
【最短最速で自由な人生へ】AI×Web制作×マーケ×営業|YouTube登録1.3万人|受講500名 #コードスルー 運営28期|営業歴20年 元リクルートMVP|貯金時間ゼロ社畜→未経験副業Web制作→独立→月2000万→法人6期目3社経営|上級ウェブ解析士|世界2周83ヶ国渡航済み🌏
🔽実績&受講生の成果報告まとめYouTube🔽
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👉 toshi-traveler.com/17plans
最近、こういう相談をよくいただきます。
「AIで、どんどん仕事がなくなってきています」
2021年、日本のフリーランスは1,577万人。過去最多でした。
コロナでリモートワークが広がって、「フリーランス最高」と言われた時代です。
僕がWeb制作を始めたのも、その少し前でした。
その翌年、ChatGPTが出ます。
2024年、フリーランスは1,303万人。3年で約270万人減りました。
同じ時期に、フリーランスから正社員への転職は、5年前の2.8倍になっています。
でも、戻った人たちは、会社員に戻りたくて戻ったわけじゃないと思うんです。
「このまま作るだけを続けても、売上が伸びる気がしない」
そう感じて選んだ人も、多いはずです。
でも、その中でもやり方を変えれば、フリーランスのまま売上を伸ばす道があります。
明日から、その話を続けます。
この話の続きは、12月の新しい企画でじっくりやります。
先に知りたい方は公式LINEへ。
→ toshi-traveler.com/17plans
Web制作のスキル1本で戦うのが、正直しんどくなってきました。
理由はシンプルで、AIに頼めば数分でサイトの土台ができる時代になったからです。
実際、ITフリーランスの82.7%が「AIで仕事が速くなっても、報酬は増えない」と答えています。
速くなった分、「じゃあ安くていいよね」と言われてしまうんですよね。
一方で、僕の受講生は、単価がどんどん上がっています。
やっていることは、この4つです。
・サイトを作って、ブログやGoogleマップの情報も整える
・作った後の更新や保守も預かる
・SNSやLINEで、お客さんを集めるところまで相談に乗る
・AIによる業務効率化まで巻き取る。
Webを軸に、周りの仕事を混ぜていく。
それだけで、任せてもらえる仕事の幅も、単価も変わります。
2027年は、こういう「1人で全部相談に乗れる人」が当たり前になると思っています。
12月に、新しい企画をやります。
Web・デザイン・SNS・動画を、AIで外注ゼロで回す5日間です。
先行案内は公式LINEでお送りしています。
↓
toshi-traveler.com/17plans
とし@フリーランス育成コーチ retweeted
⭐︎コミット期間結果発表
◆目標:30万円達成!
◆合計売上:1,667,750円
◆自分の変化
・行動する習慣が身についた
・AIを活用して作業を効率化できた
・環境の大切さがわかった
@ToshiTraveler さん、@ChrisWebFitness さん、はぎさん、 26期のみなさま、ありがとうございました!
リクルートで営業表彰を30回以上もらった僕が、Web制作の営業にそのまま持ち込んだルール7つです。
① 動く前に“見た目”を整える
プロフィール・提案文・ポートフォリオ。ボサボサの営業マンが1日100件インターホンを押しても、怖がられて終わります
② 最初に“決めるのは誰か”を聞く
担当者さんと盛り上がっても、決めるのが社長なら振り出しに戻ります
③ サイトを作ろうと思った“きっかけの出来事”を聞く
担ってほしい役割も、3つまでに絞ってもらう
④ 一番届けたいお客さんを、1人の人物で言ってもらう
⑤ 参考サイトを3つ出してもらう
“こういう感じ”のズレが、ここでなくなります
⑥ “作れます”ではなく“作った後”まで提案する
更新・集客・保守。月1万円の保守を10社で預かれば、毎月10万円の安定収入です
⑦ 1日10件を目安に動いて、毎日振り返る
どれも特別な才能は要りません。
やるか、やらないか、です。
YouTubeの動画ごとにお渡ししてきた特典を、LINEでまとめて受け取れるようにしています。
WEB制作19大特典と、AI系の動画限定特典を合わせて60以上。
動画で実際に使ったプロンプトや資料を、そのまま入れています。
たとえば
・Claude Codeに取り憑かれたフリーランスの1日で、実際に使ったもの全部
・Claude Code はじめの一歩・指示文テンプレート集
・Claude×CodexでWordPressサイトを作った時のファイルとプロンプト一式
・クラウドソーシング営業に使えるプロフィール&提案文テンプレート
・30時間で完走!ノーコードWEB制作の学習・収益化ロードマップ
新しい動画を出すたびに、追加しています。
詳細はこちら↓
CoworkとClaude Code、どっちを使えばいいか迷っている人へ。
僕はこう使い分けています。
【Cowork】= 頼む場所
一回きりの仕事を、その場で速く終わらせる
たとえば
・「このフォルダの請求書PDFを、一覧表にまとめて」
・「明日の打ち合わせ資料の下書きを作って」
【Claude Code】= 仕込む場所
ルールと手順書を持たせて、毎回同じ形で返ってくるようにする
たとえば
・CLAUDE.mdに、自分の役割・目標・制約を3行で書いておく
・うまくいった作業は「今やった内容を、議事録作成という名前でスキルにしてください」で手順書にする
