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伊織、お疲れ様
こうしてまた過ごせる事が嬉しいよ
そんな風に言うな
ははっ、いつもだろ
良いんだ、それで
・・・
去年のあの日に俺の夢は叶ったよ
ありがとう
いつかは、と夢見ていたんだ
長い長い間、な...
勿論、これからも見続けたいよ
許されるのならいつまでも
今日も綺麗だよ
誕生日おめでとう
"旅立ちの日に"が誰しも通ってきた卒業ソングという話を希水しおがしている時を思い出して
自分「やはりこれ本当に一般教養レベルなんだな」
友K「ですねぇ」
自分「今日会った友人たちと話してもみんなそう言っていた」
自分「今まで全ての学校が校歌だけだったし合唱コンクールでもやっているクラスが無かったから本気で知らなかったのよね」
友K「さっきも言いましたけれどマジでレアだと思いますよ」
自分「でもまぁ仕方ないか」
友K「noctchillのxRで歌わさせられるかもしれませんよ」
自分「!?!!?」
自分「有り...得る...!!」
自分「覚えるかぁ...」
友K「www」
ホワイトレン retweeted
普段声優イベントに行かない&希水しお初参加の友人が昨日からずっと1stライブについて語ってくれていて嬉しい
こういう層すら実力と人柄で取り込んでしまうところが彼女の凄いところなんだよな
なんか世界が一巡するレベルで一周して痛快さと悔しさを同時に感じるのは何?
昨日からずっと希水しおの事ばかり考えてしまう
それは能力の高さとそれを発揮する為の努力とポテンシャルや相応の気概を感じたからだろう
楽しそうな様子、格好良い様子、心から全身で表現し演じる様子
瞼を閉じるだけで焼き付いた様々な姿がまた浮かぶ
暫く何でもない日常へ戻る事は難しそうだ
希水しお 1stライブ
"Poison Berry Daughters"の時
「タオルを回して、なかったら拳でも何でも好きなものを...」
「あっ、ぬいは回さないでっ!!」
って言ってたの面白かった
曲後も
「へぇこの曲ってタオル回すとこんな感じになるんだね」
こっちが(え、これタオル曲の認識なの...?)だったんだよwww
なんでそっちもふわふわなんだ
面白くて笑ってしまった
2027/03/22
THE IDOLM@STER SHINY COLORS ORCHESTRA CONCERT
-Radiant Chord-
BOATRACE TODA ANISON FES Vol.4
希水しお BIRTHDAY LIVE
どうしてこんなにイベ被りするの...
全部行きたいのに......
生きているとイベ被り...
ホワイトレン retweeted
希水しお 1st LIVE
『Prologue With You』
ご来場いただいた皆様
本当にありがとうございました!!💐
皆様の温かい応援に心より感謝しております✨
これからも希水しおをどうぞよろしくお願いいたします!
🎧オリジナル楽曲『キエン・セラ』
ぜひたくさんお聴きください!
linkco.re/bRFxY1HS
感想は #初ライブしお #キエンセラ希水
でぜひ投稿してください🎈
(staff)
基本的に声優カラオケイベントはかなり嫌いだ。
歌唱も振付も表現も期待できる水準を満たさない事が多い。
下手すると歌詞すら見ながらだったりする。
だから能動的に行く事は殆ど無いし行くとしても期待はしない。
本人の持つ楽曲なら本気度合いが違うから、カラオケではないライブイベントは期待して行く。
カラオケイベントの場合は前述した点が本気度合いの異なり方から得られないと感じている。
自分は声優オタクじゃないから向いていない。
向いている人にとっては楽しいイベントなのだから棲み分けで良いという考え。
今回は大事な友人に誘われたから行った。
元々その声優が持っている身体的能力や舞台でのパフォーマンスを知っていたから、クォリティに関しては保証されていると考えながらも余り期待はしていなかった。
本人の楽曲が1つあると聞いてそれだけが楽しみ、くらいだった。
結果として非常に満足のいくイベントだった。
先ず第一に、歌唱のレベルが非常に高い。
優秀な発声能力が遺憾なく発揮されている。
コントロールする力も高い。
一部の楽曲に至っては難易度の高い部分を難なく歌い上げる上に笑顔で振り入れもしていた。
思わず感嘆の息が零れた。
次に、全身と表情で演じていた。
まさしく舞台で生きている人間の姿だった。
なんて心を込めるのだろうと、本気で生きているのを感じさせてくれた。
全体的な能力の高さから様々なやりたい事へ手を伸ばせるのだろう。
日々の努力と研鑽を思わせる。
MCや全体的な段取りに関しては不慣れなところを見せてしまっていたが、常に楽しくて仕方ない様に見えた。
演者が楽しそうなのは見ていて楽しくなる。
挑みたいからと弾き語りで必死にコードを合わせる姿も惹かれた。
楽しそうに合唱を指揮する様子も可愛らしかった。
用意された3つの衣装のクォリティも良い。
ダンサーとピアノ奏者もいてチケット代が安くすら感じた。
本人の為に生まれた楽曲は特に心を揺さぶった。
やはり求めていたのはこれだ。
そしてその楽曲がとても気持ち良いものだった。
小気味良い音に刻まれるクラップ、音にハマったダンス、思惑を読み取りたいと掻き立てられる歌詞。
気に入る楽曲だ。
良いイベントでした。
ありがとう。
希水しお1stライブ『Prologue With You』


















