絶妙な手口?ですね。これは行政も悪い。
名古屋市中保健センター=保健所じゃない。実務上役割分担しているようだが、監視を管轄しているのは保健所。
保健所は仕事しましょう。
【話題】名古屋・大須に本日オープンした「究極の生ハンバーグ」の店、グルメ系インフルエンサーがこぞって紹介するも、ネット民から食中毒を心配する声が続出
↓
A5和牛100%・つなぎ不使用を売りにした「手作りハンバーグの店 ひろきや」がオープン
↓
真っ赤な生ハンバーグに卵黄を乗せた衝撃的なビジュアルがSNSで拡散
↓
グルメ系インフルエンサーが次々と紹介する一方、ネット民からは衛生面を心配する声が噴出
↓
「食中毒RTAの優勝候補」
「保健所待った無し」
「お腹壊さない保証は無いからね」
「生肉に触れたフォークとナイフでそのまま食べるの?」
「焼肉でトングを使い回すのと同じでは?」
皆さんはこのハンバーグ、食べてみたいですか?
伝統を理由の犯罪と言えば、戦後のおっとい嫁じょ事件が参考になりますね。
昔の風習にあった誘拐婚文化を盾に、刑事事件になったものです。
結果は、容疑者は違法性を認識してたはずという事で、伝統の言い訳虚しく有罪でした。
本当に違法性を知らない人だったら…
おーコワ😱
営業停止待ったなしですね。
利用者は注意。
この調理方法で提供しているとしたら
現在の法律に違反した料理です。
映え狙いで、いつもとは異なる調理法をお届けした、と言い訳は可能ですが、
正しくすべき調理方法は、保健所のチェックの時に実践する必要があります。
最近、無知な事業者が増えましたね。
あっ、建物にぶつける気はないのか。
事故に関して、保険金出るから被害者は金銭的損失なく、大工は仕事増えてウマーと言うマッチポンプ的な意味合いがあるのかと思ってた。
お祭りの理想の形がいまいちわからない。安全に曳くのはきっとつまらないんだよね。ローリング族とかにはわかるのかな🤔
できるよ。と軽々しく言うと怒られるけど、家電がネットにつながる以上穴はある。
昔々は、ロシアでアイロンが通信する事件なんかもあったけど、今や家電に堂々と通信機能が載ってますからね。
利便性とコストの関係で、泣く泣くリスクを取っている事もあるし、メーカー側が搭載チップの機能、本当に全て理解、把握して使ってますかという問題も…
悪意があるとイチコロです。
自分で書いておいてなんだけども、
だんじり祭りでの犯罪行為疑惑に関して、
祭りって、その日だけ何でもありで犯罪にならないオープンな風習が江戸時代まではあったし、大阪の一部で有名な風習あったよな
と、民俗学的な話をしたのだけど、
改めて場所を確認すると、だんじりやってる地域に近いっちゃあ近い。
明治時代に取り締まられ廃れた風習だけど、道を塞いだり、JRに怒られる程度に法律守らず、昔の文化を優先する地域だったら、形を変えて残ってる可能性があるかもなと思った次第。
学問的に、地域ごとに意識の差があるのか興味はある。
Replying to @bba_tsukareta2
この手の風習の話は、発信が実に難しいですよね。
タダでさえ被害申告しにくいのに、地元は嫌がる。(警察も地元民だろうし。)
ちなみに民俗学的な観点では、大阪の一部では明治末期まで、“一夜ぼぼ“と言う風習がありました。コンパニオンどころか、年頃の人たちは無差別、父親が誰か分からずとも地域が育てるような風習です。
全国的に似たようなことはあった時代ですが、明治時代以降、取締られました。しかし、地域差はあるものです。
祭りのためなら、風習のためならと法を犯し、交通を害するくらいだと…色々と想像されちゃいますね。
お。竹中氏がなんか言ってる。
正社員の既得権益を打ち砕き、成果で評価すべきだと言っているようだ。
それなら竹中氏は成果を出せず、日本が凋落していった事に責任を取るのか?
派遣業で、個々人に高い生産性を身につけさせることができたのか?
