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シンプルにnoteの始め方、お金の手に入れ方、文章だけで暮らす方法についてまとめました。
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おお、そういう方こそ向いてるんで、あとはどこの切り口で、誰に初期認知されるのかだけ整えてあげればnoteでお金が手に入るようになります(なりたければって前提はありますが)。
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頭の中がうるさい、よ。 retweeted
検証フェーズで詰んでる方、あたうるさんのこのポストと、このnote読んでください。
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このnoteのおかげで、今ふつふつとパラダイムシフトの兆しを感じてます。
まだうまく言語化できてないんですけど、
""""何を""""大量投稿できるか、なんですよね
""""何が""""大量投稿できるか、じゃない。
探すのはモノやコトじゃなくて、自分の中にある"流れ"とか"動き"に近いような気がする。
発信することなかったら発信なんてしなければいいのに
は正論なんですが、実際人生は長いし、まだまだ全員途上なんで「向いてない」「意味ない」とかの前に「ちょっと試してみる」がもっとあったらいいと思ってます。
「発信することがなくて...」
って相談を受けたので、ぼくのつかってる一生発信することがなくならない方法について書きました。これをやれば、誰もが「発信することがなくて」悩みがなくなってしまいます。
note.com/kun1aki/n/ne48b20da…
頭の中がうるさい、よ。 retweeted
noteを始めて1年6ヶ月!!
まだ、書いてて「人が好き」がわかったぐらいです。笑🌸
検証フェーズは、かける時間とかかけ方とかで全然発見までの道のりって違うと思うんですけど
私は、1年6ヶ月で「人が好き」です!!
でも、この発見は大きくて、この発見を軸に色々試していくのがまた楽しい
noteの世界だけではなく、
他の世界でも、私は人が好きなんだと思って仮説をたてて検証していく。
それがまた面白い。
昨日まで話したことなかった、近所のおじぃちゃんに、話しかけてみたり
新しい人に出逢いたくて散歩コース変えてみたり
今まで、無意識にしていたんだけど、そこを意識的に捉えて
やる前と後での心の動きをよく覚えておく。
そうすると、「人が好き」の解像度が上がるんですよね。
先日は、「人が好き」だから、たくさんの人と話せばいいのでは!?と思って、昔生徒が教えてくれた「斉藤さん」てアプリで知らない人といきなり話してみたら、
全員エロトークで、
こちらが、どんな話題を振っても、必ずエロトークに持っていく神技ばかりだったので、
「あ、私は、人が好きだけど、エロトークばっかりだったら嫌だな。なんか、最後、わかりきってるオチに帰結する会話が嫌なのかも?あと、性別とかで、区切られた会話に収束してしまったり、会話が噛み合わなすぎるのも嫌なのかも?」と、
自分の「人が好き」の解像度が上がりました。
そして、noteでは、90万円近くnoteを通していただいてしまったので、noteに還元すべく「有料note(できればエッセイ)を読む」ということを始めました。
こうすると、たった100円の有料noteでも
「初めて購入してくれた人です!」
「背中を押された。これからエッセイストとして頑張りたい」とか、
「丁寧に読んでくださってありがとう」とか、
「素敵な試みですね🌸」って言ってくださって、次の誰かの有料noteをこれで買ってくださいねってチップくださる方もいらっしゃったり
なんか、私が思う、「人が好き!」が、感じられる時が多いんです。
そうして、いろいろな場所や方法で、自分の「才能」を試してみるといいのかなぁと思って日々過ごしています。
人生の中で、人それぞれいろいろなフェーズがあるので、私は今とてものんびりと検証しているところですが
それでも、きっとここが自分の中で解像度高くわかるようになったら
よくある「自分探しの旅」にもう出なくても良いのかもしれないなとすら思います😌🌸
みんなで、検証フェーズも楽しんでいきましょーう⭐️
たのむ、まじでこの検証フェーズを飛ばさないでくれ...。伸びた伸びないはどうでもいいんすよ。フォロワーとかもどうでもいい。まず自分自身が何なら大量にできるのかを探してくれ。その先の話はもう簡単だから...。語り尽くせないものの発見にXを使ってくれ...。
デッキにするのよさげっすね!
懐かしい企画!
もし自分がやるならメンバーシップポートフォリオ診断サービスみたいにするかも。
メンバーシップってどれも一長一短で
・自分の特性と合う合わないがあり、良し悪しというよりマッチ/ミスマッチでメンバーシップの良さは決まる
・ひとつのメンバーシップで全ては賄えず、いくつか入ると完成するパターンがある
ので、レビューはレビューでしつつ読んだ方の特性を入れるとおすすめのメンバーシップのポートフォリオ(AさんをベースにBさんとCさんを理論の補強で入ると良いみたいなの)が提案されるサービスを作る、とかすると新しいしやる気感じられるし有益だなと思います。
単体だとやっぱり登録者多い人のメンバーシップって内容も強いのだけど、ポートフォリオとして考えると「この方のメンバーシップだけだとやや弱いけど、この方とセットで入ると最強になる」という形で登録者少ない方のメンバーシップにも光を当てられるはず。
常に「情報よりもツールの方が上位である」というのを意識して、情報に留まらない見せ方が出来ると企画自体は二番煎じでもパイオニア扱いされて評価される。
これはとてもよくわかります。
ぼくが弁護士辞めた理由の一つも、「弁護士」というラベルで扱われるのがものすっごく損だからでした。
ぼくのことを思い出してもらえる時「弁護士の人」になると、そこでくる話は、法律関係と揉め事関係ばっかりです。おもしろい話がこない!
そしてさらにタチが悪いのは、ぼくが弁護士としては全然若手で能力もないから、結局自分で全部処理できなくて、だったら普通に友達だったりnoteの人だったり経営者だったりとして覚えてもらってたほうがいいよなぁってなりました。端的にいうと、資格が邪魔でしたね。
Xの誹謗中傷なんとか減らせないかなぁと思って、その1つとして「発信者情報開示請求」が簡単に誰でもコスト低くやれるようなサービス考えてます。
確かにちゃんと調べたら今でも誰でもできるんですが、ちょっと流石に難しくて、、。
理想としては、スクショ+URLいれたら自動で申立書までつくられるやつ。
(ちなこのサービスは、元弁護士というのが初めて活きるかもしれない!)

























