Pinned Tweet
今はこちらにお世話になってます。
keiichisennsei.stores.jp/
あっとま retweeted
この警告の意味を真剣に検討する必要がある。
これは少し前のフランスの民衆デモです。
気づきますか??
フランス国旗🇫🇷が一つもないのです
掲げられてるのはパレスチナやシリア、アルジェリアの国旗でしょうか?
これらに共通してるのは、イスラム教徒(ムスリム)の地域だと言うこと。
この怖さが分かりますか??
昨日のデモも発端は学生運動と言いながら、フランスの国旗は掲げてる人はいませんでした。
わたしがずっとイスラムだけはダメだと言い続けてる理由です。
引用元の500万人近い人がフォローしてる、ムスリムの指導者も言ってましたよね?
日本に大量に人を送り、
子供を産ませて純日本人を消滅される。
そうしたら新しい日本人の名前は「ジャパン カーンだ」
後から冗談とかほざいてるようですが、
これ、割と本気で思って狙ってると思いますよ??
何度でも言います‼️
日本でイスラム ムスリムはダメ‼️
土葬、モスクを認めない‼️
これは「差別」ではない。
「侵略」に備えた「対抗」です🖐️
あっとま retweeted
灯油は、冬季の暖房に用いられるなど、国民生活、特に寒冷地の皆様の暮らしを支える不可欠なエネルギーであり、その安定供給は重要な課題です。
足元では、一部の卸売事業者が、例年の需要を大幅に上回る注文を行う動きがある中で、一部の石油元売事業者が、安定的な供給を継続できるよう、取引先に対して、想定需要を上回る過度な注文を行わないよう要請する動きもみられます。
また、国際的な精製能力低下に伴い、原油に比して輸入灯油の価格は高止まりしており、国内の灯油価格も、輸入価格の影響を大きく受ける可能性があります。
原油については、10月は前年平月比約10割の調達ができる見込みであり、引き続き、原油や灯油を含む石油製品は「日本全体として必要となる量」を確保できていますが、冬季を迎える前のこのタイミングで対策を強化します。
具体的には、
①石油元売事業者、輸入商社、卸売事業者に対し、前年同月比で同量の販売・注文を要請します。
②供給の偏りや流通の目詰まりが発生する場合に石油元売事業者から直接販売を実施する「灯油直販スキーム」を新設します。
③また、輸入灯油に対し、輸入価格と国内卸価格の差額を「輸入灯油調整単価」として補助する制度を導入します。
石油元売事業者等と緊密にコミュニケーションをとり、灯油をはじめとした石油製品の供給に支障が生じないよう、万全を期すとともに、「供給の偏り」や「目詰まり」など、国民の皆様の命と暮らしを支える分野でのお困りごとを1件1件、着実に解消していきます。
アニメ云々もそうだけど、原作者が何も得る事が無いというのが最も問題だろう。
大きな問題だと思われるので、皆さんと共有したい情報があります。
AIで個人がアニメを作れるようになり、今まででは考えられなかった問題が発生しています。
中国bilibiliに、『Re:ゼロから始める異世界生活』の、公式ではまだアニメ化されていない「帝国編」のAIアニメが投稿されました。投稿者自身が、原作第七章と明記しています。今後もアニメ化は続くようです。
さらに、公式アニメの声優の声までAIで再現しています。これを公式アニメだと勘違いしている人もでるほどに、一定のクオリティに達しています。日本人からすれば、まだ演技のぎこちなさは明らかですが、中国人からすれば
「聞き慣れた声優の声で日本語でセリフがあって、中国語の字幕がある」
のは、日本アニメのいつもの形なので、違和感がありません。
今は猿真似に見えても、1、2年後には更にクオリティが高まり、笑っていられなくなると思います。(現時点で笑い事ではない)
私が懸念しているのは、リゼロに限らず様々な作品が、原作にすでに書かれている物語を、公式より先に映像化して届けてしまうことです。公式の制作陣が準備している見せ場や、視聴者が初めてアニメで体験するはずの驚きが、非公式版で先に消費されてしまう事になります。
