Pinned Tweet
#中居正広50回目誕生祭_0818
中居正広様
お誕生日おめでとうございます🎂🎁
そこに居てくれてありがとうございます😊😌🥹
誠実で愛の人=中居くん
今日も明日も大好きです💖
どうか健康で幸せでありますように💝
まるちゃん retweeted
【SMAPは過去形では語れない】
5人がそれぞれの道を歩んでいても、
「ああ、SMAPやなぁ🎶」と感じる瞬間がある。
グループという形を離れても、
あの5人が培ってきた誇りやプロ意識は
今もそれぞれの活動の中に息づいている。
私たちが今も感じ取っているのも、そこ。
SMAPは、単なるグループの名前じゃない。
私たちの人生に刻まれた存在。
形は変わっても、
SMAPイズムは生き続けている。
💙❤️🩷💛💚
#SMAP
まるちゃん retweeted
マジで川口市終わってるわ…
【悲報】川口市議会「川口市立医療センター産婦人科、未収金の50%が外国人」 himanews.jp/129661-2/
まるちゃん retweeted
みんなでご飯を食べに行くことになった。
何を食べるか多数決。
「面倒くさいから決めといて〜」
で、出てきたのは大嫌いな料理。
「は!?なんでこれなの!?」
いやいやwww
自分で選ぶ権利、放棄したよね?
これ、選挙も似たような話。
ただし、選挙はもっと深刻。
決まるのは夕飯じゃなくて、自分たちの未来だから。
まるちゃん retweeted
参政党は所属議員や党員が取材を受けたり、ネット番組に出たりすることに対し、事前に党本部の許可を受けるルールをしいています。
一党員であっても党を代表するような形を作られ、報道や配信をされると党の信用にも関わりますし、その方自身も非難を受けるからです。
実際過去に権限を持たない方の発言を切り取られ、何度もネガティブに拡散されました。
YouTubeの対談などはまさにそれに当たるわけですから、国会議員だけではなく、地方議員や地方の役員の方も全員本部に申請をあげてこられます。
今回は塩入議員が事前申請もないまま対談をしたことが、SNSに上がっていたので、本部の担当者から注意をしました。
また、私からは両院総会で全ての国会議員に、また議員団会議では全国の地方議員に、ルールが設けられている意味を改めて説明しました。
対談相手の方にしっかり説明がなされていないことが、摩擦の原因かと思いますが、党のルールや対応は上記の通りです。
まるちゃん retweeted
16歳少女を強姦したネパール人2人に無罪判決。
元々談笑してて、少女に明確な拒否の態度が見られなかったから同意の上だったんだろうということか。
恐怖で硬直してたんじゃないのか?
たったの16歳の少女が恋人でもない、外国人2人の相手を同意するわけあるかよ😡
この判決は少女に対する酷い侮辱だ💢
ネパール人2人、少女暴行に無罪 福岡地裁判決 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXNASDG1…
まるちゃん retweeted
古市憲寿さんが三谷幸喜さんの舞台を観に行かれての感想の中で中居くんの事にも触れてらっしゃいます。
【『中居くん騒動の時は、みんな何の証拠もないはずなのに、たやすく彼を断罪していた。そして当時、大騒ぎしていた人の多くは、「そんなことありましたっけ」という顔をして日常を送っている。
今でも思い出すんだよね。あとから調べて完全に嘘だとわかったことを、当時、迫真の顔をして語っていた人の顔を。みんな、流れには乗っておきたいのだろう』
『ある時代に正しいとされる振る舞いをしていた人が、あとの時代からどう評価されるかわからない。しかも人間の記憶力を超えて全てがデジタル・タトゥーとして残り得る時代だ。』】
1年半前【何の証拠も無いはずなのにたやすく】中居くんは断罪された。X子やA子氏の言う事を信じた(信じるふりをした)声の大きい第三者委員会や文春砲によって。
でも、誰も本当の事は分からないのに。
そして【全てがデジタルタトゥーとして残り得る時代】
時がいろんなことを見せてくれている様に思います。
いや真実が見えなくてはいけない...と改めて感じました✨
舞台『アメリカン・ドリーム』を観てきた。赤狩りが吹き荒れていたハリウッドを舞台にした会話劇。三谷さんは、日本で一番、会議を描くのがうまい脚本家だと思う。
