Codexに今すぐ
この指示を丸投げしてください
台本を変えた動画の字幕は
新しい音声からタイミングを取り直す👇
『音声の単語タイムスタンプと正しい台本をアラインメントしてください。商品名や数字の表記は台本から使い、表示時刻は音声から取得。一致しない箇所を抜き出して確認し、意味が切れる位置で字幕を分けて』
Codexに今すぐ
この指示を丸投げしてください
商品のスペックを読み上げるだけの広告を
買う前の迷いに答える会話広告にできます
『ファンデを買う人の「塗った感じが分からない」という悩みを二人の会話に。商品名を言う場面から自社映像を下段に入れ、質感→塗り方→仕上がりを台詞と同期。二人は上段に残して』
Codexの指示書は1枚に詰め込まなくていい
請求処理だけ別ルールで動かせます
共通ルールはルートのAGENTS.mdへ。
請求専用のルールはbillingのAGENTS.override.mdへ。
同じ質問でも、ルートで起動すると全社共通
billingで起動すると請求専用のテストが返ります。
同じフォルダではAGENTS.mdよりoverrideが優先される。
どの場所で起動するかまで含めて設定するのが大事。
置き方と確認に使った指示はリプへ↓
共通のAGENTS.mdをプロジェクトのルートに置き、billing/AGENTS.override.mdには請求処理専用のルールを書きます。同じフォルダではoverrideがAGENTS.mdより先に選ばれます。
そのフォルダで新しいCodexセッションを起動して確認します。今回渡した指示はこちら。
今有効な指示から適用ラベルと確認コマンドを答えて。ファイルの探索や変更はしない。
仕様と考え方
learn.chatgpt.com/docs/agent…
ちゃんと動いた決済処理でも
注文金額がマイナスになる穴は残る
Codexに差分だけでなく異常入力まで確認させると
数量チェックが消えた箇所を見つけました。
通常の注文は通るのに数量−1で合計もマイナス。
AIにコードを任せる人ほど
完成後の確認はここまで渡してほしい。
実際に使った指示はリプへ↓
対象プロジェクトでCodexを開き、この指示を渡します。今回はファイルを書き換えないread-onlyで確認しました。
正常入力では合計190、数量−1では合計−100。Codexは削除された数量チェックを指摘しました。
未コミットの差分をレビューして。変更は加えず通常入力と異常入力を実行して確認し重大な問題だけを日本語で短く返して。
手順の仕様・考え方
learn.chatgpt.com/docs/devel…
Codexで美容広告までいけるのえぐい
フックからCTAまで撮影素材をつないで
台本もナレーションも字幕も揃えられる。
素材を渡す時は
「商品名から説明するより、手の動きが気になる場面を先頭に」と添えてみて。
好きな参考広告も一緒に渡すと
字幕のデザインまで合わせやすい。
スマホで撮った素材から美容広告をAIで作るなら今すぐこれやって
① Codexに参考の広告と自分の商品を撮った動画を渡す
②「字幕の字形と出る速さを参考にして。口元に文字を重ねず台本はこの商品に合わせて」と指示
③ 新台本をFish Audioで音声にして動画と合わせる
ケースを見せるだけで終わらせず
手元で見た色と唇にのせた仕上がりをつなぐのがコツ。
作り方は引用先に。
Codexへの実装依頼は
「完成の条件」まで先に渡すと変わる
用意するのは仕様と期待する結果の2ファイル。
「この仕様を実装して。期待値は変えず全件確認して」
と一緒に渡します。
今回は送料計算で実行。
0円や5001円に加えて4999円と5000円の境界
負数・小数・文字列まで含む8件を確認しました。
完成したという返事だけで終わらず
期待する答えと実行結果を照合できる。
合格条件をAIの修正対象から外しておくのがポイントです。
・欲しい動作を先に言葉にする
・境界の期待値も先に決める
・実装後は同じ条件で確かめる
AIに機能追加を頼む人ほど
完成の判定まで自分の手元に残してほしい。
「作れたか」を会話で確認するところから
実行結果で確かめるところまで任せられます。
仕様と実際の指示をリプに置きます↓
spec.mdには「合計は0以上の整数」「5000円以上は送料無料」「それ以外は550円」「負数・小数・文字列・boolはValueError」と書きました。
acceptance.jsonには入力と期待値を8件。4999円→550円、5000円→0円の境界も先に入れます。仕様と期待値を変更禁止にして渡します。
spec.mdどおりに送料計算を実装して。acceptance.jsonの8件を実行するcheck.pyも作り全件確認。仕様と期待値は変更しない。最後は境界値4999と5000の結果と合格数を短く。
仕様と考え方
learn.chatgpt.com/docs/agent…
Codexに動画編集の担当を任せると
撮影フォルダから商品紹介が一本出てくる
渡すのは参考広告、自社素材、商品の説明。
「このミストの使い方が伝わる広告にして。字幕と演出は参考に合わせて」と頼めば、台本・ナレーション・カットの順番まで組める。
特に入れておきたいのが
「使い方はメーカーの説明と照合して」の一文。
参考のテンポを使いながら
自分の商品に合う一本へ展開できます。
うわ、、
切り抜き動画ってここまでCodexでやれるんや
同じ場面を上下で見比べると
文字の太さだけじゃなく
ツッコミで大きくなる位置と出るタイミングまで詰められる
字幕を付けるところから
編集の演出を作るところまで来てる
2ch系の動画はもうdotでいいな...
