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多分、古くから大阪にお住まいの皆さんなら感覚的にすぐ理解できると思いますが...
あの文男氏とか、松岡氏とか、究極は菅野氏みたいな方が役所でふんぞり返っていて、窓口で市民、府民がペコペコしてる時代。
地下鉄で出口を尋ねるとひょうおつオッサンみたいな駅員に無言で顎で指示出される時代。
どうしても生活の為保育園に子供を預けたい時、菓子折りを持ってすぐれない議員さんみたいな人に頭を下げに行かなければならなかった時代。
行政に不満を持って陳情に行こうものなら、○尾さんみたいな窓口のおっちゃんが「時間がない、時間がない」って追い払われた時代。
その中で、解放同盟関連企業や病院に総額数千億に上る不正融資(返済不要)が堂々と行われて、○道元弁護士みたいな利権擁護派弁護士が暗躍していた時代。
そんな時代には絶対戻りたくないし、大阪にはそんな時代を知らない若い人が増えました。それは、とてもいい事だと思います。
今、正に兵庫では「井戸派 対 斎藤派」ではなく、若い職員さん達を中心にした「県民の為の行政改革派」と四海氏や亡くなられた県民局長に代表される様な「反動利権擁護派」の戦い真っ最中なのです。
今、県民一人一人が一票一票を大切にしないと、利権擁護派の鉄砲玉である、私と同姓の極左利権擁護活動家みたいなチンピラに民主主義が脅かされる危機に瀕しています。
どうか、皆さんのお力で本当の民主主義を取り戻し、兵庫の新しい力を全国に示して下さい。
さぁ、お昼何食おう☺️
#民主主義をかけた戦い
#兵庫から全国へ
#左翼暴力団
#しばき隊撲滅
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私は政治活動を始めてから兵庫県文書問題について発言する事は控えてきましたが
①16日の出陣式における反対派による著しい妨害行為を目の当たりにした事
②16日の出陣式の状況を見た支援者の皆さんから「兵庫県文書問題について話してくれ」との声が多く寄せられていることから
今日の決起集会では兵庫県文書問題について話をさせていただきます。
尚、兵庫県文書問題に関する部分は影響が大きいので、後援会の配信からは除外させていただきます。
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10月17日片山安孝個人演説会 youtu.be/8Y68hNBXLqs?si=cjBU… @YouTubeより
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10月16日人生初あぜ道ぶら下がり記者会見
youtu.be/Kulvs-OMlO4?si=kI6M… @YouTubeより
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マスコミより片山さんの方がうわて👏
・自民党右派が左派と手を組んで知事失職に動いた
・県政の混乱については旧井戸派と斎藤派の権力対峙
・斎藤知事に対して批判的な人たちが
わざわざ高砂で県政報告会を開いた 他
10月16日人生初あぜ道ぶら下がり記者会見 youtu.be/Kulvs-OMlO4?si=zIUL… @YouTube
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Replying to @zero_aufheben
難波が悪いかな
白井が足を動かしたタイミングで前進動作してるからそれに合わせて重心崩れて後ろに倒れてるし
そもそも入るなって言われてるのには言ってんじゃねぇよ日本語わからねぇ低脳かよ
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🟦川西市議会議員選挙🟦
アンチが酷い妨害をしてきました…
白井幹事長が難波文雄に倒され怪我をさせられました
ヒジが腫れて血が出て曲がらなくなってます
難波は現行犯で警察に連行されました
今から警察に行きます
長田たくや候補のマイク納めをめちゃくちゃにしたアンチ
絶対に許さない
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姫路土木事務所ヤバすぎやろ😱
土木部長も何か開き直ってない?
ホンマに類似事案ないの???
smart.discussvision.net/smar…
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【県の不適切な契約変更問題について】
土木部への質疑を終え、決算特別委員会で取り上げた県の契約変更問題について、改めて出納局に説明を求めました。
現在確認できている点
〈不適切と認められた点〉
・競争入札後に、当初契約とは質の異なる業務を追加
・イベント終了後の年度末に、2度にわたり契約金額を増額
※同様の契約変更は異なる年度でも確認
〈さらに検証が必要な点〉
・受注企業への県幹部OBの再就職
・高額なイベント費用
・契約変更の判断や決裁過程の不透明さ
・その他の契約変更の妥当性
この問題について、出納局長は不適切と認め、土木部長も契約の公平性・競争性・透明性が十分に確保されていなかったとして、不適切であったことを認め、謝罪しています。
一方、契約変更の決裁過程については、出納局では把握していないとのことでした。
また、県幹部OBの再就職について、土木部は企業への聞き取りにより今回の案件との因果関係はないと説明し、発注者との良好な関係が受注につながったとする趣旨の記載についても、日常的な業務上のやり取りであり、詳細な調査は必要ないとの見解を示しました。
もちろん、再就職や良好なコミュニケーション自体が直ちに問題となるわけではありません。
しかし、不適切な契約変更が繰り返されていた上、聞き取りだけで十分なのか、契約の決裁過程や内部チェック体制について、さらに検証する必要があるのではないでしょうか。
また、県職員の再就職制度そのものについても、時代に合わせた見直しが必要です。
かつては60歳で定年を迎えた職員の雇用機会を確保することにも合理性がありましたが、現在は公務員の定年も段階的に65歳へ引き上げられています。
県から公共事業を受注する企業に再就職することについては、疑念を持たれないよう公平性や透明性を確保するため、より厳格なルールを検討すべきではないでしょうか。
県は契約変更の基準の明文化やチェック体制の強化を進める方針です。
しかし、再発防止だけでなく、なぜこのような契約変更が繰り返されたのか、その原因や背景の分析も重要です。
県民の税金が公平かつ適正に使われるよう、引き続き検証を求めていきます。





























