土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる (@Tuttiyuo) header
土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる (@Tuttiyuo) profile picture

人は説明では動かない。創作したときに行動が変わる。 慶應大学院→ブリヂストンで組織を経験し、ヴァイオリニストとして人の感情を動かしてきた。 Vireson代表取締役|創作で「AIに使われない力」を育てる | Forbes JAPAN掲載

Joined March 2011
Photo by 土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる (@Tuttiyuo)Photo by 土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる (@Tuttiyuo)Photo by 土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる (@Tuttiyuo)Photo by 土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる (@Tuttiyuo)Photo by 土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる (@Tuttiyuo)Photo by 土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる (@Tuttiyuo)Photo by 土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる (@Tuttiyuo)Photo by 土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる (@Tuttiyuo)Photo by 土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる (@Tuttiyuo)
AIの答えに「これは違う」と思うとき、何を根拠にしていますか。 その根拠は、何を感じ、何を大切にしているかという自分軸から生まれます。
 ただ、自分軸は言葉だけでは引き出せない。 絵×音楽×物語で自分軸を引き出す体験会を11/20に表参道で開催します! お申し込みはコメント欄のURLから
1
2
4
81
土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる retweeted
「気づいていなかった自分を発見できた」 自分が大事にしている価値観を、 絵×音楽×物語で表現する 「色・音・声の体験ラボ」を開催しました。 
声の波形分析と合わせて、新しい自分を見つけるラボです。 何を感じ、何を大事にするのか。 その自分軸を強く持つ力を、 私たちは「AIに使われない力」と呼んでいます。 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
1
4
6
725
土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる retweeted
「ボーダーは、人の心の中でつくられる」 ANA総合研究所 主席研究員の小林史武さんと対談しました。 ANAでの40年のご経験を伺いながら、AI時代に人をつなぐものは何か、アートの役割にも触れながら話しました。 記事はコメント欄にて
2
3
11
268
土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる retweeted
一般社団法人やさしいコミュニケーション協会の記事にて、Viresonの取り組みをご紹介いただきました! 代表の黒田さんがPOCOPLEと声の分析での気づき、職場での活用について綴ってくださりました。
言葉にできない気持ちは、どうしたら伝わるんだろう。 やさしい日本語を広めながら、そんなことを考えさせられる出会いがありました。 そんなときに出会ったのが、株式会社Viresonの土屋弘貴さん( @Tuttiyuo )でした。 土屋さんは、絵・音楽・物語をつくるアプリ「POCOPLE」を使って、多文化の職場の研修をされています。 AIは完成品をつくらず、アイデアを出すだけ。 つくるのは、あくまで「自分の手」です。 作品には、その人の気持ちや大切にしていることが、自然に表れます。 もう1つおもしろかったのが、声の周波数を色で見える形にする「CNP」という分析です。 私も体験してみました✨ 見た目から「目立ちたいタイプ」と思われがちな私ですが、声の分析で見えたのは、控えめで、受け入れることを大切にする自分でした。 昔から部長や学級委員長を「任されやすかった」理由が、なんだかわかった気がします。 やさしい日本語は、言葉のハードルを下げる工夫です。 POCOPLEやCNPは、言葉に頼らずに気持ちを見える形にする方法です。 2つを一緒に使えば、日本人も外国人も、同じ立場で参加できる場がつくれると思っています。 体験したことを、協会のブログにまとめました。 ぜひ、読んでみてください!! yasacommu.or.jp/2026/10/23/y…
