ドキドキから始まってなくて
むしろ水か空気のような
あまりにも自然だった。
制約のせいとは思いたくないが
わずかな時間でも幸せだった。
良くて隔週、およそ月1だったけど
今思うと彼女は最大の時間をくれていた。
その時に気付ければよかった。
難しいものだね
40代になって「すごい人」にあまり気持ちが動かなくなった。どんなすごい仕事をしてきたとか、どんなすごい人と関わってきたとか。経歴や肩書き、目立つことをしている人を見ても、昔みたいに心がザワつかない。
それよりも一緒にいて疲れない人、話していて構えなくていい人、楽しいことや夢を語り合える人。そんな人たちのほうがずっと印象に残るようになった。
どれだけ立派かよりどれだけ自然体でいられるか。そんなところに目が向くようになったのは、自分の力みが減ってきたからかもしれない。
知りたいのは、その人自身。
知ってほしいのは、わたし自身。
@Maco_imjoy
バレンさんのこういうフェアな見方はすごい尊敬。やたら文句言うのとはワケが違う。
普段から俺は『計量をパスできない選手は負け!』と言ってるからSamurai SoulのCEOとして何事?と思ったけど、ハイドレーションに詳しくないので、ちょっと調べてみたのよね
ONEのハイドレーションテストは、尿の濃さを測定して、選手が過度な脱水状態になっていないかを確認するものらしいのよ
で、通常の水分摂取をしていても、尿が濃くなりやすい人は不利らしいのよね
体質によって不利になる理由としては
↓
・筋肉量が多い人→尿中の代謝物が多く、脱水していなくても尿比重が高く出ることがある
・汗を大量にかく人→普段どおりの水分摂取では、失った水分を補いきれないことがある
・尿を濃縮しやすい人→腎臓の働きやホルモン、水分摂取のタイミングによって数値に個人差が生じる
なんだって
実際、筋肉量の多いラグビー選手を調べた研究では、血液検査で脱水を示していなくても、尿比重では脱水と判定されやすいことが確認されてるらしい
だから、水分状態が正常でも、尿比重だけでハイドレーションテストを体質的にクリアできない可能性は、マジであるらしいのよね
ただ、体質の話をしたら体重も同じよね?
と俺は思ったのよ
落ちやすい人、落ちにくい人がいるよね?
なら同じやん!とも一瞬思った
でも
・体重は、落ちにくい人が限界を超えて落とそうとすると健康状態が悪くなるので、本人が限界に気付ける
・ハイドレーションは、水分状態が正常でも、尿比重の個人差によって不合格になる事があるから、本人に脱水症状の感覚がないから本人が気付けない
なので、本当に安保の体質の問題なら、これは少し可哀想かも
血液でも脱水症状か?否か?を測るシステムを導入できないか?ONEは検討した方が良いのかもね
安保は、今度フルマックスの体重の通常状態でハイドレーションテストを受けてみて、その結果がどうなのか?を知らせて欲しいね
その場合でもハイドレーションクリアできない場合は、100%体質が原因よね
通常時でハイドレーションをクリアできてる場合は、そもそもの契約体重がおかしいわけだから、ここは安保に非がある!と言わざる得ないと思う
ただ、その場合は体質的にどの体重ならハイドレーションをクリアできるのか?と言う話になるから、重すぎる体重でなければハイドレーションをクリアできないならば、ONEと言う団体が安保には合ってないのかもね











