例のPHPの脆弱性対応で「フリーランスオワコン説」が一変してるの面白すぎる🤣
【これまでオワコンと言われていた理由】
・AIでコード生成できるから単価暴落
・レガシーPHP案件なんて誰でもできる
・単なる下請け作業員化
【今めちゃくちゃ重宝されている理由】
・既存のレガシーコードを解読して安全に改修できる即戦力が圧倒的に不足
・SIerや制作会社の手が回らず、動ける野良のフリーランスに頼るしかない
結果、現場のフリーランスに「高い単価を保証するから今すぐ助けて」のSOSが殺到中。
やはり1秒を争うセキュリティ対応で頼りになるのは、採用に数ヶ月かかる正社員でも、見積もり合意に数週間かかる制作会社でもなく、今日から動いてその日のうちに直せる個人ってことかな🤔
【GMOの初会見に思うことまとめ】
GMOの不正アクセス会見、身代金要求に屈しない姿勢や1.5億円の懸賞金といった派手な対応ばかりが注目されてる印象。
ただ一番の問題は、国内トップクラスのホワイトハッカー集団を傘下に持ちながら、2024年に指摘された自社の脆弱性を放置していたという事実。
どれだけ優秀なセキュリティ人材を抱えていても、経営陣や現場のシステム部門に「修正するコストと優先順位」を判断するリスク感度がなければ意味がない気がする。
「懸賞金1.5億円」はインパクトあるけど、社内からの警告を無視して起きた人災をパフォーマンスで誤魔化してる感。
会見での強気な発言と、実際の法的な補償範囲(市場変動損失が含まれるか等)のギャップで、顧客との間でまたトラブルに発展しそうな予感。
GMOの件、周りのエンジニアは予算削減と称し、遊ぶ金欲しさに掛けるべき予算ケチってポッケナイナイしたツケだとみんな思ってます。
現に、今回の件で焦った他企業から依頼が殺到してます。
どこも似たようなことしてたんだろうな。
現場からは以上です。
駆け出しのwebデザイナー・コーダーへ
例のPHPの件、ニュース見て「大変そうだな」と他人事で終わらせていませんか?
実は今、既存の制作会社と連絡が取れず、サーバー会社からの通知に怯えているクライアントがたくさんいます。
つまり、今までの安く作って放置するというWeb制作のあり方は完全に破綻し、対策を取らないクライアントやフリーランスから順番に市場から淘汰されていく、極めて過酷な淘汰の時代に突入していきます。
デザインやコーディングができる駆け出しにとって、今一番求められているのは「サイトを守れるパートナー」になること。
ピンチはチャンス。
混沌を極めるこの状況はむしろバブルです。
制作会社もクライアントも今、この状況を正確に見極め、次の対応が出来る人材を喉から手が出るほど欲しがってます。
ここでの対応の差で、半年後笑っているか泣いているかが決まると思います。
でも「サーバーやPHP改修なんて自分にはまだ無理」と諦める必要はありません。
自分で全部抱え込まず、インフラや裏側に強いディレクター・エンジニアと連携すれば、駆け出しでも安心してリプレイス+保守の案件を受けられます。
・提案してみたいけど技術面で対応できるか不安
・保守提案の組み立て方や、クライアントへの説明方法が分からない
・いざという時に相談できるパートナーが欲しい
という方は、ぜひ一度DMで現状を教えてください。
僕も今、案件も手一杯なので、この状況を一緒に乗り越えられる人材を1人でも多く育てて行きたいと考えています。
この波に乗って、単発制作から脱却するきっかけを一緒に作りましょう!
例のPHPの件で対応に追われています。
いやぁヤバいですね。
思っていた以上に深刻な状況で、お客様からもご連絡が相次いでいます。
古いサイトの殆どは陥落したと言っても過言では無いです。
正しくはセキュリティ上、一部を除きパッチを当てられないサイトはもう使わない方が良い。
実際、自治体だけでなく様々なサービスが利用停止しており、順次更新をしていますが、結局新しい修正をしてもAIの進化と人の悪意は止められないので、イタチごっこにならないか
批判も優秀なエンジニアである程集中するので、そういう方が辞めていかないかも心配です。
間違いなく国も、AI含め規制に乗り出すと思いますが、追いつくことはなく混沌へと向かえば、まさにインターネットが終わるかもという状況。
一Web屋として、食い扶持と矜持を掛けた戦いと言っても差し支えない、まさに正念場。
AIの進化、これが2027年と言われていたシンギュラリティの前兆なのかとすら感じます。
残念ながらユーザー側に直接の防衛手段はないので、早めのアップデートを!