3
6
235
一般社団法人やさしいコミュニケーション協会の記事にて、Viresonの取り組みをご紹介いただきました! 代表の黒田さんがPOCOPLEと声の分析での気づき、職場での活用について綴ってくださりました。
言葉にできない気持ちは、どうしたら伝わるんだろう。 やさしい日本語を広めながら、そんなことを考えさせられる出会いがありました。 そんなときに出会ったのが、株式会社Viresonの土屋弘貴さん( @Tuttiyuo )でした。 土屋さんは、絵・音楽・物語をつくるアプリ「POCOPLE」を使って、多文化の職場の研修をされています。 AIは完成品をつくらず、アイデアを出すだけ。 つくるのは、あくまで「自分の手」です。 作品には、その人の気持ちや大切にしていることが、自然に表れます。 もう1つおもしろかったのが、声の周波数を色で見える形にする「CNP」という分析です。 私も体験してみました✨ 見た目から「目立ちたいタイプ」と思われがちな私ですが、声の分析で見えたのは、控えめで、受け入れることを大切にする自分でした。 昔から部長や学級委員長を「任されやすかった」理由が、なんだかわかった気がします。 やさしい日本語は、言葉のハードルを下げる工夫です。 POCOPLEやCNPは、言葉に頼らずに気持ちを見える形にする方法です。 2つを一緒に使えば、日本人も外国人も、同じ立場で参加できる場がつくれると思っています。 体験したことを、協会のブログにまとめました。 ぜひ、読んでみてください!! yasacommu.or.jp/2026/10/23/y…
3
6
235
土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる retweeted
「やさしい日本語という言葉が、なくなってほしい」 その想いを持たれて、やさしい日本語を広めている方がいます。 やさしいコミュニケーション協会代表理事の黒田友子さん@bloomyourwishと対談しました。 「伝える」とは何かを、言葉とアートの両側から話しました。 記事はコメント欄にて
1
7
1
12
1,430
「やさしい日本語という言葉が、なくなってほしい」 その想いを持たれて、やさしい日本語を広めている方がいます。 やさしいコミュニケーション協会代表理事の黒田友子さん@bloomyourwishと対談しました。 「伝える」とは何かを、言葉とアートの両側から話しました。 記事はコメント欄にて
1
7
1
12
1,430
明日、POCOPLEの創作体験と、創作後の感情・思考変化を声の周波数分析(CNP)で見るイベントを開催します! どんな発見や変化があるか、体験しにいらしてください。 POCOPLEで描いた絵をデザインしたマグカップを特典としてお渡しします。 10/22(木) 15時〜 @ふくい南青山291(表参道駅徒歩5分) わずかに残席ございます。 お申し込みはコメント欄のPeatixから
2
2
6
199
何をAIに任せるかは、自分が何を大事にしているかが決める。 
任せるには、基準がいる。 
何を感じ、何を大事にするか。 私はそれを「自分軸」と呼んでいる。 
あなたは今日、AIに何を任せましたか。
1
1
9
161
土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる retweeted
声で自分のことが丸裸になっちゃうの、 めちゃおもしろかったです👀✨ これ日本語教育界隈の人にも試してもらいたいー! チームビルディングとかに関心のある方にもめちゃ、おすすめです!!
POCOPLEでの創作体験と、創作後の感情・思考変化を声の周波数分析(CNP)で見るイベントを、日本カラープランニング協会代表理事 / 九州産業大学講師の桑野先生と開催します! 絵や音楽を作ることでどんな発見や変化があるか、体験しにいらしてください。 POCOPLEで描いた絵をデザインしたマグカップを特典としてお渡しします。 10/22(木) 15時〜 @表参道 お申し込みはコメント欄のPeatixから
1
3
217
土屋弘貴|「AIに使われない力」を育てる retweeted
【朝日新聞に取材記事が掲載されました】 「ギュられる」という言葉が広がる背景から、絵×音楽×物語の創作研修まで、お話ししました。 AIと向き合う時代に欠かせないのは、 何を感じ、何を大事にするかという自分軸を持つ力=「AIに使われない力」だと考えています。 その力があってこそ、AIを上手く活用できます。 記事はコメント欄にございます。
2
4
7
756
【朝日新聞に取材記事が掲載されました】 「ギュられる」という言葉が広がる背景から、絵×音楽×物語の創作研修まで、お話ししました。 AIと向き合う時代に欠かせないのは、 何を感じ、何を大事にするかという自分軸を持つ力=「AIに使われない力」だと考えています。 その力があってこそ、AIを上手く活用できます。 記事はコメント欄にございます。
2
4
7
756