トークセッションのお知らせ
山谷佑介×松本茜
日時 : 3/25(水) 19:15-21:00
場所 : Peak Design Tokyo 東京都中央区銀座1-6-11
ONSENシリーズの話から始まり、山を撮ること、その装備、写真への態度、機材の話に繋がっていくと思います。プチポートフォリオレビュー付き。
instagram.com/p/DWDg3HulK8Q/…
Shinichi Atobeさんの新作に写真使ってもらいました。ジャケットのデザインと解像度低めで印刷された写真の相性がすごくいいんだけど、これは狙ってるのかな。すごいな。跡部さん、めっちゃ嬉しいです、ありがとうございました!!
boomkat.com/products/discipl…
展示は明日12月14日(土)までになります。是非。
“野湯を撮った『ONSEN』で写真の先へ”山谷佑介インタビュー imaonline.jp/articles/interv… @imaonline_jpより
山谷佑介「ONSEN」展at Taka Ishii Gallery Photography / Film、最終週です。
最終日12月14日(土)在廊します。六本木でお会いしましょう。
会いたくない人は金曜までにどうぞ!
takaishiigallery.com/jp/arch…
体調不良で延期の可能性があります!
明日からのTokyo Art Book Fair。初日は17時から山谷佑介のサイン会を開催します!
tokyoartbookfair.com/book-si…
肌寒くなってまいりましたね。ここはひとつ温泉写真でも。
写真家の山谷佑介が、東京・六本木のタカ・イシイギャラリー フォトグラフィー / フィルムにて写真展「ONSEN」展を開催中。タカ・イシイギャラリーで初めての個展となる本展では、山谷がそのキャリアの中で最も⻑く継続している「ONSEN」の作品群を新たな編成で発表する。会期は、2024年12月14日 (土)まで。
fashionpost.jp/news/319984
#山谷佑介 #yusukeyammatani #flotsambooks
タカイシイギャラリーでの個展に合わせ、flotsam booksより「ONSEN MMXXIV 」を出版します。320ページ、写真点数216点、テキスト13万文字、しかし持ち運びやすく可愛げのある本ができました。
11/15個展会場にて発売開始で、11月中旬以降、順次全国の書店にて!
11月15日(金)からファイナル温泉展やります。
来年は違う作品取り組みたいなと思っているので温泉シリーズ、一区切りです。温泉の総括的な展示になるので是非。やり切りました。でも、温泉は行き続けます。
本もでます。
takaishiigallery.com/jp/arch…
今年は温泉の展示が続きます。
山谷佑介 / 温泉 -ASSEMBLAGE, ENVIRONMENTS & HAPPENINGS-
2024年6月5日(水)-6月28日(金)
於 空蓮房
台東区蔵前4-17-14 長応院内
kurenboh.com/show/
* 水・木・金午前10時〜午後3時開廊
* 予約制。必ず上記URL予約フォームからお願いします。
高崎のrin art associationでは、3名の作家による、大変痛快な展示をご覧になれます。3月10日(日)まで。
rinartassociation.com
山谷佑介 retweeted
【新着】[AUGER ART ACTION]Vol.09:山谷佑介が温泉の写真で表現した時間と視覚の流れ
eyescream.jp/art/141818/
スタジオ35分で開催中のONSEN展、本日最終日です!新井薬師でお会いしましょう。お会い出来ない人はラジオでお会いしましょう。
podcasters.spotify.com/pod/s…
ラジオ35分
現在開催中の写真展の作家 山谷佑介君にお話しを聞きました。 podcasts.apple.com/jp/podcas…
トモ・コスガ「ONSEN」レビュー。新井薬師・スタジオ35分での展示は3/2(土)まで!
【YouTube更新】写真表現を巡る、ヌードとも異なる「ネイキッド」の視点とはなにか?
山谷佑介の最新作品から紐解きます。
youtu.be/1IffAxTdy0I
温泉10年くらい撮ってますが、ようやく初展示です。
山谷佑介 写真展 / YAMATANI Yusuke Photography Exhibition「ONSEN」
2024年2月7日(水) - 3月2日(土) 16:00 - 22:00
定休日:日・月・火
*1ドリンクオーダー制
スタジオ35分
中野区上高田5-47-8
35fn.com/exhibition/yamatani…
温泉インタビュー!前に英語で掲載されたインタビューが、第三者の手で翻訳されて日本語で掲載されました。本人としましては、意味がすこーしずつやんわり変化して、フワフワしててなんか心地よいです。
i-d.vice.com/ja/article/7kx9…





















