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結婚式は、けじめ・宣誓・承認・応援のエッセンスがあればそれで良い。ケーキカットや主賓挨拶があってもなくても、進行がベタでもユニークでもどちらでも良い。望む結婚式をすることに価値がある。それを邪魔する風習・ルール・商慣習を全部取り除いて、誰もが自分らしい選択をできる世界にしたい。
結婚式、親世代はぶっちゃけどう思っているのか?20代の子をもつ親は100%、30代だと58.3%が「子どもに結婚式を挙げてほしい」と回答。挙げてほしい理由は「人生の節目として大切だと思うから」。挙げなくてもよい派の理由は「費用が高いと思うから」で、高くなければやってほしいとも読みとれる。
結婚式場的にはホンマに幼児だと認識してもおかしくないからこれは起こりえると思いつつも、肩書は新郎先輩って書いてあるしおふたりへの確認はしているはずだからきっとわざとなんでしょうねwちゃんになるだけでこんなに面白くなるとは。
安藤正樹@LINEでできる式場探し「トキハナ」社長 retweeted
私は私自身が結婚式に全く興味がなく、身内で食事をして終わりでいいと言い張ったのだけれども、夫が物凄く結婚式に憧れていたらしく「どうしても結婚式を挙げたい」と頼み込まれたので、仕方がなくドレスだけ自分で選んであとは全てを夫に決めて貰うというスタイルの式を挙げたら、思いの外楽しかったので、1,000万かける必要はないかもしれないけれども、案外やってみたら良かったと思えるかもしれないと思った。
めちゃくちゃそうだと思う、来てくれるならどんな格好でもふたりさえよければ何でも良い。
この説も確かにある。誰かにとってのゴミは得てして誰かの宝物で、そう言われてもやったふたりや参加者には代え難い価値がある。だからこそ結婚式=盛大の固定観念を変える選択肢が必要。結婚式の固定観念が色々邪魔してる。この話は誰からも支持されるが、唯一否定してくるのが結婚式業界の方々なのが難しい。
海外の結婚式は街全体に溶け込んでいる意味において文化風習と多面的に結びついている感が強い。日本がそうならないのは式場に閉じているからなのか、ただ誰もやらないからなのか、求められていないからなのかはまだかわらないが、可能性がある限り価値発掘を追求していく。
正に一次情報しかない足で稼いだ最先端情報が凝縮されきったレポート、結婚式業界にとっての東方見聞録と言っても過言ではない。方角は西やけど。
世界最高峰のウエディングカンファレンス「DWPcongressインドウダイプール」
体験記をブログにまとめました。
kasalifelog.com/dwpcongressi…
結婚式場経営は確かに難しい、顧客が選ぶ理由は得てして外見。そこを磨くのに投資するがゆえ、契約後の比較要素にならない箇所でつまらない課金をしたがる。打合せ回数増えたら課金、親族衣装持込で課金、web招待状や宅配引出物で課金。きらびやかに見せてる癖に課金がせこくて嫌われている。
遂にトレンド入りしてしまった。とりあえずこの式場さんには事情説明をしてもらいたい、あるいは業界誌の取材を受けてもらいたい。式場事情として理解できる部分もあるかもしれないから、いい形になるように協力できることがあるならやりたい。とりあえず控訴はド悪手。
xitter.cf/i/trending/21062677237…
良い判決だと思って見ていたら最後に「式場側は控訴へ」とあって驚きました。
記事になりました。
結婚式の「344日前」にキャンセル→カップルに128万円請求、東京地裁が棄却「通常は再販売できる」|弁護士ドットコムニュース bengo4.com/c_8/c_1842/c_1870… @bengo4topicsより


























