
臨床研究スポーツ等の面白いEBM情報発信中 #おかべん/エコー侍(マイエコー)/理学療法士/鍼灸師/ 埼玉整形外科スポーツクリニック診療統括/ ACLS&BLS Provider /#運動器エコーカレッジ 代表/医療AI開発/2020五輪聖火ランナー/ #カツオバー アンバサダー
↓趣味で作成中のAI無料で使えます!お気軽にどうぞ^^
Joined December 2017
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Oka @鍼灸理学トレーナー retweeted
#運動器エコーカレッジ
【第39回ウェブセミナー】
✅テーマ…足関節痛を局所で攻める
✅日時…11/28(土)20:00〜22:00
✅講師…👨⚕️ 前田 寛樹先生
🗣️ 鍼灸と臨床エコーの応用経験から
世界で広がる「エコー×鍼」の
現在地と未来をまとめます!🔥
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🤖 Made with AI
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【セミナー動画・後編公開】
#運動器エコーカレッジ
🗣️ \足関節痛=安静?固定?/
@tomokiyo0903
「安静にしてください」ではなく、
「ここを守って、ここを動かしましょう」
足関節臨床の"解像度"を、
一緒に上げていきましょう!
↓ 【残9枠】お申し込みはこちら↓
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#運動器エコーカレッジ
【第38回ウェブセミナー】
✅テーマ…足関節痛を局所で攻める
✅日時…10/6(火)20:00〜22:00
✅講師…👨⚕️ 久我 友也先生
@tomokiyo0903
🗣️ 『何が痛いのか?』を
"局所に対してここまで出来る"
鑑別から治療まで徹底解説します!
👇申し込みはこちら👇
peatix.com/event/5134427
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【セミナー動画・前編公開】
#運動器エコーカレッジ
🗣️その足関節痛、"どこが"痛いですか?
@tomokiyo0903
なんとなく診る足関節から、
狙って攻める足関節へ✨
足関節痛への解像度を、
このセミナーで一気に引き上げましょう🔥
↓ 【参加募集中】お申し込みはこちら↓
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#運動器エコーカレッジ
【第38回ウェブセミナー】
✅テーマ…足関節痛を局所で攻める
✅日時…10/6(火)20:00〜22:00
✅講師…👨⚕️ 久我 友也先生
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【✨理学療法士・求人✨】
埼玉整形外科スポーツクリニック
診療拡大に伴いまして、
スタッフ募集を再開しております!
エコーを共通言語に、
気になる点は医師とすぐに相談し
必要な注射や処置を行える環境です。
是非ご興味ある方は下記フォームより、
ご連絡ください!🙇♂️
docs.google.com/forms/d/e/1F…
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9月1日より
"埼玉整形外科スポーツクリニック"
で勤務しております😊
@yy_onlyone1012
@TrainerWao
頼もしいお二人の下、地元埼玉の地を盛り上げて参ります!
今後ともよろしくお願いいたします✨
求人応募してますので、興味ある方は是非覗いてみてください!
s-osc.jp
何が良くて、何が悪いのか…
下記動画の選手に対して、
球速を上げる為にどうしたら良いですか?
SNSの力…貸してくださいーっ!!
そして、PT募集再開しました!!!
どしどしご応募下さい!!
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🏃➡️求人:x.gd/ZqKpR
💻HP:s-osc.jp/
【クリニック開院と内覧会お知らせ】
大人が集まって真剣に遊ぶと、
何でも仕事になっちゃう良い例です😃
※院長(野球未経験)の投球指導は急務
クリニック良い感じで出来てきました!!
s-osc.jp
内覧会は2026年8月30日(日)
10:00~16:00です!
予約不要なので是非お越しください🙇♂️
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明日は埼玉整形外科スポーツクリニックの内覧会です!
当会代表の岡が診療統括として、
クリニックの診療と運営に参画しております!
