【岐阜暴威PF】
SBG.700株(-1,586,900)
200A.800株(-1,495,200)
キオクシア.現物200,信用200株(-2,172,400)
ハーモニック.信用1000株(-3,670,000)
トーメンデバイス.100株(10/20引けで購入)
DRAM(-1,053,694)
こんな天才をキオクシアに縛り付けて損まで出させてるのは勿体無いだろ(
ヤマモト氏のキオクシア取引について、「高い建玉を損切りして安い建玉に入れ替えたとしても、実現はかなり難しい」という指摘がありますが、実際の株価推移と信用取引の仕組みを踏まえると、数値的には説明可能です。
相手が黄色で強調している部分も含め、7月14日から8月4日まで、連続した売買を仮定して検証しました。
【7月15日】
始値72,740円、高値74,940円
安値71,200円、終値73,100円(+5.8%)
建値約76,280円の3,500株を返済し、4,000株を73,000円で新規買い。
→36,500株、平均建単価70,843円
【7月16日】
始値69,110円、高値69,300円
安値61,520円、終値62,110円(▲15.0%)
建値約70,578円の13,500株を返済し、17,000株を62,119円で新規買い。
→40,000株、平均建単価67,225円
【7月17日】
始値55,900円、高値56,750円
安値52,110円、終値52,110円(▲16.1%)
建値約70,578円の11,000株を返済し、11,000株を54,458円で新規買い。
→40,000株、平均建単価62,792円
【7月22日の記録】
この間、7月21日の株価は51,370~61,920円、終値61,060円。
7月21日に建値の高い9,000株を返済し、6,700株を53,122円で新規買いしたと仮定します。
→37,700株、平均建単価59,022円
なお、元画像の評価額から計算した時価は61,060円で、7月21日の終値と一致します。
【7月23日の記録】
7月22日の株価は62,750~68,700円、終値64,270円。
7月23日は61,150~67,190円、終値61,880円。
建値53,122円の3,000株を返済し、5,300株を65,795円で新規買い。
→40,000株、平均建単価60,362円
これも実際の株価レンジ内で可能な取引です。
【7月25日と記載された記録】
ここは日付に疑問があります。
7月25日は土曜日で、取引はありません。
さらに、元画像の評価額22億3,641万円を50,200株で割ると44,550円となり、これは7月28日の終値と一致します。
7月28日の株価は44,550~47,720円でした。
仮に7月28日までの売買結果だとすると、建値平均約64,239円の22,300株を返済し、32,500株を46,748円で新規買いすることで説明できます。
→50,200株、平均建単価49,826円
【8月3日】
7月29日の株価は37,650~48,820円、7月30日は36,020~45,040円まで下落しています。
この間に建値平均約53,868円の21,700株を返済し、46,000株を37,963円で新規買い。
→74,500株、平均建単価41,324円
7月30日の実際の値幅内で成立します。
【8月4日】
始値50,990円、高値52,580円
安値47,290円、終値52,090円(+6.0%)
今度は逆に、建値37,963円の7,500株を返済し、23,500株を50,002円で新規買い。
→90,500株、平均建単価43,856円
こちらは平均建単価が上昇していますが、同様に説明可能です。
以上は、実際の約定履歴を再現したものではありません。建値の異なる建玉が存在し、選択的に返済していたという仮定に基づく計算例です。
しかし、各時点の株数と平均建単価を連続して再現でき、仮定した新規買付価格はすべて実際の取引日の株価レンジ内に収まっています。
しかもヤマモト氏自身、7月16日朝に前日の4,000株買い増しを報告し、7月17日には「一回投げたけど買い直してみました」と投稿しています。
高い建値の玉を損切りすれば実現損失は発生しますが、残った建玉の平均建単価は低下します。さらに安い株価で建て直せば、保有株数を増やしながら平均建単価を下げることもできます。
平均建単価が下がることと、投資成績が改善することは全く別の問題です。
したがって、取得単価の推移だけを取り出して「実現はかなり難しい」と評価するのは、売却や建玉の入れ替えを十分に考慮していない分析だと思います。
これが今日まで持てば助かるんだから相場は難しいぜ
朝、魔が差したようにキオクシアを売った。それがすべての始まりだった。
みるみるうちに含み損が膨らみ、気づけば見事な「売り捕まり」の完成。
「いや、ここから下がるはず…」と、震える手でナンピンを重ねる。しかしチャートは残酷にも、容赦なく上へ、上へと駆け上がっていく。
そして迎えたお昼。
「……まだ上がるのかよ」
天井知らずの上げ足を目の前にして、私は悟った。もう中途半端な逃げは許されない。ここで男として、いや投資家として覚悟を決めるしかない。
ポチッ(損切り決済)
結果:-569,050円。
今年に入ってからコツコツと積み上げてきた利益のすべてを、今日のたった一日(正確には数時間)で綺麗さっぱり飛ばしてしまいました。
綺麗な「コツコツどっかーん」って、こういう日のことを言うんですね。ありがとうございました。今日の晩酌は水道水です😂
#デイトレ #コツコツどかーん #キオクシア
映画やなぁ
余命宣告された直後、道端に現金2200万円「神様の贈り物かと…」 持ち去った男が初公判で起訴内容認める 仙台地裁 | 河北新報オンライン
kahoku.news/articles/JY6YD2U…
流石に乞食が過ぎるなぁ。マジで地元の恥
amazon.jp/hz/wishlist/ls/3NP…
食料支援まってます
よろしくお願いします
プロテインが最後の1袋になりました。。。












