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Wサーの関係は、リアル幸せエンドエリチャで大いにファンを喜ばせてくれました
サーパトの結婚式のために、サーイアンが神父の資格をとって3人で結婚式をするなんて二次創作でも見ない事をリアルにやってのけたWサー
PSTDやLGBTQの良き理解者でもありました。心からご冥福をお祈りします
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SIR PATRICK STEWART (1940-2026)
Before everything else, Patrick was defined by being born and bred in Yorkshire, the proud county in the north of England which he loved to the end. You could hear it in his accented voice and in the stern honesty with which he told you what he thought and felt. Yorkshiremen have no truck with half-truths or avoidance of big issues. He wore his heart on his sleeve, which made him a man to rely on, to admire and in my case, love.
We first met as ambitious young actors with the Royal Shakespeare Company half a century ago but we weren’t in the same productions. My first strong memory was a few years later, meeting him in the street in central London when he told me about an offer to take over a leading part in 'Star Trek'. “But Patrick think of your stage career in the UK. Do you really want to risk—getting lost in Hollywood for years and years?”. Well, he took the risk and thank goodness for us all that he did for not just his devoted Trekkies but film and theatre audiences, who marvelled at his using international celebrity to star in a string of cinema successes ('X-Men' of course) and in great classical plays by Shakespeare, Ibsen, Arthur Miller, Peter Shaffer, Pinter and Beckett at Stratford-upon-Avon, in London’s West End and on Broadway.
America was his adopted home, where he met his adored Sunny who has cared for him through sickness and health, through thick and thin. But he never forsook his origins: and the proudest achievement of the most respected and beloved actor of his generation on either side of the Atlantic, was his appointment as Chancellor of Huddersfield University in Yorkshire.
His farewell performance in 'Avengers: Doomsday' is yet to be seen.
Ian McKellen 29 October 2026
Photo: University of Huddersfield
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地球🌏と宇宙🚀
#GoodOmensFanArt
多分これまだ載せて無かったような気が…
インスタとX、どっちに何を載せたか分かんなくなってます🙏
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本当に報道してほしいのは、「どうやって節約するか」じゃなくて、「なぜここまで節約しないと暮らせなくなったのか」ってこと。そして、過去最高と言われる税収がどこに使われているのか。高校生の私でも、そこは知りたい。節約術より先に、暮らしが苦しくなった理由をちゃんと見せてほしい。
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アンディ・ウィアー、昔から考えているスタートレックとスター・ウォーズのクロスオーバー "Star Star" について話す。映画ST2「カーンの逆襲」のジェネシス装置と、デス・スターの爆発がそれぞれ現実の裂け目を生み、ムタラとヤヴィンを結ぶワームホールになる。 inverse.com/entertainment/an…
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戦争を始めてしまったら止められない。
私達はそれを今タイムリーに知ってる。
始まれば大勢しぬ。自分も愛する人達も。
武器を持てばより大きな武器を…その連鎖を埋めるだけのお金が今のこの国のどこに?
