予想通り陰謀論🤣
10月16日北海道から東海の緊急地震速報は誤報ではなく阻止されたことが判明。 myhealth.jugem.jp/?eid=7513
更に言うと、経営者目線で感じたことを言ってるまでなので、逆張りでもなんでもないです。
エクイティファイナンスをやらずに自己資本+借入で、在庫ビジネスをやっていたら、あのようなBSになりがちだと思います。僕らもそうですし、たとえばyutoriも近いと思います。
それも分かった上で、全てを背負い込んで戦っている(はず)なので、静かに共感して応援したかったんです。
当該案件がどうかと言う話以外(会社&経営者批判)へのアンサーでした。
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本日、WEIN/BACKSTAGE Groupは、「YOAKE Group」としてリスタートしました。
あわせて、堀江さんと共にゼロ高の理事に就任し、経営参画すること、そして株式会社CROSS FMの取締役、CROSS FM TOKYOのCEOに就任することになりました。
名前を変えて心機一転、という話ではありません。
僕が向き合ってきたのは、ずっと同じ問題です。本人に何の責任もない、生まれや境遇という理不尽によって、人生の選択肢が奪われてしまうこと。
僕は母子家庭で育ち、家は自己破産しました。小学生で新聞配達、中学生で運送のアルバイト、高校も経済的な理由で自宅から一番近い学校を選びました。
父とは一度しか会ったことがありません。父もまた選択肢を持てないまま、孤独の中で自死しました。父も、生まれた環境に人生を左右された一人だったんだと思っています。
BreakingDownも、NoBorderも、REALVALUEも、LASTCALLも、HERO'ZZやCREATOR'ZZといった教育事業も、根っこにあるのはこの問題です。
生まれ落ちた場所で人生の最終到達点が決まってしまう。BreakingDownやLAST CALLに集まってくる「持たざる者」たちが、もう一度立ち上がっていく。それは事業戦略である以前に、僕自身の原体験と地続きのものです。
ただ、事業が広がるほど、私が率いるベンチャー企業グループ(WEINやBACKSTAGE含めて計30社)を今の名前では、僕たちが目指すものを表現しきれなくなっているなという悩みがありました。実態が先に進んだから、名前を整えた。そういう順番です。
(これらの悩みを高木しんぺいくん@Shimpe1 に相談して、問題解決を目指しました。しんぺいくん、FiNCに続いて今の会社もサポートしてくれて本当にありがとう)
新しいMissionは「GREAT RESET / すべての闇を、夜明けに」。
Visionは「生まれや境遇に関係なく、誰もが自分の人生を選べる世界を創る」
「YOAKE」という名前には、生まれや境遇によって可能性が閉ざされる社会の構造に向き合い、理不尽によって奪われる人生をなくしたいという決意を込めています。
社会にある「闇」を、新たな選択肢と挑戦の機会によって「夜明け」へと変えていきます。
その決意を、まず形にしたのがゼロ高です。
生まれた環境にかかわらず、すべての子どもたちが経済的に自立し、進学・就職・起業のいずれも自分で選べる高校にします。
高校在学中からインターンや実務で収入を得ながら実績を積み、3年生で進路を自分で決める。
学費相当の収入に届かなかった生徒には差額分を返金する保証もつくり、堀江さんと僕でそれぞれ1億円ずつ拠出して「堀江・溝口ゼロ基金」も設立しました。
CROSS FMは、福岡・北九州を拠点とする公共免許を持つ、特定地上基幹放送事業者のラジオ局です。公共電波という信頼性と、YOAKEのコンテンツIP・拡散力を掛け合わせ、第一弾としてビデオポッドキャスト事業を始めます。「伝える」から、確実に「届く」メディアへ。
あわせて、金融、人材、グローバル経営、起業家教育、エンターテインメントの第一線で実績を重ねてきた8名の方に、アドバイザリーボードとして加わっていただきました。
元リミックスポイントCEO、SBIホールディングス常務執行役員 小田玄紀さん
元ナイキジャパン代表 秋元征紘さん
元PwCコンサルティング 代表取締役社長 椎名茂さん
元日本マイクロソフト 業務執行役員 澤円さん
バブソン大学 アントレプレナーシップ准教授 ・東京大学特任教授 山川恭弘さん
テレビプロデューサー おちまさとさん
株式会社プロノバ 代表取締役社長 岡島悦子さん
株式会社キープレイヤーズ 代表取締役 高野秀敏さん
発信力だけでは、一過性の話題で終わってしまう。経営・財務・組織づくりの知見と規律を取り入れます。
僕たちが持つ発信力やコミュニティ、CROSS FMの信用力、アドバイザリーボードの知見を掛け合わせ、挑戦する人や企業に新たな機会が届く仕組みをつくっていきます。未来を諦めない人たちとともに、理不尽によって奪われる人生をなくすという、成し遂げたいことがあるからこそ、誤解を恐れずに前に進みたいと思っています。
これは、僕自身の人生から生まれた決意です。
河村選手めちゃ英語上手くなってるな
河村勇輝のインタビュー
記者:
(八村)塁と話していたんだけど、彼は君にアドバイスを送っていて、「自分らしくあり続けろ、自分のプレーをしろ」と話していたよ。
彼のような存在が近くにいることについてどう思う?
