねるのでもなく。アーティストたちはそれぞれのアプローチで、現代における違和感を「引用」し、手触りのある表現へと昇華させています。 テクノロジーが人間による舵を外れてしまった時代の中でなおも描き出される人間らしさを、ぜひ体感してください。
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⚫️大澤 利己(@rkosw )/#AMGC Vol.19 AWRDの連載シリーズ「AWRD meets GLOBAL CREATORS」( #AMGC )。 今回登場いただくのは、グラフィックアート、デジタルアート、サウンドクリエイション、ファッション、映像表現など、多様なジャンルを横断しながら活動するクリエイター大澤利己さん。 NFTプロジェクト「PA3L」のファウンダーとしての活動をはじめ、ファッションデザイン、アートディレクション、映像編集、キュレーションなど、領域を限定しない実践を重ねています。 本記事では、ジャンルやメディアを自在に行き来する大澤さんに、制作の原点や異なるジャンルを横断することによる表現の可能性について伺います。 全文はこちらから👀✨ awrd.com/blog/2026/9/rikiosa…
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【📣「RED SPACE MUTATIONS #01」受賞作品、5作品を発表】 8月19日(水)に「RED SPACE MUTATIONS #01」最終審査会を実施し、ファイナリスト10組による最終プレゼンテーションをおこないました。 審査員による評議のもと、「Grand MUTATION Prize」1点、「MUTATION Prize」4点を決定し、また、今後の実証やコラボレーションへの広がりを期待する「RED SPACE Collective Prize」1点の計5作品※ を決定いたしました。 ※「RED SPACE Collective Prize」は「MUTATION Prize」と同時受賞のため、受賞作品は合計5作品となりました。 ✅結果発表を見る awrd.com/award/red-space-mut… ✅最終審査の様子や審査員コメントはこちら awrd.com/award/red-space-mut… @loftwork
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📣【10/22(木)12:00- オンラインイベント開催】 「社会に必要なデザインを、どう見つけるのか?」 実践者の経験から、公募・アワードの設計と運営をひも解く「公募のつくりかた」。第2回は、グッドデザイン賞を題材に、審査と評価の設計について考えます。 1957年に創設され、2026年に70回目を迎えるグッドデザイン賞。 プロダクトや建築から、ソフトウェア、システム、サービスまで対象を広げながら、「よいデザイン」とは何かを問い続けてきました。 第2回のゲストは、公益財団法人日本デザイン振興会 常務理事の矢島進二氏。 今年度の審査も振り返りながら、 ・何を基準に「よいデザイン」を見いだしているのか ・審査において、どのような対話が行われているのか ・デザインの価値を社会へどう伝えているのか ・時代の変化に合わせ、仕組みをどう更新してきたのか について伺います。 70年にわたり、何を守り、何を変えてきたのか。 公募・アワードを企画・運営している方はもちろん、これから公募を立ち上げたい方、審査や参加者との接点づくりに課題を感じている方にもおすすめの1時間です。 ━━━━━━━━━━ 📅 10月22日(木)12:00–13:00 📍 Zoomウェビナー 💡 参加無料 🎫 申込みはこちら loftwork.com/jp/event/202610… ━━━━━━━━━━ @loftwork #公募のつくりかた #AWRD #グッドデザイン賞 #日本デザイン振興会 #デザイン #アワード #オープンイノベーション
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ComoNeプログラム#02 Hello Human! で「QUENELLE 感覚つながる小型EV」を出展中の野口さんのインタビュー! ぜひご覧ください💫
🚗野口桃江/#AMGC Vol.18 AWRDの連載シリーズ「AWRD meets GLOBAL CREATORS」( #AMGC )。 音、身体、テクノロジーを横断しながら、感覚やコミュニケーションのあり方を探求するアーティスト野口桃江さん。器楽曲や電子音楽の作曲、センサーを用いた即興演奏、インスタレーション作品の制作など、多岐にわたる表現活動を行っています。 なかでも、乗る人の鼓動を検出し、音・光・振動へと変換する作品《QUENELLE》は、「ComoNeプログラム #02 Hello Human!」のプロジェクトにも選出されています。また、「ComoNeプログラム #02 Hello Human!」の誘致作品展示「Audio Game Center + ComoNe 音から生まれたゲーム展」では、ハッカソンへの参加を通じて共同制作したゲームを制作・出展されています。 本記事では《QUENELLE》の制作背景や、ComoNeプログラムへの参加を通じて得た気づき、異分野の人々と共につくることの可能性について伺います。 全文はこちらから👀✨ 📍awrd.com/blog/2026/8/momokon…
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【📣9/17まで】CULTIVATE THE FUTURE MANIWA 2026 岡山県真庭市内の事業者と地域外の事業者との共創を通して、サステナブルな未来を生み出すビジネス創出プログラム「CULTIVATE THE FUTURE MANIWA」(通称、カルマニ)は今年で6年目を迎えました。 これまでに、合計43団体の真庭市内事業者と、都市部の企業・クリエイターが参加してチームを組み、地域に眠る資源を再解釈しながら新しい製品やサービスを形にしてきました。都市部からの参加者にとっては、地域との協業による新規事業開発の機会や、自治体や地元企業とのネットワーク構築、専門家の伴走支援を得られることが大きな魅力です。 今年度も、新たに参加する都市部クリエイターを募集します。 📍詳細はこちらのリンクから awrd.com/award/clmn2026 @loftwork
