【メディア掲載】
「いぬのきもち」「ねこのきもち」(@inunekome )11月号の、これからの犬猫との暮らしを考える特集で、シニア for シニア基金をご紹介いただきました。
自分に何かあったらという不安に、保護団体が引き取りをサポートする仕組みです。
animaldonation.org/news/7580…
アニドネの公式法人サポーターのニチガスさんが、千葉県動物愛護センター東葛飾支所へ「エアコン3台」を寄付されました。
広い方の犬舎にもエアコンが入り、動物たちがより快適に過ごせる環境になりました。
ニチガスさん、ありがとうございます。
nichigas.co.jp/for-home/news…
新潟動物ネットワーク(NDN)さんが、5年前にも崩壊した同じ家で再び起きた「多頭飼育崩壊」の現場に入り、14頭の猫たちをレスキューしました。
猛暑の中で餌も水もなかった過酷な環境から保護された命。皆様からお預かりした緊急支援基金が確かな医療として繋がっています
animaldonation.org/blog/usag…
食卓においしさと健康を届けてきMizkan様が、初のドッグフード「わんこのほんと」を発売🐶🍚
大切にしているのは、犬の「心とからだの健康」。心と腸内環境のつながりに着目し、味と機能性の両方から作られています。
アニドネに寄付がつくSNSキャンペーンの参加方法は↓
animaldonation.org/iikoto/75…
発売を記念して「#ミツカンわんこのほんとフォトコンテスト」を開催中📷🐕
InstagramまたはXの公開アカウントで、上記ハッシュタグをつけて愛犬のお写真と短いエピソードを投稿すると、1件につき100円がアニドネを通じて保護犬団体に寄付されます🎁(上限11万円)
期間は11月30日(月)までです。
全米93の施設から、シニア保護犬を受け入れるサンフランシスコのMuttville。
引き取りから譲渡までは平均20日、返却理由を問わない「ノークエスチョンアスクド」の姿勢が根づいています。
COOのアン・モーリングさんに聞いた「受け止める」仕組みをご紹介します
animaldonation.org/blog/over…
檻に入れないシニア犬保護施設、サンフランシスコのMuttville。
14,500頭を迎えてきた背景にあったのは、地の利を生かした圧倒的な資金力とリソースの活用でした。
「心地よさ」と「持続可能性」を両立する保護のかたち、海外情報レポートで紹介します。
animaldonation.org/blog/over…
【行政施設レポート】
和歌山市動物愛護管理センターは、駅から徒歩3分の住宅地にある譲渡拠点です。
事務所を自由に歩いて人馴れ訓練をする保護犬たち。
「センターから譲り受けるという選択肢を、もっと知ってほしい」。職員である獣医師さんにお話を伺いました。
animaldonation.org/blog/faci…
9月20日から26日の動物愛護週間は、今年でちょうど100年。
朝日新聞デジタルの連載「フォーラム 動物を守る人たち」でアニドネが取材を受けました。 動物愛護団体の役割を改めて考える連載です。ぜひご覧ください。
asahi.com/articles/ASV9C0SSB…
餌皿は空っぽ、痩せた猫たちがお腹を空かせていました。餌代が払えず手術できないまま、外の猫は13頭に。地域の相談から新潟動物ネットワークさんが動き、5頭を保護し8頭にTNR。
緊急支援基金が確かな医療につながりました。あたたかいご支援に感謝します。
animaldonation.org/blog/usag…
「SNS発信は片手間ではなく、それ自体が立派な保護活動」。
アニカレ第8回のテーマは「SNS・情報発信の力」。フォロワー0人から4.5万人へ育てた「しあわせにゃん家」@shiawase_nyan、成果報告とお願いを9対1にする「シャイン・オン・キッズ」@sokidsJP の実践に学びました。
animaldonation.org/blog/anid…
「読書犬」をご存じでしょうか。
子どもが犬に本を読み、犬は訂正も評価もせずただそばで静かに聞いてくれます
栃木アニマルセラピー協会さん(@Iyashi_animal )が、この研究のクラウドファンディングに挑戦中です!子どもの安心と犬の幸せ。 双方が守られる形を探る研究です
readyfor.jp/projects/reading…
アニドネ代表理事・西平衣里が「どうぶつ愛護フェスティバル」のシンポジウムに登壇します。
動物愛護週間100周年の節目に第2部「私とペットの防災術」で災害への備えを一緒に考えます。
日時:9月19日(土)午後12時~16時
場所:東京国立博物館・平成館1階大講堂
doubutsuaigo.jp/fes.html
「私は、死んだ後も幸せになりたいんです」
60代で遺言書を作り、財産の一部を動物たちへ遺すと決めたKさん。
遺贈は死のためではなく「今を安心して生きる準備」だと語ります。動物への遺贈という選択を、インタビューで伺いました。
animaldonation.org/legacy_gi…
令和8年7月28日に発生した熊本地震によりお亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみ申し上げますと共に、被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
現地の皆様が一刻も早く安全を確保できますことを心よりお祈り申し上げます。
アニドネでは必要な情報を随時掲載します
animaldonation.org/blog/acti…
うれしいご報告です。
アニドネへご寄付くださった寄付者様が、公益への貢献を国が表彰する「紺綬褒章」を受章されました。
環境省での伝達式にはアニドネスタッフも同席。
あたたかいご支援がこうした形で実を結んだことを、心よりお祝い申し上げます
animaldonation.org/blog/acti…
「多いときは28人と21頭が一つの群れになって歩く。」
特定非営利活動法人わんにゃんレスキューOHANAさん(@kamisu_ohana)の「ホロ散歩」。
怖がりの子も、群れの波に乗るうちに堂々と歩けるように。野犬が家庭犬へ変わっていく現場を覗いてみませんか?
animaldonation.org/blog/usag…
タイは仏教の「不殺生」の価値観が根付き、行政による大規模な殺処分は一般的ではありません。
けれど"殺さない"の先には、過密収容や医療不足という別の現実が。現地で野良犬の譲渡活動に携わった秋谷萌花さんに、タイの動物福祉のリアルを伺いました。
animaldonation.org/blog/over…
姫路少年刑務所とペッツ・フォー・ライフ・ジャパン(@PFLJ2000)の「保護犬育成プログラム」の現場では、犬の社会化を支える経験が、受刑者にとって「誰かのために行動する」学びになっていました。
人と犬が、もう一度やり直す力を取り戻す場所。
取材レポート第2弾です。
animaldonation.org/awgs/repo…
愛知県の日本福祉大学で、ゲスト講師として登壇し、1年生約60名に「動物福祉を学ぼう」をテーマにお話をしてきました。
動物福祉は、人の福祉と深く結びついています。今回の講義が動物福祉を「自分ごと」として考えるきっかけになっていたら、嬉しく思います。
animaldonation.org/blog/anid…




