かわよー( ´艸`) かしこー( ´艸`) 芸達者さーん( ´艸`)
軽快なステップ🐥🐾🐾 youtube.com/shorts/t1DlUTDyk… @YouTubeより
Basil retweeted
情報漏洩が多すぎるから
本日以降メルアド漏れた際にどこから漏れたか分かるようにする!
今までYahooMailで登録してたけど、
Gmail使うようにする!
[email protected]
⬇️
例)スシロー登録
[email protected]
って登録先を入れる
これでも上のアドレスに届く!
どこから漏れたかアドレスで分かる!
Basil retweeted
トンボクイズ!
羽の先の方にある模様。これは何のため?
疑問にも思ったことなかったけど、ちゃんと働きがあるそうです。
答えは「振動防止」。ほかの部分より厚くなっていて、長い羽で安定飛行するためには大切なんだって。
途中で買ってきた「黒石焼きそば」で #basil_no_Morning
ん、懐かしい。子供の頃、駄菓子屋さんで量り売りの焼きそば食べてたの、思い出したわー。あの頃は経木を模した紙に量って、ペラい薄緑の紙でくるんでくれたっけ…
φ(*’д’* )メモメモ
【知らないとやばい令和のパスワードの基本まとめ】
パスワードは全部別々になんて、そんなに覚えられるか、と思った人へ。覚えなくていいっす。今の基本を5つにまとめました。
①使い回しをやめる
1か所で漏れたパスワードは、他のサービスでも試される。末尾の数字だけ変える方法も読まれやすい。
理由もなく毎月変える必要はない。変えるのは、漏れた疑いがある時と、偽サイトに入力してしまった時。
②覚えるのはスマホに任せる
iPhoneならAppleの「パスワード」、AndroidやChromeならGoogleパスワードマネージャー。
サービスごとに長いパスワードを自動で作り、保存して、自動入力してくれる。自分で作るなら15文字以上を目安に。
③2段階認証をオンにする
パスワードが漏れても、もう一段の確認がないと入れなくなる。選べるならSMSより認証アプリ。
ただし、届いたコードを偽サイトに入れたら突破される。コードは誰にも教えない。身に覚えのないログイン通知は承認しない。
④パスキーが使えるなら使う
顔や指紋で、端末に入った「鍵」を使ってログインする方式。本物のサイトでしか使えないので、偽サイトにだまされにくい。
顔認証でパスワードを自動入力するのとは別物。各サービスの設定で「パスキーを作成」する。設定後もパスワードでのログインが残るサービスはあるので、①②は続ける。
⑤スマホをなくしても戻れるようにする
2段階認証のスマホをなくすと、自分が締め出される。
バックアップコードを発行して、スマホの外に保管する。紙なら人目につかない場所へ。復旧用の電話番号とメールが今のものかも確認。機種変更では、新しい端末でログインできたのを確かめてから古い方を消す。
今日やるなら、普段使っているメールから。メールは、他のサービスのパスワードを再設定する入口になるからね。
使い回しをやめる、2段階認証かパスキーを設定する、バックアップコードを控える。この3つでいい。
企業からの漏洩は自分では防げない。でも、1つ漏れた時に他まで芋づる式にやられるのは防げる。
※ソース
長さと定期変更はNIST、パスキーと復旧はApple・Googleの公式案内で確認