これは単なる二次創作ではありません。アニメ化権の乗っ取りであり、先回りアニメ化。「物語のフロントランニング」です。
許諾状況は未確認ですが、許可が降りているとは考えられません。私はこの動画を角川に通報し、注意喚起するべきだろうか?と考えています。(既に把握していると思いますが)
こうした「本編の先回り映像化」を、皆さんはどう思うでしょう。
繰り返しますが、これはよくある二次創作のオリジナルストーリーではありません。原作小説をアニメ化とし、公式アニメと見間違えるほど作風を似せた、「未来の公式アニメまで乗っ取る海賊行為」です。こうした行為を放置すると、あらゆる漫画やアニメが、
「公式より先に描かれる」
「公式設定に準拠した仮想のエンディングまで先に作られる可能性」
があります。
今回のリゼロは公開済み原作の先回り映像化ですが、この技術は未完作品の結末を先に生成することにも使えるわけです。
ONE PIECEの連載が終わる前に、今までの伏線や謎すべてを回収したようにも見える「先出し版最終回までの100話」の漫画が生成され、公開される可能性もある。
「ONE PIECEの正体はこれだ!」
と偽物が先にやって、もしそれが原作も意図していた内容に的中してしまったら、原作はどうすれば良いのか。今さら結末を変えることもできません。なのに「先出し版で見たから知ってた」と言われてしまいかねない。
ひどい場合は、原作が完結した時、
「先に出たAI版の方が面白かった」「納得行く結末だった」
等と言われたら、公式に作品に関わっている人々は、たまったものではありません。僕だって、原作を超えることなど不可能だと信じますが、論点はそこではなく、
「初めて謎が明かされるシーン、各キャラクターの最期など、作者が初めて読者に届ける権利を持っているはずのものが、先出しによって汚される」事が問題です。
「そんな二次創作は元々あったのでは?」
と、まだピンときていない方もいるかも知れません。ですが、考えてみて下さい。規模が違うんです、今までとは。AIでアニメも、漫画も、人が作るより早く、大量に作られてしまうんです。更に同人誌即売会で売られていた頃とは、拡散力も影響範囲も全く異なります。
ハンターハンターの暗黒大陸編が一挙に300話公開!とかも、作られてしまうんです。理論的には。(思わず読みたくなってしまう人が、まったく居ないとは言えない)
僕はこうした「物語のフロントランニング」が文化として、日本で市民権を得るとは思いません。しかし中国ではどうでしょう?元々海賊版が広まる国です。
「俺達は日本人より先に、ONEPIECEの最終回を見たぜ?!」
と言われたら? 言わせておけば良い、放っておいてもいいですが、これが中国発なのに、公式の物語であるかのように世界へ広まってしまったら?
日本のコンテンツが正しく伝わらなくなる可能性に対して、何も手を打たないというのは、事業判断としてはありえないと思います。
実際にあった事例として、「同人誌版・ドラえもん最終回」は、単なる二次創作とは受け止められず、小学館と藤子プロによって正式に警告され、作者が謝罪して売上金の一部を藤子プロに支払っています。
当時の小学館ドラえもんルーム室長・横田清氏は、
「先生が作り上げた世界観が変質してしまうようなことがあってはならない」
と発言しています。
小学館の大亀〔だいき〕哲郎・知的財産管理課長は、
「個人が勝手に終わらせていいものではない」
とも発言しています。
つまりあの同人誌は、単なる二次創作の範囲を逸脱したものと受け止められたのです。
今回、リゼロの原作が勝手にアニメ化されてしまったのは、それをはるかに超えて逸脱した、明確な権利侵害ではないでしょうか。
そしてこれを許せば恐らく、
「あらゆる漫画やアニメの続きを作って、勝手に終わらせる文化」
が広まるでしょう。(「個人が勝手に終わらせていいものではない」が大量生産される?)
