Hirozumi KOBAYASHI retweeted
First Japanese Records of Two Commensal Gobies, Lobulogobius omanensis and Pleurosicya annandalei (Teleostei: Gobiidae), Collected Using Remotely Operated Vehicle
#deepsea #newrecord #SpeciesDiversity
🔓doi.org/10.12782/specdiv.30.…
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設営完了!明日、開幕です。小さなコーナーですが、ドジョウに詳しい人も、そうでない人も、見る価値のある展示になっているのではないかなと思います!ご協力くださった学生の皆さん、同僚に感謝!
大阪市立自然史博物館の新着情報 7/19(土)~8/31(日) テーマ展示「種類の多さ日本一!?琵琶湖・淀川のドジョウたち」を開催します omnh.jp/archives/13014?utm_s…
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先日調査が行なわれた与那国島の湿地帯では、絶滅危惧種を含む希少な貝類や水生昆虫の生息を確認。島内には大型開発計画のある環境省の重要湿地に選定された樽舞湿原もあり、WWFは今後も八重山の豊かな水辺をまもる取り組みを進めていきます。
wwf.or.jp/staffblog/activity…
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九州の研究費が潤沢なところなどで、それなりの対価で買い上げたりできないものか。非常に苦しい事態。タナゴ類は二枚貝の持続的な再生産を促した飼育がまた困難ではあるものの。自然個体群も、この10年で急速に減少して、絶滅まで後一歩なのではないかと危惧しているタビラの1亜種。
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新種記載に憧れをもつ若い方も多いみたいだけど、真面目に研究しさえすれば(そしてやり遂げられるなら)、その対象は淡水魚でさえ結構いる。
多くの場合は「既知の未記載種」の整理や細分化ではあるものの、たまにウチワスナヤツメのような予期せぬ未記載種に出くわすこともあるかも。
ちなみに少し前の取りまとめだが、日本列島の淡水域を主生息場とする種のうち、種や亜種として名前をつけることが可能なもののうち、6割にしか名前が付いていない(今は少し増えた)。
もちろん何を種、亜種とするかによって大きく変わるが。
Watanabe et al. 2017. doi.org/10.1007/978-4-431-56…
































