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#ねずみの初恋 大瀬戸先生にインタビューしました🖊️
心境の変化、犬に噛まれた話など盛り沢山です☺️
ヤンマガ史上最速でヒット『ねずみの初恋』作者は「読者をどん底に突き落としたい」。殺し屋少女のピュアで残酷な恋物語はどんな結末を迎えるのか?
#ネゴトのお仕事
ddnavi.com/interview/1340679…
『帳の向こう』(國分功一郎、若林正恭)を、数日に5ページぐらいのペースでかなりゆっくり読んでいる。
暇とは最高の贅沢である、という話。自分と対話したり、考えたりするには一人の時間が必要で、それが人を豊かにする、と(私なりの解釈)、共産主義社会にも触れながら話している。
新橋の飲み屋でサラリーマンが飲み明かすことも、とても贅沢な時間。ナイター中継を見ながらお父さんが評論していた昭和的な時間の使い方も、自分との対話の一種だから必要。
昼はサラリーマン、家ではお父さん、野球が始まれば批評家…となる時間を持つことは大事だし、これこそまさしく共産主義だよね、と。
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私が、言葉にできない衝動に駆られて「やってられん!」と一人で旅に出たり、誰にも会わない日を必ず作ったりするのは
自分を対話をするためだったんだなと改めて思った。私は、自分の思考に潜っていく、みたいに捉えていたけど、多分ほとんど同じだと思う。
あとは、私みたいに一人の時間が必ずしも必要じゃない人は、本書でいう「野球の批評」みたいな行為を通して、それができているのかもしれない。
読みながら「暇」の捉え方が気になって、本書で紹介されていた『暇と退屈の論理学』(國分功一郎)も購入。人間の興味はこうやってまた別の範囲に広がり、本がそれを繋いでいくんだから面白い。
余談だけど、
暇の話に入る前のところで、若林氏が、「42歳で『ゴルフの打ちっぱなし行ってきた』と話すのは違和感を持たれないのに、『公園でスリーポイントシュートを打ってる』と話すと『何を目指してるの?』と聞かれる」みたいなことを言っていたのが、ずっと心に残っている。「何も目指してませんよ。入るのが気持ちいいだけ」だと。
ラジオやしくじり先生などでも、バスケの話はちょこちょこしていたけど、この違いはなんなんだろうね。
打ちっぱなしとスリーポイントシュートは、本来どちらも贅沢な時間なんだけど…。なんか、目的がなくたっていいし、目的なく熱中できるものこそ、最高に人生を豊かにするものなんだろうね!
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この本、単に私が読むの遅いのもあるんだけど、
1ページ読むごとに誰かと話したいと思ってしまう。速読とか絶対嫌だね。ゆっくり、何回も読み直したい📚
インタビュー🎤
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IBS・バックオフィスの長島様インタビュー🎙️
デザインもサイト制作も独学。すごいですよね!
なぜそこまで頑張れるのか?…伺ったところ、「好き」だから、と。好きは強い!熱意に勝るものってないですよね
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松本🖋️書くひと retweeted
オウンドメディアの立ち上げからご一緒させてもらっている長島さんのインタビューが公開できて、感無量…!
結果的にはどんな変化も乗り越えてきた同世代の女性の姿に、すごく力をもらった。
今また新たな取り組みをご一緒しているけど、私ももっともっと学んで吸収していかねば。
ポップ制作からデザイン、そしてマーケティング担当へ。「好き」を武器にキャリアを切り拓いた27年の軌跡 innotex-ibs.co.jp/?p=9536
本日の最強朝ごはんはこちらです💁♀️
ハピさん ( @f_y_takahashi )のお仕事の話、緊張や楽しさがこちらにまで伝わってきて、何もしていない私も擬似的な達成感を得られたのでした。
2026年も楽しく生きたいし、2027年も少しずつ前進していけるように!やりたいことが!いっぱいある🫶
#共創前線 公開です📻
店舗では、商品を売らない。お客さまからの問い合わせは、コアファンをつくるチャンス。お客さまだけじゃなく、働く人たちもワクワクできそうな仕組みがたくさん
そして、
新規事業は、一度やると辞められない!と話す西田さんの表情、忘れられません
open.spotify.com/episode/1tV…





























