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勘違いしている人が多い。作業中のBGMに最適なのは自然音や適度な雑音。好きな曲でテンションが上がっても、記憶力・集中力は半減します。学習効果を高めたい人は『アンビエントミュージック』で検索を。オススメ曲は『Weightless』緊張度が65%、心拍数が35%低下。科学的に証明された最強のBGMです。
「睡眠は7時間が最も健康にいい」
と思っている人が多いが
実はこの考え方には落とし穴がある
大規模な研究では
睡眠時間が約7時間の人で
死亡率が最も低いことが報告されている
一方
アスリートの世界では
睡眠時間を延ばすことで
競技パフォーマンスが改善した研究もある
では、
など、複数の要素が関わっている
さらに重要なのは
死亡率が低い睡眠時間と
その人に必要な睡眠時間は必ずしも一致しないこと
7時間で死亡率が低いというのは
あくまで集団全体で観察された傾向
7時間眠れば誰でも健康になるわけでも
9時間眠ることが身体に悪いわけでもない
逆に、
過去の経験って、それぞれいびつな形をしていて
ただ時系列に積み上げるだけだと
意外と安定しないし厚みにもならない
でも、あとから再解釈することで
向きを変えたり置く場所を変えたりできる
過去そのものは変えられなくても
積み方は変えられる
そう考えると
人間の厚みはあとからでも作れる
解約手続きって、わざと複雑にされてて
めんどくさいから諦めることを狙ってるけど
その要領で作られたあるアプリのおかげで
スマホの平均使用時間が半分になった
仕事とか、食事・睡眠・運動管理
でも使うから0にはできないけど
8〜10時間/日 → 4〜5時間/日
意志の力の限界を感じた。
都内って地下鉄2駅くらいなら、意外と歩いても時間変わらない。
駅まで行って、ホームまで降りて、電車待って、乗って…ってしてると結局15分くらい。
徒歩でも15分くらいなら、片道約50kcal消費できるし、電車代も節約できるし、最近は歩いた方が得な気がしてる。
最近、摂取カロリーで意識しているのは
「EA(Energy Availability)」
聞いたことありますか?
EA=(摂取カロリー−運動消費カロリー)÷除脂肪体重(kg)
EA30未満が続くと、筋力や回復力、ホルモンバランス、代謝、パフォーマンスの低下につながる「RED-S」のリスクが高まると言われています。