お時間ある方は是非お越しください!🙇♂️
s-osc.jp
『自分のやりたいことをやっているのは、
今の仕事を楽しんでやっているのは、
最初から最後まで情熱を失わなかったひと、
一貫して色褪せなかったひとたちだ。』
今、ちょっとだけ酔っ払いながら当時のことを言う。99%の人にとってはどうでもいいことだ。それでも、進路に悩む1%の学生には届けたい話ではある。
当時大学4年生だった私にとって、通常どおり臨床に出て働くか、大学院に進学するかは、すごく悩むところだった。と言うより、将来的にスポーツ整形領域に進むかさえも悩みの種だった。
なぜかと言うと、大学2-3年生の頃に先輩に言われた言葉が呪文のように残っていたからだ。
「スポーツ整形は厳しい」
「スポーツに行く前に一般整形やれ」
「大学院は臨床で3-5年して疑問が湧いてからだ」
その全てのアドバイスが、ある側面からみれば正しい見解なのかもしれないし、おおよそ間違っているものではなかったとも思う。
とはいえ、PT学科の学生がストレートで大学院進学することを否定する要素は一つもないし、選択肢のひとつと捉えていいと個人的には思う。
スポーツ選手に携わるということは甘くはないが、それは一般整形だって変わらないし、中枢・内部疾患の方と関わる立場であっても何ら変わりはない。ヒトひとりの悩みとカラダに向き合うこと自体、簡単なテスト問題を解くように上手くいくはずもない。常に研鑽を繰り返しながら、少しでもニーズに応えられるようなものを提供できるよう努力し続けることしか方法はない。少なくとも凡人の私ならそう考える。
スポーツ整形外科に将来的に勤めたいと思うPT学生に伝えたい。
あなたのその意思は当然尊重されるべきであり、そのリアルを経験してもいない大学の先輩やら、身近な先輩PTの意見のみを聞いて意思決定をするものではない。
スポーツ整形に進んでから一般整形を経験してもいいし、一般整形を経験してからスポーツ整形に進んでもいい。と言うかそもそもそこにそんな明確な境界はない。どちらも大事であるとしか言えない。
大学卒後すぐに大学院に進学してもいいし、大学卒後からどんどん臨床経験を積んでもいい。10年経てばどちらを先に選択しても研究も臨床も取り返せる。
いいや、これは嘘だ。
正確には、臨床も研究も10年やそこらでできたと言えるものではない。新たな課題を見つけ、その解決に向かって努力する道筋がやっと理解できるレベルだ。
10年以上経って、自分のやりたいことをやっているのは、と言うか今の仕事を楽しんでやっているのは、最初から最後まで情熱を失わなかったひと、一貫して色褪せなかったひとたちだ。いいや、もっと違うタイプの人たちだっている。
話の向かう方向がよく分からない感じになってしまったけど、学生当時からちょびっとだけ年老いた研究者として、臨床家として伝えたいことはこうだ。
世の中に早すぎるとか遅すぎるということはないし、過去の事例が常に正しいということはない。
大事なのはあなたが何をしたいかであって、それを実現するためにどうしたらよいか、どういう人と付き合ったらよいかなのだ。
あなたの挑戦を何の根拠もなしに否定してくる(年齢だけの)先輩とはこっそり距離を置けばいい。実習地のスーパーバイザーも例外ではない。
大丈夫。
悩んで、悩んで、
それでたどり着いた答えなら、
きっとそれがあなたの答えだ。
それが正しかったと言えるように、
後でいくらでも修正できる。
これがスポーツ整形領域を心底面白いと思うひとりの現役PTの見解だ。
Oka @鍼灸理学トレーナー retweeted
こういう施設ワクワクするなー!
楽しそう。
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ドンピシャで関東遠征中に内覧会!
行くしかない🔥
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#運動器エコーカレッジ
凄く勉強になりました🙇♂️
佐々木先生、ありがとうございました!✨
作り込まれた資料、丁寧な手技、
論理的かつエビデンスに
裏付けられた臨床感でした!
申込された方はアーカイブ配信済です!
Xpertより御確認ください!
👇アーカイブを全て公開中👇
me-college.com/seminar/
【埼玉整形外科スポーツクリニック】
遂に公式HPが完成しました
是非ご覧ください🙇♂️
→ s-osc.jp
皆様の期待に応えれる様に、
今後も準備を進めて参ります!!
紹介もお気軽にご連絡下さい!!
📅 診療予約も開始されました✨
【簡単】LINE予約はこちら👇
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去年、夏の大会でチームが人数不足。
野球部の為一心で急遽、助っ人で参加。
そこで野球の楽しさを知り、
アルバイトを辞め、正式に入部する。
そんな彼が今年、今大会第1号のホームラン。
ベンチ狂喜乱舞。本人号泣。
彼の努力が実を結んだ初ホームラン。
本当に誇りに思う!感動をありがとう!