いつぞやのひろゆきとの対談での引退勧告と同じだけど、
どの口が言ってんのか、今一度考えるべき。
最後はお金で解雇できる仕組み『金銭解雇ルール』を作れ。
私はなぜ本気でこの提案をしているのか。
現在の極端に厳しい解雇規制は、労働力が余り経済成長が続いていた1979年の判例に基づく時代遅れの遺物に過ぎない。
いまや深刻な人手不足であり、突発的な関税リスクや地政学の激変に直面する時代だ。
前提条件が劇的に変わっているにもかかわらず、半世紀近く前の枠組みに固執して企業が激動の世界を生き残れるはずがない。
「十分に仕事をせずとも解雇されない」と高を括り、高給に見合わない働き方をし続ける層を手厚く保護する現状こそが、組織全体の生産性を著しく阻害しているのだ。
「解雇規制を見直せば生産性が下がる」といった的外れな議論が平然とまかり通っているが、むしろ現実は正反対ではないか。
職務を明確にし、成果に対してフェアに報いる仕組みがあってこそ、働く人々の真のインセンティブと活力は引き出される。
この見直しにヒステリックに反発し、世論を煽っているのは誰か。
それは、世界で最も過剰に守られた特権に胡座をかき続ける、大企業の労働組合をはじめとする既得権益者に他ならない。
ダニエル・カーネマンが指摘した通り、人間はどうしても直感や感情で変化を拒絶してしまう。
しかし福澤諭吉先生が『学問のすゝめ』で説いたように、冷徹な現実を踏まえた理性的な判断を下さなければ社会は絶対に良くならないのだ。
上の世代の正社員を過度に保護し、二度と若者の就職難という弊害を生ませてはならない。
長年タブー視され、的外れな批判や感情論で歪められてきた日本の労働市場の惨状と、その解決策等を、本音と覚悟を持って動画でお伝えした。
YouTube #竹中平蔵 の #平ちゃんねる
金銭解雇ルール作りを進めよ 働かない正社員を保護する異常 解雇規制にしがみつく既得権益を解体すれば働きやすい社会に激変する
youtube.com/watch?v=orf_7w-P…
これ、画面がデカすぎるんだよなぁ
正直、
画面遷移と商品選び迷ってる時に
手をどうしてよいか戸惑う。
空中に浮かしているのもダルい
かと言って、パネル外に手を置くほどの待ち時間でもない。
すると、選ぶときに指差して辿る程度の動きが丁度良かったりする。
そもそも、削除とか個数変更とか面倒くさいし、なんかボタンの間隔が遠い😵
ぽっぷんミュージックかよ!!(BEMANI比)
UIのユーザビリティ上げてくれ〜
自分は昔々、人に物事を聞くのが苦手だったので、聞く前に物の意図を何通りも読むクセが付いてた。
これは良くも悪くも、普通の水準がわからなくなり混乱することも多々あるし、逆に人が意図していなかった事を見つける事もある。
解像度の違いや目の付け所の違いで説明がつくなぁ、と思った。
見ただけだと、
ポテト置いて、
レバー下ろすと、
切れたポテトが下に出る
にすぎない。
理屈を知識、経験で知ってると、
ポテトが転がらない置き場があって、
レバー引き下ろす力をテコで倍増して、
ポテトを網から力強く押し出す機械
なんですよね。となると、使い方の勘所も湧いて
安定して真っ直ぐ押すべきだな、となる。
(と思う。)
もっと言うと、今回のテコは力は増えるけど、動きが小さくなるから、手を早く動かしても減速される道具だな、
とか、気づきがある。
だけど、経験ないとか、繋がらないと分からない。それは仕方ない。
教える側も『当たり前だろ!』とブチ切れず
『まぁ落ち着こうか。コツがあるのよ』
と、教えてあげたら円滑。生産効率は上げよう☺️
。。。シチュエーションは違うけど、仕様書とか取説を作るとき、作成側は見慣れすぎて当たり前だと考えてしまいがちな事も多く、つい省く難しさがある。教える側に相当するね。
話飛ぶけど、行政文書は読みにくいな😑
うむ。
命をかけるべき対象のうちの一つが祭りだ
と言う人達が居て、たまたまある特定の地域に集まっている必然性は納得できる。
声がけとしては、社会インフラ、たまたま居合わせた部外者達に迷惑かけないように気をつけてね。私道ばかりじゃなかろうし、くらいが落としどころで、
引っ越す人は地元の風習をよく調べましょう、かな…よそ者が土着文化をどうこう言うと、他の事案でブーメランが帰ってきて、文化破壊に繋がりそうな気がする。