とは言え、問題点を洗い出して修正でセキュリティも進化してきたので、今言ったのはあくまで最悪の場所ですが。
ただ1つ言えるのは、安く作って放置するというこれまでのWeb制作のあり方が完全に破綻し、対策を取らないクライアントやWeb屋から順番に市場から淘汰されていく、極めて過酷な淘汰の時代を迎えることになるかもと言うこと。
Web屋としてクライアントの資産を守る正念場。
しっかり対応してきます!
ついに26歳になってしまいました…🥲
気付けば、あの頃おっさんだと感じていたいわゆるアラサーという年齢に。
感じる心境としてはやっぱり「若さを言い訳に出来なくなってきた」これに尽きますね。
26歳ってフリーランスだと、若手では無いけどベテランでも無いっていう微妙な立ち位置なんですよね。
そして同時に見たくなかったものが徐々に視界の端に写り始めてます。
以下に感じる変化について書いてみますね✍️
・何の専門家になって生きていくべきか、30代に向け、20代最後の時間を何に使うべきか考え始める。
・桁違いに稼ぐ人が周りにチラホラ現れ始めると共に、その違いも見えるようになる。
・避けて通れないお金について、投資、貯蓄、長期的なお金の計算が頭をよぎる。
・親の介護等、みんな歳を取り、努力しないと醜く衰えていくんだという現実を帰省の度に少しづつ感じる。
・後先考えず行動出来なくなってくる。転ぶ前に怪我しそうな場所に絆創膏を予め貼っておくような感覚。
・死ぬほど言われた歳をとるほど時間経つのが早いを痛感しまくる。
・同世代で偉業を成す人がチラホラ出てきて、若さにかまけて漠然といつか自分も何者かになれるという思い込みが出来なくなってくる。
・怒涛の結婚ラッシュ。
「自分はいつ、誰と、どうやって家族を持つのか、もてるのか?」という現実的な問いが突きつけられる。
・朝まで飲めなくなってきたし、焼肉や唐揚げ等油の多い食事をあまり食べたいと思わなくなってくる。
胃もたれ、二日酔いという単語がピンと来るようになる。
・人間関係、趣味等やる前から好き嫌いが分かるようになってくる。いわゆる物事に対する選球眼が養われると同時に価値観が固定化されてくる。
・ニュースを見るようになる。政治、経済、歴史について学びたくなる。
・あんなに嫌で反面教師にしようと決意していた親の行動と同じ事をしてしまっている自分に気づく。思考が親に似てくる。
同世代や先輩の皆さん!
年齢による心境の変化について是非教えてください!
【サロン・整体院様向けAI自動集客のモニター募集】
Web制作×集客支援を行っているRaichiです。
現在、サロン・整体院様の「SNS更新の手間」と「高い広告費」を同時に解決するAI集客システム『Triner』の導入サポートを行っています。
今回、事例作成にご協力いただける店舗様限定で完全無料で「導入シミュレーション」を実施します!
こんな店舗様におすすめ
・一人運営でInstagramやLINEの運用まで手が回らない
・ポータルサイト依存から脱却し、自社SNSから集客したい
・成果報酬型でリスクなく新しい集客を試したい
Web制作者の視点から、貴店のコンセプトやターゲットに合わせた最適な導線設計まで、成果を出すまで完全に伴走させていただきます!
