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一休さんLINEスタンプをだいぶ前に買って、下の右から2番目のさよちゃん以外使った事がない。というかこれ以外の画像も全部煽り画像ばかりでさよちゃん以外使えない。と思ってよく見たら、無言のさよちゃんもなかなか煽ってるような気がしてきた
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カルストンライトオ
#ウマ娘 #umamusume
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「マスケットガールズ」原作者です。飛鳥あると先生に代わってお礼を申し上げます。ありがとうございます!(※飛鳥あると先生はツイッターをしておられないそうですので)
コミカライズに際して飛鳥あると先生は軍装や紋章など細部にわたってデザインしてくださり、本当に感謝しております。
「マスケット・ガールズ」と「最底辺であがく僕は、異世界で希望に出会う」の新刊がそろそろ出るので、とても楽しみ。
「マスケット・ガールズ」は、原作の重厚で複雑な世界観が、飛鳥あると先生の親しみやすい絵柄によって程よく中和され、戦記物でありながら驚くほど読みやすい作品。
戦列歩兵という響きだけでもロマンがありますが、女性だけの部隊という設定が古典的な戦記物に独特の面白さを加えています。
「最底辺であがく僕は、異世界で希望に出会う」は、そもそも略称を何と呼べばいいんでしょうね。
「最底辺希望」……?「最低異世界」……?
異世界転生物ならではのファンタジックな世界観と、緻密な描き込みに定評のあるかたやままこと先生の画風が見事に調和していて、こちらもおススメ。
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【予告】家庭用『ツインビー』(FC/MSX)・『もえろツインビー シナモン博士を救え!』(FDS)は、1986年に発売されました。40周年を記念した企画を今後展開予定!PROJECT ZIRCONでのツインビー展開にも要注目。
✅フォローして続報を待とう!✅
#ツインビー #40周年 #コナミオールスターズ
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Tanks for the Backup, EXO-FORCE ift.tt/ZQAP5aD
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【追憶の1983年: PCゲーム編】
1983年当時、私は立派なナイコンだった(笑)
だからこれから紹介するゲームは、私が憧れていたものばかり。
どうしてもプレイしたくて、お金持ちの友人の家でやらせてもらったり、店頭デモ製品にゲームを走らせているマイコンショップを探してプレイしていた。
その筆頭は「デゼニランド」。アクションゲームを得意としていたハドソンが突如リリースした本格アドベンチャーゲームだ。攻略のヒントが掲載されたベーマガを穴が開くほど読んでいたこの頃の私は、ディズニーランドよりもデゼニランドのアトラクションの方が詳しかったと思う(笑)
他にもADVでは、恐らくゲーム界で最も有名な犯人が登場する「ポートピア連続殺人事件」、シンキングラビットの本格推理ADV「鍵穴殺人事件」、T&EソフトのSF大作ADVスターアーサー伝説の一作目「惑星メフィウス」が出ており、国産ADV花盛りといった趣であった。
アクションゲームに目を向けると、後に家庭用機でアレンジされ人気を博すことになるゲームが多数登場している。
パズルアクションの傑作「ロードランナー」、初代は8方向スクロールSTGだった「サンダーフォース」、あのボンバーマンの原作「爆弾男」、様々な機種で発売されたパズルの名作「倉庫番」などがあり、これらの他にも「ドアドア」「フラッピー」「ナッツ&ミルク」「バイナリィランド」「ボコスカウォーズ」などのゲームがリリースされている。
また、1983年になると遂に国産PCでもRPGがリリースされ始める。光栄からは「剣と魔法」や「ダンジョン」が、大名マイコン学院から「ポイボス Part I」が、そして日本ファルコムから「ぱのらま島」がリリースされている。なお「ぱのらま島」はドラゴンスレイヤーシリーズでその名を轟かす木屋善夫氏が開発したゲームである。
とはいえ国産RPGはまだ黎明期、まだ海外のゲームを手本に新たなジャンルに挑戦しているという感じが強かった。
だがこれらのソフトが端緒となり、翌年以降RPGの発売本数は勢いよく増加していき、他のジャンルを圧倒する存在になっていく。
SLGに目を向けると、初代「信長の野望」が光栄から出たのも1983年だった。現代にも続く一大コンテンツがデビューしたということだけでも、1983年はエポックメイキングな年であったと言えるだろう。
また、巨匠・森田和郎氏が「森田のバトルフィールド」で伝説の第一回エニックスプログラムコンテストにおいて優勝したのも1983年だ(なお森田氏は「アルフォス」もこの年に出している)。
多数のゲームを紹介したが、これでもまだ一部だ。国産PCゲームシーンの熱量はこの後さらに高まっていくが、1983年の時点で既にかなり熱かったと言わざるを得ない。
次回は最終回、家庭用ゲーム編をお送りする。1983年にリリースされた家庭用ゲームソフトの数は少ないが、この年はその歴史において最も重要な年の一つであると個人的には思っている。次回もお読みいただけると幸いである。#レトロゲーム






























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