以前は、コロナ関連の話題を中心にツイートしていました。今後は、発信者というスタンスは捨てますし、適宜、雑多なツイートをしていきます。単なる、個人のツイートであるとご理解下さい。 https://xitter.cf/t.co/DsVcnDi8nO ピアノが好きな元翻訳者 Kindle 書籍 https://xitter.cf/t.co/tyeo8Vk6kc

埼玉
Joined April 2019
1000万の物件を買って、数年で完済を目指し、次はその物件を売らずに賃貸に出します。 7万ぐらいで貸せれば、次は、2000万以上の物件にステップアップできます。 最初から豪華な家に住みたい人がいると思いますが、それは消費行為であることを理解しないとだめです。。
Replying to @You3_JP
実際、新卒の段階で1000万くらいのローンで家を買って結婚とかのタイミングで売るのはかなり賢いんですよね ただ、そんな知恵がつく頃にはおじさんになってるのが大半ですけど
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持ち家vs賃貸 身の丈にあった家を買うなら、持ち家が圧倒的に有利。10年分ぐらいの家賃で買える物件が身の丈にあっている。 つまり、投資家目線になって、利回り10%超えのものを買って自分で住む。家賃10万の人なら、1000万強の物件までになる。 家賃10万しか払えない人が3000万円を超える物件を買うのは無謀。
「家は買うな、賃貸で十分」ってよく見るけど、家賃12万で35年住んだら5,040万なんよね。 持ち家なら最後に土地や建物が残るけど、賃貸は5,040万払っても何も残らない。 それでも賃貸の方が得ってどういう計算なんだろ?
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もともとは、財務省解体というデモをやっていた人たちが積極財政や排外主義を提唱し、「石破やめろ」と言い出して、自民でも右傾化した高市政権の樹立を後押していた。 つまり、このデモに参加してる人たちはどちらかというと高市を応援する改憲派。コンテキストを誤っている。
『憲法改正』なんて求めていない!と思う方はRTをお願いします。 何も知らされていない人以外、日本人全体が反抗の立場を取るべきだ。 財務省は長年経済政策を乱し、高市政権は責任を逃げて誠意がなく、とっくに建て直しが必要な時期に来ている。 #憲法改正反対デモ
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SNSで沢山の人が買ってたエスポア株、警告はしていたが、今日、上場廃止になる。 SNSの情報を鵜呑みにして投資をしている人たちは、株をやめたほうがいい。養分にしかならない。
エスポアはもうだめではないか。 元々、この株は見向きもされない低位のバリュー株だった。その時には買わないで、業績が最悪になってから、まだまだ割高なのに買おうとする人がいる。 上場来安値のときに買ったけど、本日、成り行き売りした。売り時は買い時よりも難しい。
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銀行のもともとの住宅ローンの審査基準は、年収の5倍未満の借入金額が条件だった。 ゼロ金利時代が終わって、審査基準が元に戻ろうとしているが、業者にそそのかされて無謀な借入をしようとしている人がまだいる。 局所的な高額物件を除き、ボリュームゾーンの住宅価格は下がっていくのではないか。
住宅ローン5600万円、本審査で落ちた。 年収850万円、勤続18年。 夫「支払いもちゃんとしてるのに…」 妻「ほかの銀行なら通るんじゃない?」 翌日、不動産会社に相談。 夫「ほかの銀行で申し込めますか?」 不「はい。ただ…」
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タワマンのような高い建物ほど、ゆっくりとした大きな揺れの影響を受けやすいそうだ。鉄筋は曲がって耐えても、コンクリはバリバリとひび割れしそうだ。
Earthquake frequencies affect buildings of different heights
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REITは、地価高騰、株高の恩恵を受けずに割安で放置されてきた。株価指数とREIT指数との乖離が著しい。 基本、投資信託というのは勧めないのだが、金利上昇というネガティブ要因があることを加味しても、この下落局面では、投資価値がある。 人気のないものに投資することが大切。
REITがイマイチ人気が出ないのは、そもそもどんな仕組みか分かりづらいのも原因ですよね。 あくまで投資信託を通じて間接的に所有している状態なので、「これであなたも不動産オーナーに!」なんてキャッチコピーは使用できないし…
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鎖国を求める右傾化した人たちとは本当に反りが合わない。
【衝撃映像】 参政党🟠党首神谷 『参政党は鎖国したいと思っている。 皆んな米を食えば良い』
