地元で渋滞するというか、どの地域でも集まるところがあれば渋滞するよね~。出先で土地勘無い中で道路網の状況から渋滞が予想される。地元の人も動き悪いと言っている。さてどうするかね。早出して目的先で寝るのが良いかな。
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江戸時代からの朽ちつつある木造平屋を捉え直し、物理的に継ぎ、次世代へとも継いでいくプロジェクト。#リノベーションオブザイヤー にエントリーしています!
図面、CG、コラージュ、模型・・たくさん手を動かしたなぁと、しみじみ。
一般投票は明日10月27日(火)まで!あっという間でした!完成した姿は作品ページで見ていただけると嬉しいです!
renovation.or.jp/app/oftheye…
やはり考察が多いのは読み応えがあるのだな。
それにしてもここまで考えて書いているのは凄い。
『10年小商い』のちょっと制作裏話。
廣瀬さんの感想を拝読して思い出した。
今回の本を書く際に、編集方針として、インタビュー部と考察部の割合の黄金比を研究しました。読みやすさと考える素材としてのバランスのために。
ちなみに前作は「インタビュー部2.2:考察部1」。
研究の結果、目標としたバランスは「インタビュー部1.4:考察部1」。つまり、考察部の割合をかなり増やすということ。
考察部が少ないほど、ただの生インタビュー本に近づいていくし、解釈と翻訳と気づきを読者に届けないと自分が書く意味が薄れ、本としての完成度が上がらないから。
ところが書き進めるうちに割合が逆転して結果的に「インタビュー部0.9:考察部1」。ページ数もガツンと増えた。
当初の目標バランス通りには着地しなかったものの、これが意外とうまくハマった。目標バランスを狙ってはいたので考察部はこれ以上減らせない、というところまでギュー!っと減らした。結果、密度がかなり高まった。
バランスを目指したことが結果的によい結果を生んだ。結果論だけど、結果オーライでした。
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10年小商い〜自由と現実のあいだで生きのびる〜 - 磯木淳寛 を読んだので感想です。
h-archi.jp/blog/5988.html
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【本日入荷】磯木淳寛さんの新刊『10年小商い 自由と現実のあいだで生きのびる』が入荷しました📚
-地方で自分の小さな仕事を始めた彼らはどうやって10年間、生き延びたのか?
どのようにコロナ禍を乗り越えたのか?
ここには「小さな商いを続けるための大切なこと」が詰まっている。
自由と現実の間のドキュメントと、著者による考察のフルカラー288ページ。-
kakukakubooks.stores.jp/item…
「文字が小さいので読める大きさにしてください」って指摘が先日あったな。CAD作図で文字の大きさは時々話題に出ていてオンライン申請で落ち着いたかと思ったら、一線を越えたのかこの指摘。確かに小さすぎて見にくい図面はあるので、手書きと同様にレイアウトから考えないとかな。
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昨日はキーオペレーション、建築家の小山光さんの西荻窪の内覧会へ。商業地域にも関わらず都市計画道路の区域内で制限の強い立地のテナントビル。
手すりで安全配慮しつつ、掃き出し窓で開放感とその前の植栽帯でユルく外部と接続。
各層の植栽帯が成長してくるとまたファサードの魅力が増しそう。
人の動き・未来を促すのが建築なので、その様な行為を感じさせてくれるきっかけは直ぐに言語化して記憶に残すようにしています。外観・内観も大事だけど、建築に入った時の、人の中から出てくる感覚も大事だと思います。
キー・オペレーション小山光さん設計@KEY_OPERATION
商業ビルCADRE Nishi Ogikubo内覧会へ。
限られた間口を最大限店舗に与える階段計画。
見学中に廣瀬さん@TH728 が
「窓際で飲んで、通りがかりの友人に『一緒に飲もうぜ』って声かけたい」とお話しされていて、そんな未来が想像できました💭





