もちろん一切料金は発生致しません🙅♂️
ご興味のある方は、DMにて「モニター希望」とお気軽にご連絡ください!📩
※こちらは先着5名様限定となっておりますので、目標人数に到達次第締め切らせて頂きます。
生き残って成果を出すフリーランス全員に必ず共通していること。
それは”キモさ”を持っていること。
実際、コンプレックスや過去の怨念、歪んだ執着心がある人間は、成果に対する執念が異常。
・貧困家庭でティッシュ食べて育って、飢える苦しさが分かるから「食いっぱぐれる恐怖」で年中無休で稼働し続ける。
・修学旅行の班決めで余り、押し付けられたグループに嫌な顔をされたトラウマから「自分の居場所を作りたい」「必要とされたい」とクライアントに過剰に尽くす。
・自分の意見を言うと親に否定・逆ギレされて育ったから、相手の顔色や求めている言葉を察知する能力が無駄に高く、クライアントの意図を汲み取る天才になる。
みたいなの僕にもあります。
Web制作だと対人恐怖・人間不信で「とにかく怒られたくない」「見捨てられたくない」という恐怖心から、チャットの返信速度が神レベル。
こういう方はめっちゃ伸びてる印象です。
キモさこそ原動力であり、それが無い品行方正で自分の歪みに気づく必要が無かった人は回れ右👉
フリーで生きていく仕事の人はキモさを煮詰めて行けばいい。負の感情でも成果に繋げられればいい。
余談ですが、僕も日本刀持ってます。
買って2年になりますね。
こういうこと言うと大体危険人物なん?とかヤ〇ザ?みたいに言われたりしますが違います。
あとよく銃刀法は?とか免許は?みたいな事も聞かれますが、これも大丈夫です。
日本刀は美術品として国に保護されているので、実は誰でも買えちゃいます。
届出の封筒を名前書いて投函するだけなので、刀剣商で買って即日持って帰れます。
日本刀のロマンはなんと言ってもその歴史を感じられること。
例えば織田信長や土方歳三が実際に腰に下げていた刀も現存してます。
そういう刀を握って眺める度、まるで戦国武将と握手しているような気分になりますし、同じ刀身の輝きを見ていると感じると自分も歴史の一部になったような気分になれます。
僕のは400年前の物ですが、それだけの時間受け継がれ個人所有出来る物って少ないですよね。
あと買った格安の無銘刀が実は鑑定に出したら名刀でした。
なんてゾロみたいなロマンもあります。
ちなみに底値なら20~40万円で買えるものもあります。
絵画でもそんな価格のものはごまんと有りますし、良い刀は資産になるので、美術品として、一家の守り刀としても日本男児なら是非一振いかがでしょうか?
今海外からも投機目的で買われまくって国外に出ていってしまってるので、是非日本人にも所有して貰いたいものです。
何となく置いておくだけで襟を正される気がしますよ。
少し興味が出た方は、元プロレスラー前田日明さんの動画が面白いです。
今年11月には大刀剣市も東京で開かれますので、是非行ってみてください。
全国から名刀が数千振り集まり、素人でも本物の日本刀を手に持つ体験が出来ます。
僕も行きます笑
男の子なら正直絶対好きですよね。機能美だけを追求した武器とかって
なお沼に落ちても責任は取りません笑
写真は所有している一振です。
日本刀買っておくと、闇バイト対策にもなります。
Readers added context they thought people might want to know
この投稿に添付された画像は、山口県岩国市の強盗未遂事件を脚色した誤情報です。実際は強盗側に死傷者はなく、住民の日本刀による抵抗で犯人らが逃走した事件です。
newsdig.tbs.co.jp/articles/tys/2…
yomiuri.co.jp/national/20230…
news.jp/i/143582585142…
正直舐めてました😅
先日整体に行ってきたんですが、ずっと在宅ワークでバキバキだった猫背、整体1回で別人のように軽くなったし、姿勢も良くなった。
デスクワーカーはマジで今すぐ整体に行ったほうがいい。
ただ、施術後の雑談で「施術に集中したいのに、SNS更新や集客の事務作業が一番しんどい」というサロンのリアルな悲鳴を聞きました。
話を聞くと、施術の合間に慣れないInstagramを投稿し、高いポータルサイトの掲載費を払い、夜遅くに予約管理。
技術があるのに「集客」で疲弊している実態を知りました。
腕のある先生が集客の手間で悩むのは勿体なさすぎる!
「作るだけ」で終わらせず、本当に店舗の売上に貢献したい。
そこで今回、整体師の先生とも協力させていただき、サロン専用のAI全自動集客システム「トリナー」の導入・運用サポートをスタートしました!
Trinerの特徴
・AIが投稿案・集客戦略を自動作成(オーナー様は1日約5分の確認・承認だけ)
・LINE公式アカウントと連携して自動でリピート・予約管理
・月額固定費0円!【完全成果報酬型(来店1回500円・月上限10万円)】
「Web制作 × AI集客の仕組み化」で、店舗の集客を資産に変えるサポートをこれから行っていきます。
マジでゲームチェンジャー目指していきます!
悲しい現実、これまで有難いことに多くのサイトやLPを作ってきたけど、やはりせっかくいいサイトを作っても、日々の集客やSNS運用が出来なければ売上に繋がらないので、お客様にも中々数字として成果を出せず、悔しい想いをしてきた。
特に個人サロンや整体院のオーナー様は、日々の施術や接客で手一杯。
「Instagramを更新する時間がない」「ポータルサイトの毎月の掲載費が高い」という悩みを抱えている方は多く、結局ここを解決しないと意味が無い。
だから自分自身次のステップに進むため「作るだけ」で終わらせず、マジで店舗の売上に貢献するために、サロン・整体院向けのAI集客自動化ツールの開発を進めてます。
集客、売り上げ拡大のゲームチェンジャーを目指しているので、是非期待しててください!