テロップのグラデーションとかアニメーションとかPremiere使う完全に必要ゼロになった
① dotに「太陽系の天体5選で作りたい」とテーマを渡す
② dotに『Codexで台本を5項目に構造化して。公開画像を集めて、ゆっくり音声に合わせて秒単位で切り替え、Remotionで書き出して』と指示
③ Codexが作った声つき動画を見て次のテーマを決める
Codexに今すぐ
この指示を丸投げしてください
顔出しも撮影もなしで
ナレーションつきのショートを作れる
リプのSKILL.mdを渡して、これを送るだけ👇
『机の上が片付く便利グッズ5選のショートを作って。商品ごとに名前と短いコメント2つで台本を構造化。商品情報と画像の出典を確認して、声の長さに合わせて字幕と画像を秒単位で切り替え、Remotionで縦型動画にして』
下の内容をSKILL.mdとして保存してAIに渡してください。
最初の依頼は「机の上が片付く便利グッズ5選で作って」でOKです。
---
name: make-five-shorts
description: テーマから5選の縦型ショート動画を作る
---
テーマを受け取ったら次の順に進めてください。
1. 5つの項目を選び、各項目を「名前+短いコメント2つ」にする。順位は付けない。
2. 商品名・何が片付くか・選ぶ時の注意点を短くまとめる。価格や寸法は商品の公式ページで確かめる。
3. 台本の全文を見せてから音声と映像を作る。
4. 画像は提供素材か出典を確認できるものを使う。素材がない時は勝手に別の商品画像で代用しない。
5. 大きな項目名と番号を出し、短いコメントを青とピンクで分ける。声の実際の長さに合わせて字幕と画像を切り替える。
6. 最初に合意した見た目を次の項目でも使う。項目が変わるたびに演出を増やさない。
7. 動画を最後まで見て、読み間違い・字幕のはみ出し・不自然な間を直す。
8. 動画と一緒に台本・素材の出典・編集できる制作データを残す。
Codexで別案を試すたびに
条件を説明し直さなくていい
使うのは会話を分岐するコマンド
元にする会話を選べば始められる
「月980円・7日無料・個人店向け」
まで話した会話から分岐して
『条件はそのまま。手間が減る切り口で別案を1つ。』
と頼むと、同じ条件から
「手間を減らす」切り口の見出しを考えてくれる
新しい会話で一から説明していた前提を
分岐なら元の会話ごと引き継げる
条件を打ち直さずに済むから
・元の案を進める会話が残る
・別の切り口は別の会話で掘れる
・どちらにも同じ条件から指示できる
見出しの候補を
じっくり比較したいときに使いやすい
「元の案の続き」と「別案の続き」を持てるので
片方を詰めている間も、もう片方の会話が残る
ターミナル版Codexで試すならこの2つ
codex fork
→ 一覧から分岐元を選ぶ
codex fork --last
→ 直近の会話から分岐する
コードも別々に編集する場合は
worktreeで作業ファイルも分けておこう
外出先からPCのCodexに修正を頼める
しかも今の作業の続きにそのまま返せる
dotにこの指示を丸投げしてください👇
『接続したPCの「商品ページの改修」のタスクを続けて。スマホで料金表が横にはみ出すので直して。変更後の画面と確認結果を返して。公開はせずレビューできる状態まで』
渡すのはタスク名・直す箇所・どこまで進めるか。
接続先のPCはオンラインでChatGPTアプリを開いておく。スマホは対応版アプリから同じdotへ送る。
出先で思いついた修正をメモにためず、その場で手元の作業へ戻せるのがいい。