昨日は@Spo_Lab 様の全面協力にて、
下記セミナーを開催させて頂きました!
白熱した議論が巻き起こり、
これからの自分や環境の見直しに
更なる刺激を受けました!
もっと勉強せねば、、、
ご参加頂きました皆様、
ありがとうございました🙇♂️
今週の7月9日(木)21:00〜23:00
@Spo_Lab 様の全面支援で
『野球現場での救急対応を考える』
登壇させて頂きます🙇♂️
peatix.com/event/5052244
高校野球に携わる方は
めちゃ刺さりまくる内容です!
(まさかの無料開催です…!)
(参加者400名を超えたそうです…!)
(〆切前に参加登録をお早めに…!)
ちなみにこの原著はわいです↓
最近も勘違いしてる人いてたのでシェア(`・∀・´)
PTがスポーツ現場でやりがちな失敗の話。
スポーツ動作には、画像のようなフェーズ分けがあります。PTなら誰もが知ってる「観察による歩行分析」のように、その競技動作をいくつかのフェーズに分けて解説したものです。
しかし、PTはよくこれで失敗します。
一例としてこの画像はピッチング動作を分解したもので、「ワインドアップ期での片脚保持が重要」と言われます。
しかし、これは『投手』が『投球動作』をする場合に限ったもの。
野手の投球動作はこのフェーズ通りにはなりませんよね。捕球動作での体勢はシチュエーションごとに変化するし、なおかつ素早く送球動作を行わなければいけないので、そもそもワインドアップ期が存在しない中でのパフォーマンスが求められるわけです。
このように、場面によって最適動作が変化するものをオープンスキルといいます。
一方で、画像の投球動作のように自身で動作を開始し概ね動作が一定なものをクローズスキルといいます。
PTは、このオープンスキルとクローズスキルの分けて考えられないケースが非常に多いです。
具体的には前述の野手の送球動作(オープン)を、画像のようなクローズスキルに当てはめて分析してしまうケース。
これを考慮せず、リハ質でタオルを持たせて投球動作を観察・分析してアプローチしていたらどうなるでしょう?
前提から大間違いでしょうし、選手からするとトンチンカンなこと言われたな、で終わります。
少し考えれば当たり前のことですが、なぜこのような失敗をするPTが多いのか?
一つの原因は「現場に出ず、教科書の知識だけで動作を観察・分析している」が考えられます。
スポーツの動作は、基本的にリハ室では再現不可能です。試合の緊張感の中、対戦相手や観客がいる重圧の中で行われる動作と、リハ室でその動作だけ意識的に行うのでは月とスッポンくらい違います。オープンスキルになれば尚更です。
そしてもう一つ。
スポーツの動作というのはPTが思っている100倍選手たちにとっては繊細なものです。
動作というのは、彼らが試合で自信を持って使えるよう、毎日自分の感覚を磨きながら、監督やコーチとも話し合いを重ねて身につけてきた、いわば作品みたいなもの。
それを、ただ単に「負担がかかるから」とトンチンカンな動作指導をされると、選手にとっても指導者にとっても大きなストレスになるのは分かりますよね。
...とはいえ、僕たち体の専門家からみて、明らかに局所への負担が大きかったりパフォーマンスアップの余地があるなら、できる範囲でも修正したいと思うはず。
であれば、僕からのアドバイスは一つ。
ぜひスポーツ現場に実際に見に行って、現場のことを勉強してください。
現場で実際のプレー中の動作を見て、指導者や選手から本音を聞いて、その上で現実的にどんなことができそうかを真剣に考えること。
そして現場の人たちとコミュニケーションをとりながら可能な部分からアプローチをして、いわゆる「再評価」も現場で行う。
それがスポーツ現場に対するリスペクトであり、僕たちの知識が一番活きるやり方でもあります。
リハの世界ではよく、「患者さんが実際に家で行う動作をイメージして、できれば実際に見てアプローチを考えましょう」と言われます。これはスポーツも同じ。
本当の動作は、教科書の中ではなく、リハ室の中でもなく、現場で行われています。
ぜひPTの皆さんは、選手たちが最高のパフォーマンスを発揮できるよう、現場を学んでいただければと思います。




