赤狩りという、今となっては「そんなことありましたっけ」というテーマなのに、最後まで緊張感とユーモアの絶えない2時間だった。
自由の国で、自由に考えたことが取り調べられた時代。ざっと見た限り、SNSでは「現代に通じる」という感想が多かったように思う。そう、確かにこの作品は現代に通じる。自由の名のもとに、魔女狩りがごとく、たやすく人々がキャンセルされる。
でも僕がずっと考えていたのは、「現代に通じる」という感想をどの立場で言うか、だった。『アメリカン・ドリーム』を観ている最中、我々は安全な客席にいる。
SNSで「これって今のSNS社会と一緒だよね」とつぶやく時、その人もきっと客席にいる。でも客席に座っていたはずの人が、急に当事者になってしまうことがある。舞台に登らされることがある。その時に果たして何が言えて、何が言えないのか。
新型コロナの流行時、普段は自由の重要性を語っていた人が憲法を無視した私権制限にたやすく賛成していた。中居くん騒動の時は、みんな何の証拠もないはずなのに、たやすく彼を断罪していた。そして当時、大騒ぎしていた人の多くは、「そんなことありましたっけ」という顔をして日常を送っている。
今でも思い出すんだよね。あとから調べて完全に嘘だとわかったことを、当時、迫真の顔をして語っていた人の顔を。みんな、流れには乗っておきたいのだろう。
最近ではオープンレター騒動と、その署名者の一人による明確な差別発言なんてのもあった。まあ、署名者たちは「そんなことありましたっけ」とでも思ってるのだろうか。
この作品では、きちんとそれぞれの事情が描かれている。密告者にも事情がある。そうじゃないとやっていけない理由がある。そして密告者は常に密告者と生きているわけではない。発言や振る舞いの繰り返しが本性に見えてしまうに過ぎない。
その意味で『アメリカン・ドリーム』のラストは印象的だった。ある時代に正しいとされる振る舞いをしていた人が、あとの時代からどう評価されるかわからない。しかも人間の記憶力を超えて全てがデジタル・タトゥーとして残り得る時代だ。
あらゆる人の、あらゆる発言は、まだ開かれていない聴聞会の証拠なのだということを忘れずにいたいと思った。あと、当たり前なんだけど、すごい役者さんって、きちんと人生と時代を背負えるんだね。すごかった!
#アメリカンドリーム
まるちゃん retweeted
在留資格を得た子どもの夢「日本で弁護士になり、外国人を助けたい!」[24/08] himanews.jp/259319487-2/
まるちゃん retweeted
レイプを軽く考えないで欲しい。痴漢もそうだ。
昨年ぐらいにお嬢さんをレイプされた父親のポストを見た。事件後、ずっと男性恐怖症になっており、実の父親でさえも触れると飛び退くぐらい怖がるのだそうだ。この先、普通に恋愛して結婚することなどできるのか、そもそも男性もいる職場で働けるのか、このまま引きこもって一生家から出れないのか、とご夫婦で悩んでいた。母親は守ってやれなかったことで自分を責め(24時間張り付いているわけにもいかないからそれは無理だ)、家族関係も崩壊しつつあると。
妊娠しなかったから、とふざけた理由で不起訴にしたり、アナタに隙があったからなどと適当な理由で片付ける裁判官や警察、そして世間!アナタの娘だったら同じことが言えますか、と問いたい。
まるちゃん retweeted
意味がわかると怖い話するけど
外国人を入れまくって、増え過ぎてもう手遅れになって多くの国民がそこでやっと気付いて『ふざけるなー!責任取れー!』ってキレてる頃には、受け入れ推進していた人達は責任なんて取らず、目先の利益だけはしっかり得て、その頃にはとっくに政界から消えてるんだよね。
まるちゃん retweeted
日本のオールドメディアはこの現実を報道しない。
報道するのは、移民の暴動ではなく、一部の高校生が社会体制に疑義をもって、デモをしている姿。
切取り印象操作報道に専念し、世界のがグローバルリストにより、多文化共生社会を蔓延させる策謀でしかない。
移民を受け入れ、多文化共生社会が成功した国はない。軋轢・分裂・治安悪化・暴動、古来文化資産の破壊が蔓延する。



