自分が何故フリーランスを続けられてるか考えてみた。
結論。得意で、かつ収入という結果がついてくるから。これに限る。
逆に経験上、好きを仕事にしたら大体上手くいかず破滅する。
何故なら、好きで興味があることと、需要がマッチしてお金が稼げるは両立しにくいし、好き=得意で数字を出せるかも別だったりする。
つまり突き抜けるフリーランスは大体、シンプルに得意を突き詰めてるだけ。
ではどう得意を見つけるか。
なんでも良くて、何故周りが悩むか分からなくて、簡単に思えるのに人から褒められることをいくつか探す。
次はその得意を活かして稼げる環境や業種を見つけること。
つまりは努力の先が結果に結びつく環境を探すべき。
極端な例、例えば大金持ちを目指しているのに会社員をしてもこれは茨の道。
それなら経営者を目指すべきという話で、道がしっかり目標に繋がっているかが大切。
そこまで見つかったら、あとはその得意な事を”自分にはこれしかなくて、これが好きなんだと洗脳する”だけ。
1番難しく感じるけどこれは簡単。
自分は何者かであり特別であるという甘いプライドを捨てて、1つに専念する。
なんなら毎朝自分に言い聞かせる。
上手くいかなかった時期は、大体これが出来ずに、でもいつか自分にも好きが出来ると色々な事に手を出しては結果が出なくて言い訳してた。
つまりめちゃくちゃ雑にまとめると、得意で、かつ稼げる環境を探して、それを好きだと洗脳する事。
だから勝てる。
周りの突き抜けるフリーランスも多分無意識であれ、これをしている。
ちなみに稀にマジで何も得意が無い人もいるけど、この場合はぶっちゃけ厳しい。
多分これがフリーランスの現実です。
夢がない話ですみません🙇♂️
覚えておけよ。
ChatGPTに「コード書いて」「デザイン案出して」とお願いしても、テンプレ通りのイマイチな回答しか返ってこねぇ。
だからプロが現場で精度を爆上げしている『最強の12箇条』を使うんだ👇
①前提が曖昧なら、答える前にこちらに逆質問してください
②ターゲット層とサイト目的の前提条件を整理してから回答してください
③コードの動作確認とクロスブラウザ検証を優先してください
④表面的なコード出力ではなく、セマンティックな構造まで踏み込んでください
⑤デザイン提案の結論だけでなく、UI/UX上の根拠も併せて述べてください
⑥抽象的なCSS指定で終わらせず、レスポンシブ対応の具体例を交えてください
⑦実務で使える実装例を3つ挙げてください
⑧今日から制作案件で実践できるコード・手順に落とし込んでください
⑨提案手法のメリットとデメリット(保守性・パフォーマンス)を分けて整理してください
⑩見落としているアクセシビリティや表示崩れの弱点があれば率直に指摘してください
⑪よりSEOやパフォーマンスに優れた代替案があれば提示してください
⑫修正提案は優先度の高い順に並べ替えてください
これをプロンプトの最後につけるだけで、AIが一気に「頼れるWeb制作パートナー」に変身する!
フリーランスを始めていよいよ4年目ですが、あの頃共に夢を語り、フリーランスを目指して肩を並べて学習した知り合いのことごとくが全滅しました。
これは肌感ですが、実際web制作で0-1達成を目指される方のおよそ7割は挫折する世界で、2年目以降収入を安定して続けられている方の生存率は1割程でしょう。
いや調査兵団かよ笑
自分が逆になぜ続いているかを考えた時に思うのは、別に優秀だったからでもなんでもなく
①収入を目的にし過ぎず自分のペースでただ続けた。
②身を置く環境。特に経験者の方に教わったりする機会があった。
③学習でのスキルアップも大切だが、それ以上に案件受注や収入の安定をどのように作るかを考え実践し続けた。
爆発的に短期間で稼ぐ事を目的にするというよりも、いわゆる長期マラソンのように遅くても継続して止まらないことが大切だと思います。
僕より頭が良かった人も、飲み込みが早い人も短期的な成果を求めると挫折してました。
真面目で前向きすぎるのも多分考えもので、適度に力を抜かないと持たないですから。
期待感や高い理想を持つ人程苦しそうでしたし、フリーランスという先の見えない成果主義という考えに押しつぶされていきました。
実際人脈、スキルセットは続ける程じんわり確実に複利が効いてくる領域です。
自分のペースで一つ一つ丁寧に。人対人の仕事なのでこれを何より大切にする。
起こっても居ない先の不安を考え過ぎない。収入や成果に囚われすぎずその時の自分の最良を出せたらあとは天に任せる。
