アメリカのテレビは知らないが、日本の青息吐息テレビが生き返っちゃった!?
今日のタケシのテレ朝番組なんてもう、どぎつ過ぎるお祭り騒ぎね。
何しろ、癌で寝てた「自閉症発言誘導問題」の大竹まこと先生まで連れて来て、トランプ・高市の悪口かき集め。
ハゲタカ残酷ショーだ。
他のメンバーも凄い。
ここまでやるか?のレベル。
常連左翼の浜田・元朝日記者を筆頭に元毎日記者の石戸、ネット左翼の古市、安部。
あの極左元市長の泉田まで!
ヤケのヤンパチのトランプは「21世紀のヤルタ会談」どころか、ノーベル賞欲しさに金正恩にもすり寄りまーす、とか言うわ言うわ。
上品と思った阿川佐和子女史も呆れるほど下品に、フムフム乗っちゃって😂
高市大宰相への悪口かき集めに、いまだに「簗けしからん」まで。
もう絶句。
断末魔の「禿山の一夜」かな?
なるほど
きったねえ、酷い悪臭がする、stinkだ。
アメリカ民主党!
KとGが違う?
おっと、こりゃ失礼。
こちらは「sti ng」でした。
刺す、騙すの意味で、近年は「囮捜査」(スティング・オペレーション)にも使う英語ね。
今回、トランプ指揮のアメリカ国土安全保障省が俄然動き出した、それだ!
で、
「sti ng」繋がりと言えば、もちろん名作映画を誰でも思い出す。
監督ジョージ・ロイ・ヒル
主演ポール・ニューマン、ロバート・レッドフォード
詐欺師達が大勝負に出て大儲けしたのも束の間…
っていうコメディアクションね。
スティング・オペレーションに向かって話は静かに爆進して!
道理で今回、マスコミが全く触れない訳だ。ビクビクの筈だ。
さあ、
大掃除にやって来る「ラストマン・スタンディング」って誰?
トランプ主任警部だ!
「ウーム、よく出来てる!」
と最近、感心しきりなのが、日本の国技「大相撲」であーる。
(あくまで僕の感想ですが)
日本的舞踊スポーツの妙!
と言っても、
「しょっきり」とか、四十八手の錦絵とかでは無し。
言ってみれば、
舞踊的、所作事、歌舞伎的、お能的ストレッチの発明かな?
(太極拳の真似じゃねえか!とか貶める向きもあるが)
まずシコ。
さらに、あのゾロゾロと金魚のウンコ的に練り回る兎跳び、もとい熊跳びモドキ。
中でも、
何と言っても「横綱土俵入り」だ。
秘められた慧眼に深く打たれるね。
あの「上目遣いせりあがり」の神秘と秘密と睥睨。
その含蓄と言ったら、医者や学者はメ○ラか。
あの控え目の姿勢こそ、実は王者のシンボルだ!
背骨背筋臍下三寸
「強化絶対帝王」
の象徴であーる。
謎の上目使いの自信、統率力の威厳…
ヒラメ筋も
アキレス腱も
見事に統合隆起し、完全無敵に世界を統率してるぞ。
正念場の
トランプ大横綱に伝授したいなあ。
やっぱり
案の定だ。
日本のマスコミは一切報じないが、こういう事だったんだわ!
アメリカ国家安全保障省のマークウェイン・マリン長官が、全米、いや世界の国民に会見でメッセージ発していたんだよね。
「選挙後に必ず全ての投票記録を一つ一つ精査する。不法滞在者の違法投票を洗い出す!」
今から70日。新春、新議会が始まるまでに完遂するーー
と。
網を張ってたわけだ。
さーて、飛んで火に入る冬の虫!
となるか。
それにしても、この「選挙侵略」の共同謀議も来るところまで来た。
🇨🇳🇷🇺🇰🇵の「選挙(占拠)侵略戦争」。
悪の枢軸に加え新参🇮🇷とか、アフリカとか…
確かに、移民をジャンジャン送り込み、売国民主党の自治体首長と職員を籠絡ーー
という静かなる、もとい悪辣極まる悪知恵侵略法!
さて
天知る、地知る、トランプ知る。
仕掛けをごろうじろ、か!
今やテレビの罪は
「皇室・トラさん高市貶め」
「旺旺黙殺・熊虐殺煽動」
「文化は食い物とお笑い」
「三つの歌」ならぬ
この三つのイメージで、日の丸を染め上げた事。
まさに野分の荒野!
