藤井一至 (土の研究者) retweeted
ライブ参戦迷ってるかたへ
ずとまよのライブは
初心者に優しく、玄人は常に惑わされる
と、巷では評価いただいています ^ ^
ノリ方などは画面にガイドを出すこともあるので
身構える必要はありません
そもそもツアーごとに曲内容も研磨し続けていくから
誰もわからない ノリ方に正解はない 楽しみがあります
もちろん強制は全くなく、自由に音楽に
揺れていただければ、最高。
まわりと同じ動きに合わせる必要もないよ
時には目を閉じて、踊り続けたり
じんわり聴くのも醍醐味です
全ての客席で、できるだけ等しい音楽体験を
してもらえるよう目指しているので、周りの方への
配慮だけご協力いただけたら嬉しいです
来てくださる方々はマナーも素晴らしく
優しいかたばかりです、ソロ参戦も、年齢も関係なく
(最近は年齢の幅も広がっていてありがたい)
それぞれの楽しみ方で過ごしてもらえたら嬉しいよ
しゃもじリピーター率は高いですが
なくてももちろん楽しめます(きたらわかります)
わたしは、きみが触れるすべてに、全力でいたいです
あなたの街のアピクラ電機で
ぜひお待ちしています ⬡⬢ ⌬
藤井一至 (土の研究者) retweeted
土と生命の46億年史 藤井一至 ブルーバックス(読了:36冊目)
非常に面白かった。
土の生成から生命の誕生、最後にはどのようにすれば土を作れるか?という問いまでを扱う。土を人工的に作るというのはまだまだ展望を語るという感じであったが興味深く、人工土壌などのテーマにも関心が湧いた。
藤井一至 (土の研究者) retweeted
解説すると、鬼界カルデラ(7300年前、アカホヤって呼ばれる火山灰を噴出した)の西日本の生態系へのダメージ、人口減少(遺跡減少)は日本の考古学界ではよく知られている事実なのですが、Cremaさんはベイズ統計でその話をデータベースで検証したんですよね。とても大事な研究。
すみません、個人的な興味の記事ですが海外の研究で面白いものがあったので。
約7,300年前、鹿児島薩摩半島の南50キロの海中で起きた「鬼界カルデラ噴火」🌋、実は過去1万年で最大級の噴火なんですが、
なぜかスウェーデンのルンド大学の国際チームが、その火山の噴火が人間の生活にどの程度影響を与えたかの研究していて、最近まとめが発表されました。
火山に近い南九州は人口が激減したんですが、北部九州は噴火後も人口が増え続けて、逃れてきた人々が漁を中心に新生活を始めた痕跡があるとのこと。
日本全体では、これが原因とは断じかねるが、人口が伸び悩んだ様です。
噴火前後の遺跡もまだ残っていて、有名どころでは、佐賀市の東名遺跡が噴火の少し前の暮らしを、熊本県宇土市の轟貝塚・曽畑貝塚が噴火後も人々が暮らし続けた証拠になっています。
archaeologymag.com/2026/10/j…
「異臭の原因とみられるのは、2-メチルイソボルネオール。微生物の増殖が原因です」って聞いたんじゃないかな。フォローにはなってないけれど。放線菌や藍藻あたりかな、産出微生物の種名まで特定できるとカッコいいよね。
会津若松市の一部地域、水道水から異臭 原因は微生物の異常発生
「異臭の原因とみられるのは、「2-メチルイソボルネオール」と呼ばれる微生物です。」
いやあの、記事書かれた方、それ微生物の名前じゃなくて、化学物質の名前なんですけど……
news.yahoo.co.jp/articles/fc…
藤井一至 (土の研究者) retweeted
出展者名入りのB5チラシを作りました。#いきもにあ2026 受付でも配布いただいています🐛🐛🐛
藤井一至 (土の研究者) retweeted
【土の概念が変わる】『スターウォーズ』の惑星を土の研究者と調査してみた -前編- youtu.be/pEgsnn7MlSY?si=cYjH…
藤井一至 (土の研究者) retweeted
画像元の本の担当編集です。引用元の提示のない画像を使用して批判を仄めかすのはアンフェアです。このお話は筆者の松本俊彦さんと信田さよ子さんの関係性、前後のエピソードがあって成り立つ絶妙なバランスで書かれています。信田さんを批判したいなら信田さんの著作を適切に引用し議論してください。
Replying to @momotamana3
施工した大成から説明を受けていて、ちょっと違うなと気になりました。ありがとうございます。
解説すると、鬼界カルデラ(7300年前、アカホヤって呼ばれる火山灰を噴出した)の西日本の生態系へのダメージ、人口減少(遺跡減少)は日本の考古学界ではよく知られている事実なのですが、Cremaさんはベイズ統計でその話をデータベースで検証したんですよね。とても大事な研究。
すみません、個人的な興味の記事ですが海外の研究で面白いものがあったので。
約7,300年前、鹿児島薩摩半島の南50キロの海中で起きた「鬼界カルデラ噴火」🌋、実は過去1万年で最大級の噴火なんですが、
なぜかスウェーデンのルンド大学の国際チームが、その火山の噴火が人間の生活にどの程度影響を与えたかの研究していて、最近まとめが発表されました。
火山に近い南九州は人口が激減したんですが、北部九州は噴火後も人口が増え続けて、逃れてきた人々が漁を中心に新生活を始めた痕跡があるとのこと。
日本全体では、これが原因とは断じかねるが、人口が伸び悩んだ様です。
噴火前後の遺跡もまだ残っていて、有名どころでは、佐賀市の東名遺跡が噴火の少し前の暮らしを、熊本県宇土市の轟貝塚・曽畑貝塚が噴火後も人々が暮らし続けた証拠になっています。
archaeologymag.com/2026/10/j…
Replying to @fujitaryo0626
どこまでが自分なのか問題に答えはないですねー。
xitter.cf/VirtualSoil/status/211…




















