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【超重要】新規案件の受付を、完全にストップします。
今お付き合いしているクライアントに、私が持つ時間・知識・経験・思考、すべてを注ぎ、結果を出し切るために、これ以上は受けません。
新規案件の受付再開時期は未定ですが、引き続き発信は続けるので、よろしくお願いします。
稼ぐ訴求なくても働き方講座は売れると思っていて、実際に私は俳優の養成所に200万払ったけど、「俳優になって月収30万稼ごう」なんて訴求は一切なかった。いくら稼げるかを重視するなら全員が医者や弁護士を目指すはず。なぜそうなっていないか?を考えれば答えの片鱗が見えてくるはず。
ダイエットにおける「頑張らない」は教育ワードであり、集客ワードではないと理解しなければならない。
頑張って痩せても頑張り続けられないからリバウンドするから、頑張らない設計が大事
↑これは教育であり、正しい。
でも最初から頑張らないダイエットで集客してしまうと、集まるリストの質が悪くなるのが簡単に想像できる。
このニュアンスの違いを理解して、ワードを使い分けられないと、一気通貫してローンチを見ることはできない。
基本的に言いたいことや本当に伝えたいメッセージは後ろに持っていくのが定石。
丸投げロケットライター養成講座
より
AIマーケター養成コンサル
の方が
ネーミング良すぎるので
弊社の養成講座は
本日から
AIマーケター養成コンサル
に改名します。
コピーライティングは言葉の強さも大事ですが、それと同等に「リズム」というのも大事。語感の良さ。文法が変でも、リズムが合っていればOK。読みづらい文章はどことなくリズムが悪い。言語化が難しいが、これは本当にある。"冷たい冷水が出ます"みたいなのが正解。
個別面談のリマインドで、顧客事例を送っているけど、思うように着座が上がらないという相談をよくもらいます。
しかも、わざわざ相手の属性に近い事例を厳選して送っているのに、それでも来ない人は来ない…。
これは送る事例が悪いのではなく、事例を送れば着座が上がるという考え自体がズレてるんじゃないか?と思っています。
本来、顧客事例の役割は「これ買って大丈夫かな?」という不安を潰すためのものであり、面談に行くかどうかの着座を高めるものではないです。むしろスクリーニング。
見込み客からすれば、実績は分かった→良いサービスだということも分かった→あ、でも面談行ったら売り込まれるんだろうな→飛び。みたいな感じ。
なので、着座を高めるために顧客事例を送るというのはイコールになっていなくて、アポの質や成約率を高めるという観点なら正解の施策。
もし面談に来てほしいなら、面談の価値を高める必要があるので、「行けば何を持ち帰れるか?」というベネフィット訴求や、この機会を逃すとどんな損失があるのか?という恐怖や痛みの訴求が必要。
着座が低いときは、予約が入った後に何を送ってるかを一回見直してみてください。実績と事例しか並んでなかったら、たぶんそこです。
面談の着座が上がらない時に見る場所、 オプチャでもっと具体的に出してます。 参加無料・匿名OK👇 line.me/ti/g2/pYrsGjZlXZojXo…

