万死に値するな。
大は、
トランプは「悪の権化」の狂的リフレイン。
妹分のタカイチへの罵詈讒謗は「自閉症」にまで行き着いた!
小は、
テレビナレーションの稚拙極まるワザとらしさね。
①まずアナウンサーの顔と声の幼さ拙さに呆然。中学校放送部?日本に大人の男と女はいない?
②シリアスニュース(か高市落とし)の時だけ、変に深刻な年増女優の卵かなんかの押し殺した作り声。
③CMは、もはや売れない韓国お笑いタレントと見紛う、バカ顔・大声・アホダラ踊りのルツボ!
日本観光の欧米人の飽きれ顔が目に浮かぶよね。
「今の日本!」への
辛辣極まる唾棄論が。
さあ、アメリカ選挙!
にしても産経さん、
酷すぎるんじゃない!?
杉本特派員の感情噴出一面トップ。トランプ誹謗どころか、もう憎悪。
「1議席でもと、なりふり構わない姿を見せている」だって!
もはや、
偽旭日旗の朝日新聞と瓜二つだ。
そもそも、
民主党が仕掛ける汚い世論調査。保守派がボイコットの実態隠しちゃダメよ。
世界史も頭に入れよ。
今現在がどういう局面か。
我ら日本人に出来る事は?
高市さんはトランプ批判など1ミリもせず、本質を正しく見抜いてる。
ところが正気と思った産経まで…
正念場で何と、「リベラル是々非々」か!
「アメリカ国民、覚醒せよ。
石に齧りついてもトランプを支えよ。
民主党政権に戻ったら世界は真っ暗闇だ」
と、社説で書くのが正解だ。
「9・11どころじゃない。
中国・ロシア・北朝鮮の悪の枢軸が世界を握ったらどうする。
悪夢の前で、物価が景気がなんぞと、言ってる場合か」
簡単な比較衡量論だ。
「イランの21世紀ゾロアスター教を潰さなきゃ、核入りペンシル爆弾が世界をウロチョロし出すかも」と。
無惨に崩れ落ちた、
フランス歴史的建造物の姿を見よ。
トランプ負けろ!
ばかり叫んで、
フランスデモだか、阿呆陀羅教だかの列に飛び込んでどうする。
それじゃ早晩、
地球が崩れ落ち…
11月、霜月。
古代ローマの暦(3月開始)で、9番目(ノベン)の月を表すのが語源とか。
で、
11月と聞いたら、
何思い出す?
北風。枯野。御酉様?
寂しい〜
そんなこたあ、無い。
菊薫る月!
青い冬空の下で、キラキラ輝く星の様な花々が、
「元気に行きましょう」と、励ましてくれるマンスだ。
キク科が多いのは日本の誇りかな?
確かに昔は…
霜が降り始め、
遠い山から小寒い風が吹き下ろすと、
皇室のシンボル、立派な黄金の「菊花」が辺りを睥睨して独壇場だったよね。
"愛子天皇"なんで赤い黒雲まで西空に出だしたり、
今は庶民的なマーガレット系の園芸種も色々みたい。
温暖化で沖縄名物だった野アサガオが東京でさえ年末まで頑張る昨今。
道端をよく見れば、寒さを忘れた様に小さなキク科たちがケンを競ってる!
名も、飾り気なんかまるで無くユニークだね。
ハキダメギクやノボロギク。
徳利型で装飾花弁無しのオオアレチノギク。
明治に帰化、"御一新草"が異名のムカシヨモギも長丁場を駆け抜ける気十分。
沖縄でお節料理の定番ツワブキはもちろん、
七草のタビラコや早春のタンポポまで、木枯らしなんてへっちゃらな"年中花"になったしね。
この白菊ちゃんは…
恥ずかしそうに一輪だけ、
静々とお目見えかな?
寅さんも、実は野生動物に優しかった!
共産党の山田洋次監督も昔は描いていたんだ。
見直したね。それに比べて今の共産党は情け無用の完黙。
45年前の「男はつらいよ」では、寅さんお決まり「巻頭寸劇」で浦島寅次郎。
竜宮城に案内されたら、浦島悦子ならぬ松坂慶子の乙姫と、左翼朝日印刷のタコと遭遇…
夢から覚めたら、タコ社長が倒産寸前で同情する(するだけ)が…
つまり、同情はするね。
なら共産党も、日本のタコはともかく、借金どころか絶滅寸前のクマに同情したらどうだ。
倉本聰先生は党シンパだったかもしれないが、「クマが悪役にされ過ぎてる」が遺言だったじゃないの!