例えば、新作マンガが連載されると、それが奇抜で斬新な内容であればあるほど注目され、勝手に続きが生成されて勝手にエンディングまで描かれるでしょう。
作者が意図していたネタの一部が、先に使われてしまうと、創作活動を阻害するノイズになります。
非公式に作られたものはどうせ偽物、と馬鹿にしていると、ありとあらゆるアニメや漫画が「乗っ取られる」可能性がある。
物語のフロントランニングについて、笑うか、深刻な侵害行為だと受け止めるか。
皆さんの意見をぜひ聞かせて下さい。
最期になりますが、だからといって単純にAIに悪いイメージを持つのはちょっと待ちましょう。AIはあくまで便利な道具であって、今回の話に限って言えば人間の使い方に問題があると思います。今さらAIを否定しても、もうAIなしの文明に人類は戻れないでしょうし、
「AIには何ができて、どう扱ってはいけないのか」
を論じるのが現実的ではないでしょうか。
bilibili.com/video/BV1LQHr6N…
#ONEPIECE
#リゼロ
#HUNTERHUNTER
あっとま retweeted
「池田」って、
北海道らしくない地名だと思いませんか?
十勝にあるJR池田駅。
実は「池田」は、
もともとの地名ではありません。
このあたりはかつて
アイヌ語で
「セイオㇿサㇺ(sei-or-sam)」
「貝のいるかたわら」
と呼ばれていたとされています。
のちにその音へ漢字を当て、
「凋寒(しぼさむ)」という地名になりました。
では、なぜ「池田」になったのか。
きっかけは1896年。
徳川慶喜の五男・池田仲博が
この地に「池田農場」を開設します。
1904年に鉄道が開通すると
農場内にできた駅が
「池田駅」
と名付けられ、
やがて駅の名前が
町の名前にもなっていきました。
北海道には
アイヌ語由来の地名が多いですが、
ここは人の名字が
町名になった珍しい場所なんですね。
そして現在の池田町といえば、
やっぱりワイン🍷
昭和30年代、
冷害や自然災害から町を立て直そうと
この土地に自生していた
山ブドウに目をつけたところから
ワインづくりが始まりました。
1964年には、
「十勝アイヌ葡萄酒」
と名付けられたワインが
海外のコンクールで銅賞を受賞。
ここから、
現在の十勝ワインへとつながっていきます。
丘の上には、
中世ヨーロッパのお城のような
「ワイン城」。
町が自らワインを造る、
全国でも
先駆的な取り組みとして知られています。
池田駅前では、
十勝ワインと相性抜群の
いけだ牛も名物。
そしてもうひとつ。
DREAMS COME TRUEの
吉田美和さんの出身地としても知られ
駅ではドリカムにちなんだ音楽が
旅人を迎えてくれます。
池田。
アイヌ語の地名があり
農場ができ
鉄道が走り
災害を乗り越えるために始めた
ブドウづくりが
やがて町を代表するワインになった。
地名ひとつをたどるだけで
町が生まれていく
物語そのものが見えてくるんです🌿
あっとま retweeted
高市さんがベトナムと外交しました
直後…
ベトナム政府
「日本で違法に残留してる諸君、我々はオコだけど平気?本気出そうか?」
残留ベトナム人
「やべぇぇぇー‼️急げ‼️」
高市さん外交上手すぎないか⁉️
コレは好きで観てたなぁ
これまで様々なクイズ番組を紹介してきましたが、日本のクイズ番組の中で最高視聴率を記録した番組が何だったかご存じでしょうか?
