
成人済腐。固定厨。逆カプを与えると最悪の場合死に至る。幻覚(強め)の話しかしない。 戦国BASARAが実家。うつのみや右。関東義兄弟は大正義。 FGO兄上が叡智すぎる。弟兄派。いつも心にカマソッソ。 別垢→@Hoarfrost3601
神流川の霧の中
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斎藤@新章済 retweeted
【カルデア広報局より】
新たな期間限定イベントとして、2026年11月中に「ぐだぐだイベント2026」を開幕予定!
本イベントの参加条件は、メインストーリー「アフタータイムのはじまり」のクリアとなります!
詳細は続報をお待ちください!
#FGO
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「無能な暴君」という印象が強いジョン王ではあるが、20世紀以降の研究では再評価が進んでおり、行政文書の精査が進むにつれて「有能な行政官だが、人望と軍事面で致命的な弱点があった王」という見方が主流になりつつある。
ジョンは兄王リチャード1世と異なり、イングランド国内を積極的に巡回した。王自身が裁判に関与し巡回裁判官を活用するなど、ヘンリー2世以来の王権司法の発展を促している。また、書記官庁の記録が体系的に残るようになったのもこの時期で「行政的な達成度はヘンリー2世やエドワード1世に匹敵する」と評価する声もある。
また、大陸領土回復のための戦費を賄うために軍役代納金や各種罰金、課税を巧みに運用した。これは結果的に貴族の反発を招いたが、技術的には効率的だった。エクスチェクア(財務府)の機能を活用し、王領収入の増加にも努めている。
しかし、後世の再評価が進んでもジョン王には否定的に見られる面が多い。ジョンは非常に疑り深く、恩顧(パトロネジ)の分配が下手で、有力諸侯の信頼を得られなかった。これは結果として第一次バロン戦争の原因となり、マグナ・カルタへと繋がっていく。また行政力で軍資金を調達はできたものの軍事的にも成功したとは言えず、ノルマンディー喪失(1204年)とブーヴィーヌの戦い(1214年)は決定的な軍事的失敗だった。性格的には残虐性や不誠実さを在世当時から指摘されており、行政記録からも裏付けを取ることができる。
ジョン王を「最悪の王」とレッテル貼りするのは誇張が過ぎるものの、「有能だったが不運で性格に難があった」という見方も美化が過ぎる。結論としては「行政能力はあったが、王としての総合力では失敗した」ところが現代的な評価と言えるかも知れない。
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ぱずぎりの素材ごとのドロップ率上位3マップを一覧で見られるようにしました。
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斎藤@新章済 retweeted
私、あれやってみたい。文字書きさん募って、テーマだけ渡して書いてもらって、じゃあこれ一体誰の文章だと思います?!ってやつ
意外と文章だったら絵柄とかよりも分かりにくいのでは
斎藤@新章済 retweeted
黒🦁リチャができたぞ〜〜。あまりえろくない poipiku.com/13894746/1355425…








































