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Rimoは、AI議事録の会社。
でもゴールは、
議事録を作ることではありません。
会議後の仕事まで自動化すること。
録音するだけで、
議事録生成から活用まで。
会議から働き方を変える。
▼無料でAI議事録を体験する
rimo.app/lp/personal?utm_sou…
Kohei Narita @ Rimo retweeted
Claude版dots
ウェイティングリストURL:
claude.com/product/claude-du…
Kohei Narita @ Rimo retweeted
PHPの脆弱性「PHP2Shell」(CVE-2026-109618/CVE-2026-109619)によるRimoへの影響について(影響なし)
いつもRimoをご利用いただき、誠にありがとうございます。
2026年10月21日以降、政府(国家サイバー統括室)および情報処理推進機構(IPA)より注意喚起が行われている、PHPの重大な脆弱性(CVE-2026-109618/CVE-2026-109619、通称「PHP2Shell」)について、Rimoへの影響がないことを確認いたしましたのでお知らせいたします。
Rimoは本脆弱性の影響を受けません。
本件に伴うサービスの停止や機能の制限は行っておらず、通常どおりご利用いただけます。お客様による対応は不要です。
▼詳細はこちら
rimo.app/about/company/news/…
いい意味でショックを受けた話😂
ふとSNSを見てたら、前職で少しお仕事させていただいたクリエイターさんが、AIで軽く作ったというゲームアプリを載せていて...それがかなり面白くて!!!
もともとスキルがある人がAIを使うと、このクオリティーのものサクッといけてしまうのか。ほんと鬼に金棒だなぁと衝撃を受けました。
AIの知識や使い方とその人が積み上げてきたクリエイティブのスキルがあるからこそなんですよね。
掛け合わせるから強くて、
どっちかだけじゃ足りない(いわゆる量産型芸人になってしまう)
AIの最新情報や技術はもちろん追い続けたいけど、、、自分の仕事のスキルや人間関係含め、まだまだ積み上げていかないとなぁ〜ちょっと自分を反省するくらい刺激をもらった夜でした🔥
娘(0歳)ではなく、おやじ側が夜中覚醒した🕛
今、dotsとやっていること。
・自分のタスクを全部共有する
・数時間おきに社内情報をパトロールして報告もらう
・タスクに関係しそうな情報や、同じ部署のメンバーの動きを報告してもらう
・その前提で、1日3〜4回、10分ほどのショートミーティング。進捗報告や壁打ちをして、仕事を分担。一度解散して、それぞれ進める
いつ声かけてもすぐに来てくれる安心感。
🤖 Made with AI
僕はなぜか上書き型の記憶をしていて、転職をすると新しいインプットが多いので、過去のことがどんどん塗り替えられてしまう。
なのでなるべくやるようにしているのが、
1社前の会社に今の会社の商材を導入するとしたら、どういう導入事例ができるか、を作ること。
割と具体的に、
・どういう企業だったのか
・そこにはどういう課題意識があったのか
・どういう選定理由で導入に至ったのか
・導入後はどういう効果が出るのか
・今後どういう展開をしていくのか
自分の会社の営業組織における商談分析、
どうやってますか?
前提として、直近の商談が全部資産化されている。
例えば、Rimo の RAG 検索を利用することで、
3ヶ月で8人、大体1人20件くらい。合計160件の商談も、1〜2時間で細かいところまで全て分析することができます。
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■Before(AIがないやり方)
・1件ずつ商談に同席する
・1件ずつ録画を見る
・自分なりの見解をまとめたりメモをしたりして、最終的に自分で考えてまとめる
■After
・挨拶・ヒアリング・デモ・料金・クロージングが何分目に始まって何分かかったか、人ごとの中央値を出した
・よくある質問6つに、8人がどう答えているかを並べた
・人ごとに代表の商談を1件選んで、本人の言葉でトークスクリプトに起こした
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社内のAI研修(入門編にて)
AIを使う上で結構前提的に大事だと思った。
自分のメモ
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■プロンプトエンジニアリング(指示の領域)
例)「あなたはXXXXXのトップセールスです。A社へのフォローメールを書いて」
■コンテキストエンジニアリング(入れる情報の領域)
例)導入の目的、前回の議事録、この半年の利用の推移、過去にやった対応を貼る
■ハーネスエンジニアリング(何を使って、どこまでの権限を与えるかという領域)
例)議事録は自分で見にいっていい、Slackも読んでいい、ただし送信の前は必ず人に見せる
■ループエンジニアリング(仕組みとプロジェクト管理の領域)
例)毎朝9時に動く。送って終わりじゃなくて、返信が来たか、利用が戻ったかまで見て次を変える
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デジタル庁のデジタルマーケットプレイス(DMP)にRimoが載った。行政機関や自治体が、DMPの中からRimoを選んで調達できるようになる。
行政がクラウドサービスを選ぶとき、見られるのは機能や画面だけではない。どこの会社が運営していて、データがどこで扱われているか。Rimoは100%国内資本の日本法人で、データは国内のデータセンターに置き、開発も自社のチームでやっている。
要約にはOpenAIやAnthropicのLLMを使っているけれど、それを組み合わせるアプリケーションの部分は自社で作って管理している。だから要望があれば国産のLLMにも切り替えられる。地味だけど、長く使ってもらううえでは大事なところだと思う。
会議の記録は、行政ほど「残す」ことの重みが大きい。その現場で選んでもらえる入口が、ひとつ増えた。
【プレスリリース】
AI議事録「Rimo」、デジタル庁「デジタルマーケットプレイス(DMP)」に掲載
行政機関・自治体の皆さまは、DMPからRimoを選定・調達いただけます。 100%国内資本の日本法人が運営する国産AI議事録です。
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
MBTIでもストレングスファインダーでも
自分はもちろん、
相手の特性とか強みをしっかり認知・認識してあげて、それに沿った話をお互いにできるのがすごく大事だなと。先日、元同僚と話して思った。
例えば「自分はこういう特性があるから、こういう仕事をして、こういうことをしたいんだ」と話したときに、「そうですよね。XXさんは〇〇は強みですよね」という話ができる。
これって承認をしてもらえるということにもなるし、話しながら、仕事の成果というところだけじゃなくて、どうやって成果になったのかという足跡が共通言語として分かる。
自分を知るはもちろん、
みんなでみんなを知るをやるのが、重要だなと思った。
入社式、僕も後ろで参加させていただきました!