実は民放ではありません。NHKの番組です。正解は『クイズ面白ゼミナール』。
『クイズ面白ゼミナール』は1981年から1987年にかけて放送された番組で、解答者は視聴者ではなく、タレントなどの著名人でした。スピーディな早押しクイズでもなく、海外を取材したVTRの出題でもないため、クイズ史を語る際にスルーされがちなのですが、なんと42.2%もの最高視聴率を記録した「お化け番組」だったのです。
www2.nhk.or.jp/archives/movi…
www2.nhk.or.jp/archives/arti…
「大学のゼミ」という設定で、鈴木健二アナウンサーが「主任教授」として「ウソ・ホントクイズ」、小学校の教科書などから出題する「教科書クイズ」、鈴木アナが博覧強記ぶりを発揮する「歴史クイズ」、幅広い分野から出題する「ゼミナールクイズ」などを出題していくという構成でした。
鈴木アナは1983年から1985年まで3年連続で『NHK紅白歌合戦』の白組司会に抜擢されたことからも、当時の人気ぶりがうかがえます。この『クイズ面白ゼミナール』は、鈴木アナがNHKを定年退職したことにより1988年に終了。
その後番組として始まったのが『クイズ百点満点』でした。『クイズ百点満点』は1988年から1994年まで、日曜夜に生放送されていた視聴者参加クイズ番組です。
www2.nhk.or.jp/archives/movi…
www2.nhk.or.jp/archives/arti…
スタジオに集まった200人の大学生が青・黄・赤の帽子をかぶり、計8問の3択クイズが出題され、不正解だと、かぶった帽子をひとつずつとって脱落していくという、「勝ち残り方式」の番組でした。また、電話回線でつながった全国500の「家族スタッフ」が生放送で参加しており、当時としては珍しい双方向型クイズ番組でもありました。
視聴者参加番組でしたが、優勝(満点)しても賞金や賞品は一切なし。そこはNHKですからね。
NHKアーカイブスには「司会の田畑彦右衛門さんは、せめてもの記念にと、スタジオに来た回答者の大学生と全員一緒に写真を撮ってアルバムにし、また、全問正解の“満点さん”とは記念撮影をして写真を送っていた。律儀な田畑さんらしいエピソードである」と書かれていました。
この『クイズ百点満点』で解説担当の田畑彦右衛門とともに司会を務めたのは、大塚範一アナウンサー。大塚アナもこの番組で人気となりますが、1994年にNHKを退職してフリーとなり、フジテレビの『めざましテレビ』の初代総合司会を担当します。
さらに1990年代初頭には、特定のテーマに絞った『クイズ難問即答』というNHK版『カルトQ』のような特番も放送されていました。制作されたテーマは「新選組」「夏の甲子園」「忠臣蔵」「大相撲」「 オリンピック」の全5回ですが、どうも最初の「新選組」は湾岸戦争が勃発し放送延期となったままお蔵入りしてしまったそうです。それにしても、いずれもいかにもNHKらしいテーマですね。
『カルトQ』の出場者が5人だったのに対し、この『クイズ難問即答』は50人のマニアがスタジオに集められて、ふるい落とされていきます。50人が3択クイズで競っていく最初の予選ラウンドは、『史上最強のクイズ王』や1998年の『20世紀クイズ王決定戦』のような「画づら」でした。
そしてNHK衛星第2でも、1994年から1995年にかけて『クイズ歴史紀行』という視聴者参加クイズ番組が放送されていました。この番組は歴史の舞台を訪ねながらクイズを行う外ロケの番組で、NHKの大阪放送局を中心に、西日本エリアの各地域局によって制作されていました。司会が大手前女子大学教授のジェフ・バーグランドというのが渋い人選ですよね。
www2.nhk.or.jp/archives/movi…
この『クイズ歴史紀行』は1994年に3時間の生放送のスペシャル回が放送されたことがあり、当時の立命館大学クイズソサエティのメンバーが大人数で参加し、廣田康裕さんが優勝しました。この回はスタジオで大人数がクイズを行うため、前述の『クイズ難問即答』用に作られた早押し解答席などのセットがそのまま流用されていました。
1990年代初頭のクイズ王ブームや『カルトQ』ブームが、NHKにも影響を与えていたということが見て取られますね。
