市の長(おさ) retweeted
労基的にアウトなのを誇る奴らが語るシゴデキってなんなん?
大企業勤めて分かった
←出世してる人の昼休み
出世してない人の昼休み→
Readers added context they thought people might want to know
休憩時間に仕事をすべきでないことは法律、社内規則などの面で望まれない常識的なコンプライアンス違反です。最悪の場合、その身勝手な行為によって会社が法的責任を負い、会社に損害を与えうる行為です。
また、そのような社員を根拠なく出世すると主語を大きく表現することは注目や賛否を得やすく、インフレッション稼ぎである可能性が高いことに注意が必要です。
persol-bd.co.jp/service/produc…
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元同僚に沖縄出身で、すっごい几帳面で、絶対に遅刻なんかしない人がいてミスも本当に少なく、◯◯君あんまり沖縄っぽくないねーと冗談ぽく言ったら、「そうなんです、地元だけどあのルーズな感じ、合わないんです」と真顔で言われた。
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「トップガン マーヴェリック」をぼーっと観ているが、「踊る大捜査線」がベンチマークすべきだったのはコレだったのではないかと思う。現場に拘る主人公が老いを感じさせながらも、若者たちに技術を継承させ、一緒に現場で頑張るんだけど、最後は後輩に花を持たせて去って行く。#踊る大捜査線
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昔、知人にストーカーされ東京の警察に相談
👮♀️「貴女、ちゃんと交際断ったの?」
私「いや告られてもなくて…」
👮♀️「先日被害訴えてきた女性は妄想で〜」
酷い言われようだけどその場で相手に電話📞留守電に警官の名前と番号「今後はこちらへ」
以来ストーカーはピタッと止んだ
東京は失礼でもちゃんと仕事してくれた
神奈川県警は坂本弁護士事件から問題視されてるのに…
神奈川県警、一昨年、岡崎彩咲陽さんが警察の不手際で殺されてしまったこと、もう忘れたのか。
彼女は、白骨化した状態で見つかった時、燃やされた跡があったんだ。
どんな酷い殺され方をしたのか想像つくか?神奈川県警さん?
彩咲陽さんは、R6年12月9〜20日に9回、署に電話をした。
しかし、署員は「(ストーカー行為を繰り返していた白井被告に)家の周りをうろつかれた」といった相談内容を署長やストーカー事案を担当する本部の人身安全対策課に報告せず、一部は記録に残していなかった。
白井被告への事情聴取もしなかった。
彩咲陽さんは、被告から逃れるために、祖母宅に逃げていたんだ。
自分で自分を守るしかなかった。
警察は、頼りにならなかったから。
彩咲陽さんの身の危険を疑わせる事実や情報が複数あって、彩咲陽さんの親族も強制捜査を繰り返し求めたにも関わらず、署は危険性や切迫性の評価を見直さなかった。
本部でも被害者保護などに携わる生活安全部門と、犯罪捜査を担う刑事部門の情報共有が不十分だった。
日本の警察は、桶川の猪野詩織さんという被害者を出した頃から、何も変わっていないのか。
住民の生命や財産を守る気ないなら、警察官なんて止めてしまえ。
自分の娘が殺されないとわからないなら、止めてしまえ。
被害者遺族の税金で生活していることを恥じろ。
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社会人として圧倒的に「まとも」なのは1コマ目の講談社の編集さんのほうで、2コマ目の「個人としてはなんか言えるのではないか」って意見はおかしいんすよね。出張編集部への持ち込みを「ハック」してこういうことやってる時点で「編集者いち個人の意見」で済ませる気ないのは見え見えなんだから
『みいちゃんと山田さん』について、アニメ化どころかそもそもこれを連載してたことに抗議すべくいってきました。それを漫画にしました。(1/2)
『マンガ持ち込みプロテスト』
原作 武元小哲
作画 チャリンコチャーリー
#雑誌ANTIFA
#路哲文芸部
ALT 『マンガ持ち込みプロテスト』 原作 武元小哲 作画 チャリンコチャーリー 武元「私、武元小哲は 虐められた事 があります 「学校」で 「会社」で そんな話 別にしたくない です だって 具合が悪くなるから 心も身体も」 2026年7月26日 津久井山ゆり園の事件から 10年がたった、その日 障碍者を題材にした漫画 「みいちゃんと山田さん」 のアニメ化が 発表されました 武元「みい山読んだ? 酷いよ」 武元「前に描いた 「障碍者が被害に あった虐めの漫画」 持って コミティアの 出張マンガ編集部 行くよ」 全部読んだ上で 持ち込みで 抗議することにした 我々は随分前に 講談社で奨励賞を もらった事があり 思う所のある 会社だったから
市の長(おさ) retweeted
他部署で自分の担当でもない作品に関して、会社や個人としての見解を黙秘するのは社会人として当たり前だと思う
持ち込みで話した内容をSNSで漫画として投稿されているし、この編集さんは自身と会社と自社コンテンツを守った立派な大人だと思う
『みいちゃんと山田さん』について、アニメ化どころかそもそもこれを連載してたことに抗議すべくいってきました。それを漫画にしました。(1/2)
『マンガ持ち込みプロテスト』
原作 武元小哲
作画 チャリンコチャーリー
#雑誌ANTIFA
#路哲文芸部
ALT 『マンガ持ち込みプロテスト』 原作 武元小哲 作画 チャリンコチャーリー 武元「私、武元小哲は 虐められた事 があります 「学校」で 「会社」で そんな話 別にしたくない です だって 具合が悪くなるから 心も身体も」 2026年7月26日 津久井山ゆり園の事件から 10年がたった、その日 障碍者を題材にした漫画 「みいちゃんと山田さん」 のアニメ化が 発表されました 武元「みい山読んだ? 酷いよ」 武元「前に描いた 「障碍者が被害に あった虐めの漫画」 持って コミティアの 出張マンガ編集部 行くよ」 全部読んだ上で 持ち込みで 抗議することにした 我々は随分前に 講談社で奨励賞を もらった事があり 思う所のある 会社だったから