近頃、特に評判悪いBBCとNHKか。
でも、まだオアシス番組はあるね。
BSの「プラネット・アース」
今日は朝から「お涙頂戴・母もの」やってくれました。
人間様による地球破壊の絶望的凄まじさ。
それでも生き残ろうとする「生きもの達の記録」!
今朝は、インコとゾウとユキヒョウなど…
山火事、干ばつ、酷寒。
だけでなく、開発や蓄財や娯楽という人間の残虐な放埒・唯我独存。
それでも
必死で命を繋ぐ動物達の凄絶な姿を!
蟻塚に作った巣の中の子供たち。猛火に耐える我が子を見つめて祈る母インコ。
枯野に残った一本のアカシアをわが子のたため、日がら探し歩く母ゾウ。
岩と雪だけのアジアの屋根で、子ども達を抱きしめるユキヒョウの母。
偉大なり!
高市さん
メローニさん
ルペンさん
世界の
女性傑物
三羽烏!
2027年は
そんな政治地図に
なるのだろう
今
何で
女性なんだろう?
考えてみると…
女性だから
女性なればこそ!
うちの家系
何て、とても
参考にはならんけど
やはり
お父さんより
お母さんだったよね
正しい事だけ言ったのは
肝が座ってたのは
テコでも動かなかったのは
凛と屹立してたのは!
熱い鍋を素手でひょいと
持って泰然と歩いたのも
巨大なバケツいっぱいの
井戸水を
黙々と
日に何杯も
運んでたのも
優しく誇り高く
一家を背負ってたね。
あ、
肝心なのを
一人忘れてた
愛と義の女性にして母
旺旺さん!
「東大の没落」ぶり、祇園精舎の鐘の音って、
どうだい?
出るわ出るわ。
今度は、収賄教授が性接待強要まで露見。
世も末の末だ。
ところが、玉座についた女性総長さんの反応の鈍い事。
そりゃそうでしょ。これまで総長補佐なんだから、みーんな知ってたんでしょ?
私ゃ、なーんも知らないわ!
とはあんまりな。
それどころじゃない。オマケまでついて来た。
「女の仕事は性接待」的発言の中野信子・脳神経科学者の扱いどうなってる?
スターリン的「最高幹部会」女性版なら、この軽率女性なんざ、飛んで火にいる大粛清じゃないの?
にしても、
NHKの「クロ現」キャスター時代、正義と人権の「世直し女神」気取ってた国谷先生も何してる?
こうなったらいっそ。
地に落ちた東大を背負った堕落女神のお二人に、起死回生の妙薬伝授したーい。
クジ引き入試!
世界史上初
大江戸富くじの伝統よ。
西を向いても東を見ても。
輝いて、
スックと立っているのは、
高市さんとメローニさん!
こうなると哀れをとどめるのは、崖っぷちの左翼アナキーどもだよね。
「行き掛けの駄賃だ
卑怯だろうと
何だろうと
やってやらあー」
と、もう破れかぶれ。
高市首相の兄貴分で頑張ってる、トランプ大統領へのヤツ当たりのきったねえ事!
「トランプはもう終わり」ニュースが氾濫。産経までつられて一面トップで「トランプ支持最低」の大見出し。
ところが案の定、天網恢々で、
種明かしのオマケまでついちゃった。
アメリカの3つの世論調査会社が揃って「大捏造」!との、ビッグ暴露ニュースだ。
日本の「高市支持率メッタ下げ」の共同通信どころじゃなしーーの結末だ。
「三つ数えろ!」
覚悟しろ、か😆
NHKはニュースは勿論、政治もドラマもAIも歌も…残らず偏向オンパレードの末期症状ね。
宣伝まで、民放以上にケタタマシイ!(iPS細胞PRシリーズまでやるって)
オアシスは唯一 、BS名作映画かな?
で、
黛敏郎の音楽、ジョン・ヒューストン監督の「天地創造」は良かった。
熊たちを、優しく方舟に乗せるシーンなど特に。
さらに感動したのは、
旧約聖書「アブラハムの試練」のシーン。
無慈悲にも「息子イサクを火あぶりにせよ!」と神が命じるラストだ。
ユダヤ教では試練
キリスト教では救済
イスラム教では服従
と解釈が分かれる。
「ヨブ記」と違い、神は寸前で止めるのは分かっていたけど。
で何故か、
今回は「旺旺母子の火あぶり」が浮かん来て、涙が溢れたよ。
神は、アブハムのケースの様に、何故取り消さない?