一回で終わる仕事はCowork。
毎週くり返す仕事はClaude Code。
迷ったら“来週も同じことをやるか”で決めてください。
AIの使い方で、1年後に大きな差がつくポイントがあります。
AIを“その場の作業を早く終わらせる道具”で終わらせるか、【自分専用】に育てるか、です。
僕は、YouTubeの台本づくりとクライアントへの返信を、こうやって育てています。
① 仕事ごとにフォルダを1つ作る
(YouTube台本用、取引先ごと、など)
② 過去のものを全部入れる
これまでの台本、これまでのやり取り
③ 結果の数字も一緒に入れる
台本なら、伸びた動画の再生数
④ 頼む時は一言そえる
「これまでの流れを踏まえて作って」
使えば使うほど、AIが僕の癖を分かってくれるようになりました。
ツールは、いつでも始められます。
でも、蓄積は始めた日からしか溜まりません。
“AIに全部任せたら、かえって疲れた”という声をよく見かけるようになりました。
僕も出張の旅費精算や見積書の下書きは、AIに任せています。
でも、任せないことを3つだけ決めています。
✅ 任せている
・メールの整理と、予定表への追加
・旅行の行程づくり(飛行機の時間から逆算して15分単位で)
・出張の旅費精算(カレンダーとメールから金額を拾う)
・資料や見積書の下書き
❌ 任せていない
・予約と決済
・お金が動く最終判断
・クライアントに送る前の最終チェック
旅費精算も、AIに【どのメールから拾った金額か】を一緒に出してもらって、最後は必ず自分で確認しています。
情報を整理するところまでがAIの仕事。
お金が動く決定は人間。
線を引いておくと、AIに振り回されずに済みます。
「お金をいただく以上、中途半端なことはできない」
そう思うほど、営業に踏み出せなかったそうです。
めぐさんは、週3〜4日の医療事務パートをしながら、家事もこなす副業フリーランス。
2年前にプログラミングスクールでHTMLやCSSを学んだものの、自分のスキルが実務レベルとは思えず、営業する前に止まっていました。収益は0円です。
講座でやったのは、この3つでした。
・最初にロードマップを作って、何をどの順番でやるかを決める
・提案文と事業サイトを、教材を見ながら準備する
・朝と隙間時間で、1日10件前後の応募を続ける
営業を始めて3ヶ月で17万円。
SNS投稿のデザイン、個人のホームページ、制作会社からの継続の業務委託まで受注しています。
本人の言葉です。
「一歩踏み出せば結果が出るんだ、という大きな自信になりました」
30分の会議の議事録、今は7〜8分でできあがります。
コツは、AIを“聞き取り”と“まとめ”の2つに分けることです。
① 聞き取り=文字起こしの専用ツール
僕は自分のパソコンの中で動くWhisperを使っています。音声が外に出ないし、月額0円です
(ZoomやNottaの文字起こしでもOK)
② まとめ=Claude
文字起こしを渡して、こう頼みます。
「この会議の文字起こしを読んで、議事録にしてください。参加者、議題、決定事項、次にやること、この4つの見出しでお願いします。聞き取りが怪しい所は、時間つきで一覧にしてください」
頼み方は画像にもまとめました。最後の一文を入れておくと、確認すべき所だけ録音を聞き直せば済みます。
全部を1つのAIにやらせない。
人のチームと同じで、得意な人に得意な仕事を任せるのが一番早いです。
2018年、息子が生まれて、22ヶ月の育休を取りました。
当時、男性でこの長さを取る人はほとんどいませんでした。
育休の終わりが見えてきた2020年2月、
「このまま会社の給料1本で、家族を守れるのか」と急に怖くなって、Web制作の勉強を始めました。
コロナで育休が延びたのを追い風にして、毎日7時間。
3ヶ月後に初案件、その年の12月にはWeb事業だけで月285万円になりました。
今は、息子と毎年2人旅をしながら仕事をしています。
『自由な働き方』は、独身の人だけのものじゃない。
家庭がある人こそ、手に入れていいものだと思っています。
みずほが、事務や営業も含めて数千人をAI開発者に転換する、というニュースが出ていました。
元営業として、これはすごく納得なんです。
AIは、作業を一瞬で終わらせてくれます。
でも“何を作るべきか”は、相手の話を聞いた人にしか分かりません。
・なぜ今、それが必要なのか
・誰に一番届けたいのか
・最終的に決めるのは誰か
ここを聞き出すのは、営業や事務で毎日人と向き合ってきた人の得意分野です。
僕も営業20年の後にWeb制作を始めて、3ヶ月で初案件を取れました。
コードより先に、営業の型をそのまま持ち込めたからです。
作るのはAI、聞くのは人。
会社員の経験は、AI時代にそのまま武器になります。
“AIに役割を分けて、1人で会社を回す”。
Web制作なら、Claudeだけで4人のチームが組めます。
① Claude(チャット)= 設計士
コンセプトや構成を一緒に考える
② Claude Design = デザイナー
提案資料やサイトの見た目を作る
③ Claude Code = エンジニア
実際に動くサイトとして組み立てる
④ Claude Cowork = 事務アシスタント
ファイル整理や資料の下書きを、最後までやり切る
大きめの仕事を頼む時は、こう打っています。
「あなたはプロジェクトマネージャーとして、調査担当、計画担当、実装担当などの各エキスパートを率いて、最上級の品質の成果物を完成させてください」
Claudeをチャットだけで使っているなら、正直もったいないです。







