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note.com/carlosjp0817/n/ne24…
ああ、これ機能的価値とかそういう次元じゃないことを書いている。これは買いの一冊だ。本来の目的とは違うが買ってよかった。本に書いてある通り、心底「買ってよかった」と実感するのは買った目的"以外"の目的が満たされた時であることに気づかされる。
情報発信はいいよ。
何を求められるかの感度高めないとやってけないし、
発信したことは二重三重で発揮する場所なんていくらでも出てくる。
法人コンサルでAI教えてるけど、そのほとんどはメンシプで話したことの派生ばっかりよ。
自分の発信で数十回話してるからZoomしたときにそりゃペラペラ喋れるわな。
あと、
OpenAIにせよAnthropicにせよ20ドルでトークン足りちゃう人に足りないのは「適当さ」でしょ。Xで見かけた投稿や記事をポイポイ投げ込み「これできる?」「できるようにして」と聞きまくればいい。何度も言うが、何やってるかわからなくていい。そもそも元ネタ読まなくていい。適当でいい。
Xで「これで世界が変わる」みたいな勢いで騒いでるのとか見つけると、試しにClaudeCodeに投稿のリンク投げて(中身も見ずに)「これできる?」って聞くと、「そんなんもうやってる」と返ってくることがまあそこそこある。世の中そんなもん。
ダッシュボードづくり、一度自分のを作ってみたら、周りの人の→クライアントの→チームの、と数珠繋ぎに広がってきた。01をノーコストで試せる時代に「やらならい」は現状維持ではなく【後退】であることを感じる。
AIみたいな目に見えないよくわからないものにまみれた生活してると、ダンベルみたいなそこに質量を感じられるものが恋しくなる。脳疲労と違って筋疲労は正しい負荷とフォームにより思い通りに発生させられる。それは人間がもつ「自分の選択に責任を持つ」という悦びにも通ずる。











