ねこみち retweeted
65歳、おひとりさま。昔から「ひとりだと、年取ったとき寂しいよ」って、よく言われてた。でも「パートナーがいても、寂しい時は寂しい 」「子供がいても、 ずっと一緒の保証なんてない 」「誰かと群れても、肩が凝るだけ」しあわせの基準を「他人のモノサシ」に委ねるから不安になる。結局↓
図解の補足です😸
株価が大きく動く日は
ニュースを追いかけるより
「色で全体を見る」ほうが
落ち着いて判断できます。
まず①のfinvizは
アメリカのS&P500の銘柄を
四角の大きさ=会社の規模、
色=その日の値動きで並べた地図です。
画面が赤一色なら
「全部が下がっている日」、
一部だけ赤なら
「その業種だけの話」とわかります。
②の「世界の株価」は
日本・アメリカ・ヨーロッパ・アジアを
1ページで見比べられるサイト。
日本だけが下がっているのか
世界中が下がっているのかで
受け止め方が変わります。
ここで一番大事なのが
③のFear & Greed Indexです。
CNNが出している指数で
株価の勢いや恐怖指数(VIX)など
7つの指標から
投資家の気分を0〜100で表します。
図解の針が指している
25以下の「Extreme Fear」は
みんながかなり怖がっている状態。
ただ、これは
「今が底」という合図ではないので
売り買いのタイミング当てには
使わないほうがいいと思います。
最後に④のEDINET DB。
金融庁のEDINETに出された
有価証券報告書のデータを
民間の会社(Cabocia)が
グラフで見やすくまとめたサービスです。
金融庁が直接運営しているわけではない点だけ
ご注意ください。
相場が荒れたとき
すぐ開けるように
保存しておいてください😸
図解の補足です😸
これは
これまでの年末調整の表を
1枚にまとめたものです。
今年は控除の引き上げが
毎月の天引きに入っていないので
12月の精算が
いつもより大きくなる年です。
見る順番は
上の還付表で自分の年収を探して
左下で去年との差を見て
右下で家族に当てはまる項目を探す。
この流れがわかりやすいと思います。
ここで一番大事なのが
上の還付表と左下の減税表は
別物というところ。
たとえば単身で年収500万円だと
戻る目安は5万3,100円ですが
去年より減る税金は2万7,600円です。
差の約2万5,000円は
去年のルールで計算しても
天引きのほうが多かった分。
つまり
戻ったお金がまるごと
今年の減税というわけではありません。
注意点もあります。
右下⑥の生命保険料控除6万円は
所得税だけの話で
対象は新しい契約の一般枠です。
全体の上限12万円も変わりません。
それから
③の136万円は税金の扶養で
社会保険の扶養は別のルールです。
個人的には
この1枚を横に置いて
申告書を書くのが
出し忘れを防ぐ近道だと思います。
年末調整の書類を書くときに
すぐ開けるように
保存しておいてください😸
図解の補足です😸
これは
去年と今年の所得税を比べて
いくら軽くなるかの表です。
先日の早見表は
「12月に戻ってくる金額」でした。
今回は
「1年間の税金が去年より減る金額」
なので、数字は別物です。
減税の理由は
基礎控除(誰でも使える税金の割引)の
引き上げです。
ここで一番大事なのが
黄色の列の年収550万〜650万円。
ここだけ
3万6,000円台と大きくなっています。
年収475万〜665万円くらいの人は
基礎控除が68万円から104万円へ
36万円も増えるからです。
(500万円は税率5%の部分があるので
2万7,600円です)
ほかの多くの年収は8,000円台ですが
理由は別々です。
250万〜450万円は
控除が16万円増えて、税率は5%。
700万〜1,100万円は
控除は4万円増で、税率は20%。
どちらも約8,000円になる計算です。
注意点もあります。
650万円と700万円で
減税額は大きく違いますが
手取りは700万円のほうが多いです。
それから
これは所得税だけの話で
住民税は減りません。
上乗せの大部分は
来年分までの特例でもあります。
個人的には
年収が去年と同じくらいなら
源泉徴収票を並べてみると
実感しやすいと思います。
今年の源泉徴収票が届いたら
見比べられるように
保存しておいてください😸
図解の補足です😸
これは前回の早見表の
「配偶者あり」版です。
収入のない配偶者がいると
そのぶん税金が安くなります。
注目してほしいのは
年収1,100万円のところ。
1,000万円は約8,000円
1,200万円は約9,000円なのに
1,100万円だけ
6万円以上戻ってきます。
理由はシンプルで
毎月のお給料から引かれる税金は
年収が約1,095万円を超えると
「配偶者がいる」ことが
計算に入らなくなるからです。
つまり
本来より多めに
税金を払っている状態。
でも年末調整では
年収約1,145万円までなら
配偶者のぶんの割引が使えます。
払いすぎていた税金が
12月にまとめて戻ってくる
というわけです。
ちなみに
年収約1,195万円を超えると
この割引自体がなくなるので
1,200万円は少なめです。
注意点もあります。
この表は
ボーナスなし
配偶者の収入なし
という前提です。
ボーナスがある人や
配偶者にパート収入がある人は
金額が変わります。
それと
配偶者の割引は
年末調整の書類を出さないと
反映されません。
年収1,100万円前後の方は
出し忘れにだけは
気をつけてくださいね。笑
(もし忘れても確定申告で取り戻せます)
年末調整の書類を書くときに
見返せるように
保存しておいてください
「Youtube」
2ヶ月前に
本格的にスタートしました。
「丸4日」もかかりました。
1つの動画を作るのに。
でも、フォロワーさんは
+1名〜3名ぐらい。
ですが
今は半日で作れるようになりました。
一方で
フォロワーさんは
+50名〜100名前後。
作業時間は1/10ぐらい。
一方
フォロワーさんは
+50〜100倍に。
作業を大幅に減らしたのに
結果も大きく改善。
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