自分が育った環境を離れ、
こうして日本でチャレンジするという選択や、皆さんのスピーチを聞いて、個人的に感極まるところがありました(内緒です)🤫
これまでオンラインで一緒にお仕事している方々と、これから対面でも一緒に進められる機会が増えており、改めて気合いが入ります💪🏽
Kohei Narita @ Rimo retweeted
自分が入社してからかれこれ1.8倍くらいの規模になっていて、どんどんと賑やかに😆
会社がトライできることも増えている🔥
今後が一層楽しみです!
改めて、これからよろしくお願いします🚀
久しぶりに営業のスクリプトを作っていて、
商材によりけりだけど、ヒアリングは本当に大事。
→色々あるけどまずは、
現状把握(問題とか予算の把握)が非常に大事。
例)そもそも、男性に化粧水を販売するのに、
・今、化粧水を使っているのか → 使っていない
・使っている → 何を、どんな理由で
使っていない人に販売するなら、
なぜ使うかを腹落ちしてもらわないといけないし、
使っている人だったら、今と比較した良い点を腹落ちしてもらわないといけない。
予算の把握も「予算いくらですか」はお下品で、今使っている化粧水があるならどのくらいの金額なのか、他に美容に使っている金額はどのくらいか。要は現状を押さえに行かないといけなくて。
最初から自社の化粧水のメリットだけを資料で説明しても心は動かない。
ちなみに僕は肌ラボ 白潤を長年利用。
SetlogやBeReal(こちらは未経験ですが)、日々のリアルを更新する・伝えるみたいなところがすごく大事になってきていて、位置情報など技術の発展もそうだけど、リアルっていうのが非常に大事になってるのかもしれない。
何より細かい通知機能があることもログイン率を高めるためには非常に重要そう。
少し前、自分の世代で流行したInstagram。ストーリーズではなく、投稿っていうのは憧れみたいなところに対していいねがあったから、
気づいたら大きく変わっているんだと。
今、社内でSetlogのような取り組みがあるのはありがたい。
会議でいきなり意見を求めると、腕組みが返ってくる。
意見は外れることがあるけれど、経緯は外れない。
この記事で一番残ったのはこの一文でした。
前職で業務システムの導入に関わっていたとき、似た場面を何度も見ました。
新しいツールに一番反発するのは、たいてい社歴の長い方です。
説明会で「何かご意見ありますか」と聞くと、腕組みで「今のやり方で回ってるので」と返ってくる。
空気が変わったのは、その方に「今の運用がこうなっている理由」を最初に話してもらったときでした。
経緯を一番知っているのはその人で、そこに外れはない。
話してもらったあとに「その前提があるなら、ここは残しましょう」と返すと、次の打ち合わせから腕組みが消えていました。
Rimoに入ってからも感じます。
過去の議事録を遡ると、この判断を最初に言い出したのが誰だったか、ちゃんと残っている。
経緯を知っている人の価値が記録の上で見えていると、頼る側も頼りやすいです。
承認が届くのは頼んだときではなく、役に立ったと返したとき。
指導で直すのではなく、承認の行き先を引き直す。
年上の部下に限らず、どのチームにも効く考え方だと思います。
AIで物事の理解を深める方法は、意外と泥臭い。
自分は「必ず自分の理解をぶつけて、判断をもらう」ことを大事にしている。
例えば「CLIとは?」と聞くと、
「文字でコンピューターを操作する方法」と返ってくる。
ここで終わらず、
「それってプログラミングとは違うの?」
「普段ブラウザを開いて画面操作していることを、文字の命令で処理するってこと?」
「だから画面を開く手間を省いて、高速に処理できるの?」
と、自分の理解を何度もぶつける。
AIの回答を読むだけではなく、
「自分の言葉に変換して、AIに答え合わせしてもらう」。
Kohei Narita @ Rimo retweeted
今日がRimo合同会社の7歳の誕生日でした。
ロゴがRIMOでもRimoとして通ってる時代が僕にもありました。
お手伝い中のRimoのロゴが「RIMO」から「Rimo」になった、めでたい🎉
全部大文字だと日本では「RIMO」が正式名称だと思われて、社内外で表記が揺れていたのが発端らしい。見た目の変化は小さいけど、マークの比率を青銅比に決めた経緯や、x-heightを3段階で比べたり、太さと「o」の幅をマトリクスで並べたりした検証画面まで公開されている。
すでに社内の誤字はほぼなくなったそう、社内外の使い方の整地大事👏👏
prtimes.com/story/detail/ZxW…















