
趣味はお買い物とキャンプとハイキングと自転車 ●ECを通じたお買い物体験をより良くしたい ●最近のお買い物体験を喋るPodcast「 #アドトゥカート 」もやってます🎙️ Rakuda Design🐫
Tokyo-to, Japan
Joined May 2022
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Shintaro Yataki 🐫 retweeted
Shopify SimGym 正式ローンチ!前回シェアの限定公開の時はいきなり有料だったけど、今回は5回のシミュレーションまで無料!これは他社にはないShopifyオリジナルの自動ABテスト+購入テスト機能です!(アプリ自体は無料)apps.shopify.com/simgym?loca…
メモ
あとで読む
syu-m-5151.hatenablog.com/en…
AIエージェントのためにWebページをマークダウンに変換してくれるってか…。こうなるとマジで、Webデザインの存在価値が変わってくるな…。
Introducing Markdown for Agents
blog.cloudflare.com/markdown…
Shintaro Yataki 🐫 retweeted
【アップデート情報】
新機能「チェックアウト住所検証」をリリースしました。
Shopify Plusでなくてもチェックアウト画面で配送先住所をチェックできるようになりました!詳細はドキュメントをご覧ください。
docs.channel.io/macaronwork/…
ChatGPTで洗剤を探してAmazonで購入した
ChatGPT内で直接買い物というわけではないけど、自分自身の買い物の仕方が確実に変わりつつある
その時は、ChatGPTが商品レビューに書かれていることをいい感じにピックアップしておすすめしてくれた雰囲気だった
レビューの重要性が一段と増した気がする
Shintaro Yataki 🐫 retweeted
The interactive product page is now fully live on @Shopify .
Tested the integration of interactive animation directly within the online store. You can configure the product, and all data stays in sync through to checkout.
🎄 Test it: interactive-design-2.myshopi…
Shintaro Yataki 🐫 retweeted
【EC事業者が学ぶべき“売らずに売る”クラシコムの思考法】
ECの相談を受けていると、「結局、何をやればいいですか」という質問に行き着くことが多い。
でも、北欧暮らしの道具店(クラシコム)の話を聞いていると、その問い自体が少しズレているように感じる。
彼らの初期は、今のように商品が潤沢にあったわけではない。むしろ週に2日しか商品を出せず、残りの5日は在庫が空っぽだった。
それでも事業は伸びていった。普通に考えれば、機会損失にしか見えない状況。
ただ、彼らは「売れない日」を放置しなかった。商品がない日に、何を出すかを真剣に考えた。その答えが、文章だったり、日常の話だったり、連載コンテンツだったりする。
買えなくても、読める。買えなくても、滞在できる。買えなくても、関係は続く。その積み重ねが、あとから効いてくる。
ECをやっていると、どうしても「商品を並べること」が中心になる。
でも、顧客の記憶に残るのは、商品そのものよりも「この店、なんか好きだな」という感覚だったりする。その感覚は、価格や機能ではなく、言葉や温度感から生まれることが多い。
商品カテゴリの広げ方も同じ。北欧暮らしの道具店は、インテリアから始まり、服やコスメまで扱うようになったが、「売れそうだから増やした」という感じがしない。
あくまで、今いるお客さんの生活を想像した結果、自然に増えていったように見える。
この器を選ぶ人は、どんな朝を過ごしているだろう。
この服を買う人は、どんな暮らしをしているだろう。
そういう想像が先にあって、商品が後からついてくる。だから世界観が崩れない。
運営体制も現実的。SNS専業チームがいるわけではない。バイヤーがInstagramをやり、編集チームがLINEを書き、CSがXを触る。
専任を置かずに回しているのに、結果は出ている。その背景には、「発信は一部の仕事ではない」という前提がある。
さらに、月に一度、各媒体の担当が集まって、うまくいったこと・失敗したことを持ち寄る。
派手な戦略会議というより、研究発表に近い。数字と仮説と実験結果を淡々と共有する。この地味な積み重ねが、再現性を作っている。
忘れてはいけないのが、裏側の話だ。
コンテンツを作る余裕があるのは、オペレーションが相当磨き込まれているからだ。人を増やす前に、仕組みを整える。1人あたりの売上を上げる。
その前提があるから、文章を書いたり、動画を撮ったりする時間が生まれる。
「コンテンツが大事」という話はよく聞くが、実際には構造が追いついていないケースが多い。
クラシコムがやっているのは、表面的な発信ではなく、事業全体を“語れる状態”にすることだと思う。
在庫がない日でも、見に来る理由があるか。
商品を買わない時間に、信頼が積み上がっているか。
この問いにちゃんと向き合えるECは、簡単には崩れない。
北欧暮らしの道具店は、そのことをかなり前から実践しているだけなんだと思った。
ぜひ、RETOUCH studioの動画の全編を見てみてほしい。
アプリの強みは「基本的にすでにログインされている状態」にあるのかもしれない
ログイン状態であれば、閲覧履歴やおすすめ商品、再購入の訴求などあらゆることをパーソナライズできる
改めて、Amazonのホーム画面すごいなと思った
「マーケティングキャンペーン」
ちょっと前に登場したっぽいけど、Meta広告経由でどんな効果があったのか一目瞭然にできそうなので、ちゃんと設定してたらかなり便利そう
広告マネージャの結果をそれらしきレポートに整える時間をゼロにできるかも
help.shopify.com/ja/manual/p…
サイト訪問時の「メルマガ登録で〜%off」ポップアップ
イチ消費者としては邪魔だなと感じる
それに、まずは購入を検討するような商品があるかを先に知りたい
商品ページで数秒間滞在してる時にオファーを出される方が良いかも
実店舗に置き換えて考えたら、より納得感がある