戦争を止めるのは外交。
敵対ではなく毅然とした交渉を。どうか。
#憲法9条は最後のお守り
「#ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」
震えが止まらなかった。思い出したんだ。使徒は倒せる、人じゃなかったから。でも3号機の、ターミナルドグマの…そしてQで3.11のあの光景を君がやったと思って演ってと言われた時のあの感覚を。
涙がこぼれた。
戦争は嫌だ。
全人類に観て欲しい1本。
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【応援してくださっている皆様へ/長文注意】
お騒がせしています。ごめんなさい。
心配の言葉、たくさんありがとう。
私なんかの言葉をそんなに気にかけてくれるくらい好きでいてくれてる人が多かったんだと驚きましたーーいえ本当に。「いろんな角度から」の「好き」ですが(笑)。
大変申し訳ないのですがおひとりおひとりに返す時間がなくーー代わりに今、2026年9月25日朝時点で、私が感じていることをまとめて伝えさせてください。
ーーー
「今が最大の踏ん張りどころ」(>引用RP)
そう感じている一番の理由は、
こうして自由に言葉をつむぐことが、
今後できなくなるのではないか
という純粋な「危機感」です。
歴史上、どこの国でも(時代によって発信方法は様々ですが)、言論を封じようとする流れが大きくなる時、「気づいたらダメになっていた」となりがちなのはご存知の通り。
ーーー
「話すこと」を生業としている私ですが、現場ではよくこういう言葉が飛び交います。
「これは言わないでください」
「この言葉はセンシティブなので」
「控えていく感じで」等。
仕事ですから忖度があるのは当然ですし、公共の電波・場ですから、つとめます。
でもその範囲が日々広がり、窮屈になっている。
その速度が近年急上昇していることを、ラジオやテレビ、イベントや配信番組はもちろん、音楽(作詞)でもアニメでも、いろんな現場で、日々実感しています。
みんなそこはわかっています。
なので本当にそうな時はもちろん、チームの中でそう言わざるを得ない立場(だけど良いものは創りたい)の方の言葉を受け、ここはそうしましょうとか、これはいいんじゃない? とか話し合い、日々吟味しつつ進めています。
表現の自由と「今のルール」の中で、オフィシャルなものを構築し、お届けする。
これが「プロフェッショナル」の世界です。
(プロの世界にもいろいろあるので忖度に飲み込まれるままの現場も正直ありますが、少なくとも私の周りは、より良い表現を届けようという視点で格闘している人ばかり)
…対してSNSではどうでしょう。
驚くべき「言葉」の表現が、日常的に多数転がっています。
中には暴力ではと思うくらいのものまで。
さらにその中に、「黙らせよう」「言論封殺しよう」という発言が、近年、特に今年に入ってからは加速度的に、ものすごく増えたと感じるのは、私だけでしょうか。
ーーー
内閣広報費、72億円を要求。
昨年の10倍だそう。
そこに政府広報費が280億円。
今年度の79億円から大幅増。
合計「350億円以上」ーーこの数字に驚かれた方も多いのでは? 私もです。
広報の必要性もあると思います。
でも今、そのお金があるならーー
本来「一番」と挙げてくれていたはずの物価対策や、緊急性の高い被災地支援等に回すこと(*)ーー「国民のいのちを守ること」に使うことが、まず急務なのでは? と感じ、ポストしました。
(* 千葉や熊本はもちろん、能登や福島もまだ。都市部の脆弱さも先日の名古屋や未だ復旧遠い埼玉の道路陥没等見れば、対応のピッチあげは急務と感じます)
この350億円という数字には、
「国民を黙らせられる数字」
という警鐘が各地からあがっていることが、この数日のニュースで取り上げられています。
怖い。
そう感じたからの「危機感」でした。
ーーー
信用させてほしいのです。
総理を。政府の皆様を。
私たちのために動いて下さっているのだと。
ーーでも。
例えば今年年頭の選挙。たくさんの人を煽動する動画が総理陣営から出されたという件。某「農場」という言葉。
本当に応援し、心配してくれる方のメッセージは感謝しますが、それ以外の怖い言葉を浴びせくる方々を見た時、その何割かはーーと考えてしまうのは、私の思い過ごしでしょうか。
例えば通りすがり。この週末の天気の悪い中、たくさんの方がデモを行っているのを目にし、またSNSでも見るのにーーと思うのは、私だけでしょうか。
それを投げかける声に「対話」で応えてくれないことをかなしく、残念に思う中ででてきたこの350億円超という数字に、怖いと思う気持ちをおさえられず、こういう形で提示させていただいてしまいました。
ーーー
「こうして自由に言葉をつむぐことが、
今後できなくなるのではないか」
冒頭にそう書きました。
もちろんこの分岐点の先を思ってですが、その前に、私個人が、職業人として、人として「消される」のかもしれません。
それでもーーこの国をここまでにしてしまった大人のひとりとして、社会の中のひとりとして。またメッセージを送ることも仕事の一つな職業人として。
弊社の若手、業界の後輩。そしてお客様としていてくれるこの先を生きる若い人たちに、このままを渡したくないと思ってしまいました。
考えてみてもらえませんか。一緒に。
よくなる方法。
検討してもらえたらうれしいです。




