河村勇輝:
僕にとってNBAは3年目、ずっと彼は本当に力になってくれているんだ。
大きなリーダー的存在だね。
夏の間も日本代表で一緒にプレーしたから、かなりの時間を共に過ごしたよ。
彼のサポートには本当に感謝しているし、また一緒にプレーできることにすごくワクワクしているよ。
記者:
君はファンにとても愛されているよね。
HCも「彼がコートに立つとファンから素晴らしいエネルギーが生まれるし、それを肌で感じる」と言っていたよ。
ファンからの声援や熱気を、どのように受け止めてる?
河村勇輝:
本当に素晴らしいことだね。
ファンの熱気やエネルギーはすごいし、だからこそ彼らの期待に応えたいと思っているんだ。
チームにエナジーをもたらして、自分がどのようなプレーヤーであるかを皆に見せたいと思っているよ。
従業員の人生の大切な一部を預かってると言う責任感でこれからも生きていきます
昨日は経営合宿でした。
「2030年、BUDDICAをユニコーン企業にする」
そのために経営陣が僕の自宅に集まり、14時間ひたすら議論しました。
スタート地点は「今のペースでは、2030年のユニコーンは難しい」という現実を全員で認めることでした。
その上で「できるかどうか」ではなく、「どうすればできるか」だけに集中してブレストしました。採用、調達、出店、M&A、パートナー企業。誰が、いつまでに、何をやるのか。
できない理由を一つずつ潰して、
実現可能性の高い道を模索し、
最後は全員で「やる」と決めました。
高難易度の目標だから、当然緊張感もある。
でも、理想の未来を実現するために、全員で知恵を出し合っている時間は、僕にとって至福の時間でした。
そして夜の会食で、初めてみんなに聞きました。
「この大仕事をやり遂げたあと、どうしたい?」
ファンドを作りたい人。
家族とゆっくり過ごしたい人。
素敵な家を建てたい人。
社会起業家を支援したい人。
ワンちゃんのオアシスを作りたい人。
イケてる飲食店を作りたい人。
当たり前のことに改めて気づきました。
みんな、BUDDICAのために生きているわけじゃなくて、自分の人生を幸せにするために働いてる。家族や、大切な人を幸せにするために働いてくれています。
その大切な人生の一部を、今はBUDDICAに預けてくれていて、会社の夢に付き合ってもらっているのは、むしろ僕の方なんだと思いました。
今、BUDDICAには約250人の仲間がいます。
僕の仕事は、会社を大きくすることだけじゃなくて、この250人を勝たせることです。
「あの会社で働いてよかった」
「あの時間があったから、人生が良くなった」
いつか全員にそう思ってもらえる会社にしたいです。
そのためには、まず僕たちがお客様を幸せにし、社会に価値を返し、必要とされる会社になり、ちゃんと利益を出して成長する。
ユニコーンになることは手段でしかない。
会社が強くなることで、ここに集まった仲間の人生の選択肢を増やすためのユニコーンなんだと思います。そのことに改に気付かされたことが昨日の最大の収穫でした。
僕は責任の大きさが仕事のエネルギーになるタイプです。
250人の人生を背負っていると思ったら、
また仕事が面白くなってきました。頑張ります。
すげーなしゅーぞー
ステルスを解禁したMW。連続起業家集団とはいえ、2-3年でここまで持ってきている経営陣が強すぎる…。あまりにすごかったので、動画でまとめました。ぜひ!
MW botは夢じゃなく、この数年で実現できる未来が見えました。「生きた家」、住んでみたいな。日本を代表する、フィジカルAIの大本命! #MW
怖いのは人間がAIの進化がどこまでいってるかわからなくなった瞬間から、か。ホンマやな。。
「制御不能なAI」への懸念からアンソロピック社を退職した研究者ご本人のポスト。
人間の管理を離れて自己進化・増殖するAIへの懸念が、ついに業界内部から出るようになってきています。
実際に今、最新のAIはどこまで行っているのでしょうか。
指数関数的に進化・増殖するAIはあと1〜2年も経てば、どんな進化が起こっているかを人間が理解できなくなるとも言われています。
私が懸念している「核抑止」から「AI抑止」の時代への移行も早いかもしれません。
そうであれば、核物質を国家管理、国際管理の下に置いているように、「AIの能力・知能」自体も、国家管理、国際管理の枠組みの下に置かなくてはならなくなります。
残念ながら今はまだその仕組みはなく、AI企業同士の競争がただただ自己増殖を加速させています。
まずは、AI開発に対する国家指針のようなものを作る必要があるのでしょうが、国家間の競争もありこれも簡単ではありません。
壮大な「囚人のジレンマ」に世界全体が陥っているのかもしれません。
米国議会で提出されたAI Kill Switch Act(AIキルスイッチ法案)のようなアプローチが可能かどうか、我が党でも早急に検討を開始したいと思います。



