ただ、この当時のNHKの番組は、今からは考えられないぐらい渋い作りで、どんどん派手になっていく民放の番組とは隔たりがすごかったため、当時子供だった私にはなかなかチャンネルをあわせづらい雰囲気がありました。
『クイズ百点満点』『クイズ歴史紀行』『難問即答』も非常に渋い番組ながら、平成初期に放送されていた貴重な視聴者参加クイズ番組だったのは間違いないです。
凄いなぁ~👏🏻
この度、世界銀行・IMF合同開発委員会の次期議長に片山さつき財務大臣が就任することになりました。
開発委員会は、世界銀行及びIMFの主要加盟国の閣僚が集い、世界経済に重要な役割を果たす両機関に、開発政策について大所高所から助言するものです。
1974年の委員会設置以来、日本からの議長就任は初めてです。
半世紀を超える歴史を有するこの権威ある同委員会において片山大臣が議長を務められることを、とても誇りに思います。
世界の不確実性が高まり、開発課題が複雑化する中で、片山大臣のリーダーシップの下、開発課題の解決に向けた議論が一層深まり、国際社会の発展に役立つとともに、その成果が日本企業の国際的な活躍や日本経済の持続的な発展にもつながることを期待します。
色んな意見が有り、経験者の意見でも割れてる様子。
ただ100人組手完遂者の見解は重いだろうなと思う。
何件も聞かれたので答えます。
フルコンタクト空手を続ける中で厳しい稽古は沢山してきましたし、厳しい稽古も必要だとは思います。
ですが、僕はこんな経験をした事ありませんし、こんな事をすれば間違いなく「お前は弱い者イジメするために道場に来たのかー!」と怒鳴られる環境で空手をしてきました。
何年か前にも書きましたが、手加減してる云々の前に倒し方や追い込み方に危険な部分が多過ぎます。
まともに攻防できず構えられてもいない時点で通常は一本負けですし、構えていない相手を蹴るのも通常はあり得ません。
組手が続行不可能なら昇段審査は不合格なので、基本的にこんな風になる前に組手が終わるのでは?と思います。
「お前の所とは違う」「自分たちはコレが良いと思っている」と言われればそれまでかもしれませんが、僕はこの環境だったら空手は続けていませんし、これが当たり前だと言う道場が多いのなら、もしフルコンタクト空手をやりたいという人がいても「始めるのは辞めておいた方が良い場合も多いですよ」という立場を取らざるを得なくなりますね…
同意。
それぞれ適材適所と言ってたけど、この件に関してはそうは思えない。
これだけ世間を騒がせているのに、人から指摘されなければ謝罪の一言も出てこない。簗農水大臣の危機感のなさには驚きます。
鈴木宗男氏の「人としての矜持が問われている」という公開説教は、党内のガス抜きだったのか、それとも本気の危機感なのか。
そもそも簗氏は、自分を応援した首長のいる町では「予算が来ます。安心してください」と語り、応援しなかった首長のいる町では道路予算を「大幅にカットした」「当たり前だ」と発言しました。
実際に政治的な圧力で予算が削られたかどうかとは別に、税金をまるで自分のポケットマネーのように語ったこと自体が問題なのです。
この三連休、地元に戻った与党議員の多くは、後援会や支持者から厳しい声を浴びるのではないでしょうか。
来週からは衆院予算委員会。野党は簗氏の辞任を求め、参院での問責決議案も検討しています。審議拒否に発展すれば、消費減税法案を含む今後の国会日程にも影響しかねません。
簗氏は連休中の地元会合を欠席し、連休明けの視察も取りやめました。しかし、連休で世論の怒りが収まるとは思えません。
私は、ここまで来れば更迭は避けられないのではないかと見ています。
高市総理は続投させる考えですが、守り続ければ支持率だけでなく、政権の求心力そのものを傷つけかねない。
一人の大臣を守るために、政権全体が傷つく。
このままでは、まさに本末転倒です。
あっとま retweeted
このコメントに対する幾つかの論点
1.訴訟をちらつかせる事は、表現の自由の萎縮に繋がる
おそらく、石丸伸二が、これまで対応して来なかった理由
ただ、人権侵害、誹謗中傷が酷過ぎるので、萎縮効果よりも、訴訟の方が、全体最適であると判断したと考えられる
2.石丸伸二の方が誹謗中傷している癖にという批判
完全に論点がズレている