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🚗野口桃江/#AMGC Vol.18 AWRDの連載シリーズ「AWRD meets GLOBAL CREATORS」( #AMGC )。 音、身体、テクノロジーを横断しながら、感覚やコミュニケーションのあり方を探求するアーティスト野口桃江さん。器楽曲や電子音楽の作曲、センサーを用いた即興演奏、インスタレーション作品の制作など、多岐にわたる表現活動を行っています。 なかでも、乗る人の鼓動を検出し、音・光・振動へと変換する作品《QUENELLE》は、「ComoNeプログラム #02 Hello Human!」のプロジェクトにも選出されています。また、「ComoNeプログラム #02 Hello Human!」の誘致作品展示「Audio Game Center + ComoNe 音から生まれたゲーム展」では、ハッカソンへの参加を通じて共同制作したゲームを制作・出展されています。 本記事では《QUENELLE》の制作背景や、ComoNeプログラムへの参加を通じて得た気づき、異分野の人々と共につくることの可能性について伺います。 全文はこちらから👀✨ 📍awrd.com/blog/2026/8/momokon…
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【野口桃江さんが参加予定の3つのイベント】 ✅「QUENELLE 感覚つながる小型EV 身体のなかの音を聴くワークショップ&試乗会」 2026年 9月5日(土)14:30-16:30 Common Nexus BRANCH7, 屋外特設レーン ✅ComoNeプログラム#02 トークセッション『未来からの呼びかけに応える。これからの「人間とは」』 2026年 9月12日(土)14:30-16:00 Common Nexus 大階段 詳細・お申し込み:hellohuman-aftersession.peat… ✅脈拍とピアノをつなぐ『Heart tone piano : Revivify 236283』の展示と即興演奏 2026年 10月16日(金)17日(土)「AICHI NEXT Performing Arts Project」愛知県芸術劇場 2階フォーラム 詳細はこちら:www-stage.aac.pref.aichi.jp/…
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💡【ファイナリスト10組が発表されました】 「RED SPACE MUTATIONS #01」に、多数のご応募をいただき誠にありがとうございました。 審査員による一次審査の結果、最終審査へ進むファイナリスト10組が決定しました! ファイナリストを確認する:awrd.com/award/red-space-mut… @loftwork
【💡絶滅に瀕する空間を「変異」させる提案を募集】 ✅電話ボックスやガソリンスタンドなど、時代の変化によって失われつつある「絶滅危惧空間(RED SPACE)」 ✅既存の空間を、次の時代に適応した新しい都市インフラへ“変異”させる提案を募集 ✅建築デザインだけでなく、幅広い分野から応募可能 ____ 現存する空間種は半世紀以内に絶滅する可能性がある。 この30年でガソリンスタンドは46%、電話ボックスは14%まで減少している。 20世紀の時代に同一規格で大量生産されたインフラ空間(空間種)は、あらゆるニーズとサービスを繋げ、世界の近代化を実現した。しかし、莫大な富と時間をかけて作られた空間は、技術革新、人口減少といった大きな社会変動により、絶滅の危機に瀕している。 我々はこれらの空間を「”RED SPACE=絶滅危惧空間”」と呼び、空間種の収集と評価を行ってきた。 本アワードでは絶滅危惧空間の持つ形態・仕組み・社会変化を読み取り、これからの時代において価値を生み出す「変異」の提案を集めたい。多くの課題が複雑に絡み合う、絶滅危惧空間を変えるには、設計者、起業家、企画者、法律家、技術者など様々なプレイヤーからのアイデアが必要だ。 絶滅危惧空間は、同一規格で大量に生産された空間であるがゆえに、ひとつの変異が社会全体へと波及し、新しいインフラへと作りかえる可能性を秘めている。ほとんどの空間が絶滅してしまうこの四半世紀が新しいインフラを創造できる最後のチャンスになるかもしれない。 絶滅の危機に瀕する空間を救え。 📌詳細は下記リンクから✨ awrd.com/award/red-space-mut…
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📣「所属」から「関与」に変わる時代、企業と個人はどう変わるのか? Peatix Japan藤田祐司×AWRD浅見和彦トークセッションレポート 2026年6月26日、「個人の熱を価値に変えるプラットフォームとは - Peatixの実践から探る、関与と共創のインフラ」をテーマに、Peatix Japan株式会社の共同創業者・代表取締役であり、最高マーケティング責任者を務める藤田祐司さんと、株式会社ロフトワークでAWRDのプロデューサーを務める浅見和彦とのトークセッションがおこなわれました。 「Re:Creation(再創造)」をテーマに掲げ、6月26日から28日までの3日間開催された「Loftwork Conference 2026」内で実施された本トークセッション。タイトルにある通り、「個人の熱を価値に変えるプラットフォーム」として歩んできたAWRDとPeatixを運営するふたりの視点から交わされた議論のテーマは、副業、コミュニティ、推し活、二拠点生活など多岐にわたりました。本記事では、トークセッション当日の様子をレポートしていきます。 📌下記リンクから記事を読む awrd.com/business/cases/lwc2… @loftwork
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