【日記】超アート思考な夜|株式会社カガヤトモノリ @TKM note.com/kagaya/n/n1dedae5f7…
【日記】西日の庭園で|株式会社カガヤトモノリ @TKM note.com/kagaya/n/n6c5ba6ed2…
日記:今朝は5時note.com/kagaya/n/n6de1970c9…
山崎豊子『大地の子』全4巻をAudibleで聴了。
満州からの逃避行、文化大革命、日中共同の製鉄所建設——約40年の歴史が40時間で自分の中を流れていった。
日本人の課題図書だと思う。
なぜ文字だけで「大地」が立ち上がるのか、についても書いた。 @TKM note.com/kagaya/n/n1ba913118…
坂本龍一『KAGAMI』が見せた、記憶とテクノロジーの未来
@TKM note.com/kagaya/n/nedeceda9c…
楽しみにしてたのだが、合わなかった。なんだろ、朗読とは相性の悪い作品だったようだ。
audible.co.jp/pd/B0H8S91MWQ?…
京都バイオヴォルテックスで体験した「21世紀の曼荼羅」 @TKM note.com/kagaya/n/n050b40e04…
言語でありながら、言語ではないもの。──Meta Connect 2026から考える、次のフォームファクター|株式会社カガヤトモノリ @TKM note.com/kagaya/n/nb7d386103…
なぜ子どもは「枯葉の魚」に夢中になるのか──20年ぶりの沼津港深海水族館で見つけたコンテンツの原点|株式会社カガヤトモノリ @TKM note.com/kagaya/n/na44020e1b…
ノーラン『オデュッセイア』は「ゼウスの掟」の書き換えを描いた現代の物語だった ― 観る前に入れておきたい4つの予備知識|株式会社カガヤトモノリ @TKM note.com/kagaya/n/n9cb4c7288…
時々、夢の中で涙することがある。
どのような夢の時に涙するのかは決まっていない。
今朝は知り合いがマラソンをしているのをみて涙した。
運河沿いの道を彼は走っている。
誰なのかは知ってるのだがいまは思い出せない。
彼はひた走っている。
時を求めて走っている。
沿道では何人かが彼を眺めている。
応援しようと思った。
彼と共に走った。
しばらく走って、川沿いのテラスで彼のために声をあげた。
彼は走る。
自分も走っている。
しばらくして、涙を流しながら目を覚ました。
クラゲは、自分では泳いでいない。世界一のクラゲ水族館で生命観が書き換わった話|株式会社カガヤトモノリ @TKM note.com/kagaya/n/n8a1d159c1…
33年に一度の顔と、振り返った先の異形——「空海と真言の名宝」速報レポート|株式会社カガヤトモノリ @TKM note.com/kagaya/n/n822404fec…
TOKYOおもちゃショー2026へ。 ・玩具市場は1兆1,664億円、6年連続で過去最高 ・ゲーム&パズル部門の大賞は投資すごろく「投資番付」 ・バラエティ部門の大賞は推し活グッズ"を作る"キット おもちゃは社会の写し鏡だと改めて。写真と動画つきでレポートを書きました。
note.com/kagaya/n/n16bbfdfcd…
8月11日(月・祝)に、年に一度くらいのペースで集まっている「神話の会」の公開トークセッションを開催します。
今回のテーマは、若宮和男さんの著書『超アート思考』。
工業社会では、論理的で、正確で、同じ品質のものを再現できることが大きな価値でした。
でも、AIが当たり前になった今、私たちに求められるのは、その先にある「まだ答えのない問い」を扱う力なのかもしれません。
今回の神話の会では、著者の若宮さんを囲みながら、本の内容を解説するというよりも、
「この本から、それぞれ何を受け取り、どんな未来を考えたのか」
を、僕を含めた3人のパネリストで率直に語り合います。
さらに後半では、僕たちが最近取り組んでいることや、AI時代の創造性、これからの学びについてもお話しできればと思っています。
もし今、
・論理的に考えているのに、なぜか答えが見つからない。
・AI時代に、自分はどんな価値を発揮すればいいのか考えている。
・知的好奇心を刺激されるような対話に参加したい。
そんなことを感じている方がいたら、ぜひ遊びに来てください。
お盆の時期ではありますが、東京にいらっしゃる方とお会いできたら嬉しいです。
イベント詳細・お申し込みは下記から!
beyonders.peatix.com/?fbclid…
最近、クソゲー制作にはまっている。最新作は「江戸の伝説」。何故こうなったのかはわからないがハマってしまう。
edo-zelda.vercel.app/