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特許翻訳の単価は、この30年で「5分の1」にまで暴落した。 25年~30年ほど前、特許翻訳の相場はクライアントから1ワード50円をもらうのが当たり前だった。しかも、文書に大量に存在する「重複部分」も丸ごと全部請求できた。 この重複部分が認められた理由は、高度人材に対する、ボーナスのようなものだった。クライアントは、優秀な人材に対し、単価を下げようとは言えなかった。 実質的な単価は1ワード70円近かったと言える(上の世代は、さらにタイプ代として1ワード10円近くを上乗せ請求していたらしい)。 その時代では、最低年収1千万は余裕で、1日10万円近い収入を得ることも現実的な話だった。 そうした状況の中で、幾つかの翻訳スクールが、翻訳は儲かるという噂を流布し、中途半端な人材を大量に吐き出し、人員が少しずつ過剰気味になっていった。粗悪な翻訳を垂れ流す翻訳会社も爆発的に増えていった。 業界全体で、翻訳者に対する信頼や敬意というものが失われていった。 当初は、優秀な翻訳者とクライアントとの間では、翻訳者の方が立場が上だったのだが、発注の選択肢が増える中で、徐々に、クライアントが単価を下げることを考え出した。 2010年頃。リーマンショック後の深刻なコスト削減の波に押され、ベース単価が50円から35円へと引き下げられた。 追い打ちをかけるように「翻訳メモリ(TRADOS等)」という厄介なシステムが普及。 翻訳者にとっては、覚えることや作業量が増えるだけなのに、重複部分が自動カウントされ、同じ文章への何重もの請求が完全にできなくなった。 その後も単価の抑制圧力は止まらず、コロナ禍の頃には、業界の請負単価は25円〜30円程度にまで落ち込んでいた。 そして現在、AIの普及がとどめを刺し、「翻訳」という概念そのものが崩壊した。基本はAIが訳し、人間の作業は単なる「チェッカー(ポストエディット)」扱い。そうなると、提示される単価はせいぜい15円程度まで下がる。 しかしながら、文書としての完成度を極限まで高めようとする職人気質な翻訳者の作業時間がそれほど減るわけでもない。翻訳というものは、もともと時間がかかるものだった。 世の中はインフレで物価が上がっているのに、特許翻訳の賃金は増えるどころか、実質5分の1になってしまったのだ。 現在の状況下では、翻訳会社を介した末端のフリーランスだと、1ワード5円〜10円という信じられない低単価で請け負う人がいるらしいが、これでは実質的な時給は最低賃金にも満たないだろう。 もはや、高度な専門職がやる仕事ではない。むしろ、スキルのない人たちがやる仕事になった。
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エスポアがついに上場廃止になった。 今まで撤退する機会はいくらでもあったし、SNSの情報を鵜呑みにして仕手化されたハリボテ状態の株に群がって大損したイナゴ投資家たちは厳しいようだが自業自得としかいいようがない。 SNSでは結構な数の人たちが市場の養分となっている。 でも、株はゼロサムゲームだから、市場にリテラシーの低い愚かなカモが多いというのは、冷静に立ち回れる人たちにとっては、皮肉にも「好材料」なのである。
エスポアはもうだめではないか。 元々、この株は見向きもされない低位のバリュー株だった。その時には買わないで、業績が最悪になってから、まだまだ割高なのに買おうとする人がいる。 上場来安値のときに買ったけど、本日、成り行き売りした。売り時は買い時よりも難しい。
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SNSなどで話題の急騰銘柄や有名投資家の推奨銘柄に群がる個人投資家をイナゴ投資家という。 業績や財務状況を無視して需給だけで購入しようとするイナゴ投資家が沢山いるのに驚かされる。 他人の言うことを鵜呑みにする投資スタイルでは市場の養分となり資産を失う。 エスポア株について言えば、ファンダメンタルズは最低で、監査法人が決算を意見不表明とした。証券取引所から警告を受けただけでなく、銀行から新規に融資を受ける手段を失ったということだ。そんな株に手を出す人がXには、沢山いる。 全て自己責任で、自分で企業価値を分析することが大切だ。 他人を誘導しない。鵜呑みにもしない。石橋は自分で叩く。
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まさに、私立中学校に在籍していたとき、丸刈りの校則だった。 少しでも髪が伸びると教員におもむろに頭部を鷲掴みされ、指から髪がはみ出ると五分刈り未満にするように恫喝された。 昭和期の行き過ぎた管理教育だが、今思えば、これもマスクと同じ同調圧力だった。皆んなが五分刈りだから、お前も見習え。 後の時代になってから、あの時は、間違っていたと言い出すが、当時の教員達の反省はない。 高校は私服の学校にしたのだけど、当初は、なぜか学生服を来てくる人ばかりで、自分一人だけ私服になった。空気を読もうとする人ばかりだった。
昭和に中学生だった方に聞きたいんですけど 男子は全員、丸刈りが校則だったって本当ですか? 令和は丸刈りを強制する校則が、 公立中学校から全廃されました。 伸ばしたいと言った人は、どうなったんですか?
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共産党は、高市政権とぐるになって、物価の釣り上げを推進している。消費者、庶民の敵になってしまった。 備蓄米は、大災害のときに放出されるわけでもなく、価格の調整弁になってしまった。共産党は米を贅沢品にしようとしている。落ちるところまで落ちた。
本日9月4日、いわぶち友参議院議員とともに、日本共産党国会議員団として、農林水産大臣に対し、政府備蓄米の買い戻しに関する申し入れをしました。  鈴木憲和農林相は9月1日、昨年放出した政府備蓄米に関して約21万トンを買い戻すと表明しました。  買い戻しは、わが党をはじめ多くの関係者が早くから要求してきたことですが、今回の買い取りは全国で概算金が出揃い、ことごとく暴落していることが明らかになっており、遅過ぎたと言わざるを得ません。しかも21万トンでは十分な備蓄米を確保することはできません。   このままではほとんどの農家が赤字となり、離農が急激に進みかねません。  放出したした59万トンの政府備蓄米全量を買い戻すことをはじめ、コスト指標である60㎏あたり20,535円を下回ならないように、また不足分を生産者補てんするように求めました。
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