文句があるなら同じ様に石丸伸二及びその支持者を訴えれば良い事
ちゃんと思い込みでない証拠を出してね
お金がないなら、訴訟資金を募金で集めれば良い
悪いのは迷惑行為を行う個人であって、主語を大きくする事自体が間違い
正直言って、何処にでもストレス発散の為に、ろくに調べもせず、正義の味方のつもりになって人権侵害、誹謗中傷をする連中はいる
そういう連中は、誰の支持者であろうと罰を受けるべき
3.政治家を目指すと選挙の度に、根拠のない誹謗中傷にさらされる為、政治家になる人材が減る
批判すべきは、意見であって個人にすべきではないと言う事を常識にしていく
まあ、石丸伸二個人で何処まで効果があるかはわからないけどね
以上から、私は今回の石丸伸二の動きを支持します。
突然ですが、皆さんに大切なお知らせがあります。
これまで、表現の自由を尊重する立場から、SNS等における様々な意見や批判についても原則として個別の対応は控えてきました。
しかしながら、言論空間で悪質な発信が散見される中、改めて言葉の暴力に歯止めを掛ける必要を感じたため、SNS等における私に関係する誹謗中傷等について厳正に対処していく方針を固めました。
今後、個人の権利を侵害する侮辱、根拠のない憶測、事実に基づかない批判といった行為に関して、弁護士を通じて削除請求や発信者情報開示請求等の法的措置を進めます。
つきましては、該当する発信を見つけた場合は、下記の窓口までお知らせ下さい。
発信されている場所(URL)がわかるスクリーンショットを添えて頂けると助かります。事務の都合上、個別に返信や報告はできませんので、ご了承下さい。
【情報提供窓口】forms.gle/8UzJxmRY19fnqdQk7
なお、該当すると思われる発信があった場合でも、発信者への誹謗中傷は断じて許されません。また、無用な争いを招く恐れがあるため、返信や引用も控えて下さい。
今回の対応は、表現の自由を尊重するとともに、個人の権利を保護するための措置です。ご理解のほどよろしくお願いします。
あっとま retweeted
「政治家になりたくない」がシステム化されている日本社会。そのうちの直接的なものの一つに石丸伸二さんがここで言っている「誹謗中傷」がある。
SNS社会では、根も歯もないことがコピペされ拡散されていく。2次、3次と拡散されていくうちに嘘が本当だと誤認されるように余計にひどくなっていく。
金目当て、誹謗中傷を生業にしているものまで出ている。
ゆうこく連合正義の楯の会は、これらの民主主義の障害を取り除くためにガーディアンの組織化の検討に入った。たまたま昨日、福岡で共通の友人が石丸さんを紹介したいと言っていた。
小田全宏君は石丸さんの選対本部長だった聞いている。選挙の神様藤川晋之助さんも行徳先生も。
残念なことに今回は時間が合わず会えなかったが報道などとは真反対のとても感じのいい方でしたと報告があった。ぜひ、この問題も含めて話がしてみたい。
突然ですが、皆さんに大切なお知らせがあります。
これまで、表現の自由を尊重する立場から、SNS等における様々な意見や批判についても原則として個別の対応は控えてきました。
しかしながら、言論空間で悪質な発信が散見される中、改めて言葉の暴力に歯止めを掛ける必要を感じたため、SNS等における私に関係する誹謗中傷等について厳正に対処していく方針を固めました。
今後、個人の権利を侵害する侮辱、根拠のない憶測、事実に基づかない批判といった行為に関して、弁護士を通じて削除請求や発信者情報開示請求等の法的措置を進めます。
つきましては、該当する発信を見つけた場合は、下記の窓口までお知らせ下さい。
発信されている場所(URL)がわかるスクリーンショットを添えて頂けると助かります。事務の都合上、個別に返信や報告はできませんので、ご了承下さい。
【情報提供窓口】forms.gle/8UzJxmRY19fnqdQk7
なお、該当すると思われる発信があった場合でも、発信者への誹謗中傷は断じて許されません。また、無用な争いを招く恐れがあるため、返信や引用も控えて下さい。
今回の対応は、表現の自由を尊重するとともに、個人の権利を保護するための措置です。ご理解のほどよろしくお願いします。






