キリストの様に、何故復活させぬ!
無理無理??
でもね、神さま!
きっと、そんな映画や物語が、これから後から後から、
生まれますよね。
そうでなくっちゃ!
ムクドリちゃん
お帰り
昔の懐かしい光景が
すこーし
戻った様だよね
左翼首長が
業者や組合?
とかに焚きつかれたか
「ヒヨドリ脅し」の大音響!
とか設置しちゃってさ
あれ故障したのかな?
フランスデモ的市民にさえ
買い物帰りの母子にも
評判悪かった?
いずれにしても良かったね
東京都は高尾の子熊と並んで
並木などのカラスまで
万単位で駆除したらしいし!
「カラスと一緒に帰りましょ」
多摩の大詩人の童謡いま何処
一体全体
〽︎ねぐらへ帰る〜♪
美しい鐘の音が寄り添う
懐かしい日本の夕景まで
爆裂弾で絶滅させるとは
何のため?
うちの今は亡きモモちゃんに、顔がよく似ているからという訳じゃないけど…
毎日の様に流れてくる「日本の熊母子」のあまりに悲惨な身の上、光景は本当に辛い。
あの旺旺ちゃん母子の凄惨極まる悲劇は、世界の人々が知った。
そして、とうとうたる涙の川と共に、感動の賛美歌が今日も流れているね。
でも、日本の熊たちの身の上を知る国はほんの一部?
このままでは絶滅した九州に続き、16頭の四国は時間の問題だし、青森・秋田を先頭に本州も絶滅に向かうのは避けられまい。
そんな絶望感の中。
日本に広がる村八分的空気に、地震まで重なってか、手品の様に消えていた熊本のアイドルキャラ「くまモン」がまたニュースに。
良かった良かった。
変な空気は「いわれなき差別と迫害の典型」だよね。
是非とも、大きな声で
「これでいいのか!僕らはオオカミやトキの無念を知っている。あなたたち人間も、今こそ考えて!」
と、吠えて頂戴!
メローニさんに言われなくとも、大丈夫。
普通の日本人なら、肝に銘じてます。
いかに言葉で「自由・平等・博愛」とか叫んでも、虚しい事を!
左翼は心が枯れ果て、
頭には卑怯と残酷が詰まって、疑似ドーパミンに突き動かされてるーーと。
フランスでは、バスチーユ以来、200年以上も続く街頭狼藉がお馴染みの光景。
でも、日本も幕末の「ええじゃないか」「コメよこせ」の伝統がある!
1917年のロシア革命では、フランス発祥アナキストが焚き付けて米騒動が全国に。
で、
なんと言っても60年安保
「フランスデモの惨劇」
樺美智子さんは「機動隊に殺された」とか転嫁してるが、辺野古の女学生同様、勧誘され巻き込まれた事に、何の変わりも無し!
シャンゼリゼの女学生たち。
まさか、安田講堂立てこもりみたいに「飯炊き女」はさせられてない?
何せ、女性に黒覆面強制の男たちが
心配てすよね、メローニさん。
〽︎赤い筒袖のやん衆が騒ぐ
わたしゃ夜通し、めしを炊く…♪
パックンとか、デーブとか。
すっかり日本の左翼アナキーマスコミの道化師に成り果てた怪しいアメリカ人が、叫びまくってるよね。
「みんな、トランプに愛想を尽かしてる。選挙は大敗、民主党が勝ちます」
嘘つけ!
君ら何か?
目はどこについてる?
耳は何を聴いてる?
欧州の暴動を見なさい。
凶暴な左翼アナキー集団が、軒並み略奪しまくっているぞ。
歴史的建造物にまで火をつけてるじゃないか!
あの…
自由だ、平等だ、博愛だの美名で破壊の限りを尽くし、国王一家までギロチン台に送った地獄の光景を、今こそ思い出さないの?
アメリカという新世界は、そういう光景を見たくない人々が建国したのでは?
トランプさんも、それを言ってるぞ。
メローニやルペン女史と手を携えてね。
無論、妹分の高市さんとも!




