これを意識すれば自分一人で生きていけるくらいにはフリーランスは続けられるはずです。
逆に1番の敵は、比較、焦り、妬みです。
上を見ればキリがないですが、案外こんな自分でも受け入れてくれる環境や人はいますよ。
制作現場に居てリアルに思うけど、Shopify(ショピファイ)が今マジでアツい‼️
「ECサイトを作るならShopify一択」と言われる時代だけど、これって事業者側だけの話じゃない。
ぶっちゃけ、稼いでいるWebデザイナーやコーダーは、今もれなく全員Shopifyを始めている。
なぜなら、仕掛ける側に回るメリットがデカすぎるから。
現場目線での具体的な理由はこれ👇
①単価の「桁」が変わる。
一般的なHP制作だと数万〜数十万円のコンペになりがちだけど、Shopifyの構築案件は「売上に直結するインフラ」だから予算がつきやすい。最低でも30万〜、カスタマイズやマーケ支援まで巻き込めば100万〜300万円規模の案件もゴロゴロある。
②難易度的に始めやすい。
ゼロからECシステムを組む必要は一切なし。最強レベルのサーバーとクレカ決済システムが最初から用意されている。
セキュリティに怯えなくていいのは正直かなりデカイ。
更にノーコードである程度形にできるから打席に立ちやすい。
WordPressを履修した方ならかなり親和性が高く簡単に感じやすいのもポイント。
③AI連携でさらに運用の未来がある。
最新のAIアシスタント機能(商品登録やデータ分析の自動化など)や、SNS(Meta・Google)とのデータ超直連携がとにかく優秀。
クライアントにただ作るだけじゃなく「売れる仕組み」として提案できるから、圧倒的な権威性と信頼を持ってディレクションできる。
結果、スキルを掛け合わせた動けるクリエイターへの需要が爆発してて、完全に売り手市場。
コーディングやデザインのスキルが少しでもあるなら、Shopifyを覚えるだけで市場価値は跳ね上がる。
結論。Shopifyをやれ‼️
自営業してから思うけど、正社員マジで税金搾取され過ぎ。
自営業は経費として控除されたりする分も結構あって、それでも高いと思うけど、正社員時代をよくよく考えると、額面22万で手取り17万とかだったし、入社2年目の6月から更に所得税が上がって住民税も追加された記憶🤔
ボーナスにも課税されますもんね🥲
自営業なら、自宅を「事業」で使う事務所にすれば水道代、ガス代、電気代、灯油代もですし「事業」で移動する場合の交通費や「事業」での宿泊費やコインパーキング代。
はたまたスマートフォンの利用料金、インターネットなどの回線利用料や文房具、伝票、名刺、作業用デスク、パソコンまで「事業」で使う名目の物は、全て経費で申請出来ますよね。
この国の税制は会社員に優しくないです。
取るものは問答無用で取るくせに、受け取れるものは申請しないと受給出来ない。
どうしてストライキが起きないのって言ってる自分もしないと思うし、そうやって働いてくれてる方が居るから社会が回るし、僕みたいな身勝手が世に溢れると上手く回らないんだろうなというジレンマ。
すみません謝ります!
AIに仕事奪われる事は無いって発信、ちょっと前にしていましたが、もはや最近制作現場では、どの会社でもライフラインになってます。
2000年代初頭のITスタートアップのバブル。IT長者がバンバン生まれたあの時代以上にAIが伸びそうです。
リアルに学が無くてもこの波に乗れれば成り上がれます!
そこで見た爆発的にAI稼いでるor稼ぎそうな人は以下のような人です。
ただAI使うなら誰でもできるので、ゴールドラッシュの時のようにジーンズやツルハシを売るべきです!
「会社員に戻りたくない」の一心で始めたWebフリーランスもあれから4年。
心境の移り変わりが激しすぎたのでご報告。
1年目:とにかく生き残る。月収20万で大歓喜
2年目:案件が爆増。月収100万を超えた月は俺天才?と調子に乗る
3年目:寝る間を削り馬車馬。体調を崩し、売上=幸せじゃないと気付く
4年目の今:ライフステージが変わり、求めたのは爆益より平穏へ
最初の2年は1円でも多く稼ぐことが正義だったし、案件を断るのが恐怖だった。
周りを見返したくてめちゃくちゃガッツいて色々な人を傷つけた。
でもライフステージが変わった今、ようやく気付いた。
NOと言える余裕こそが、フリーランスが手に入れられる最高の贅沢。
結局、何のためにフリーランスになったんだっけ?って定期的に問い直すの大事です。
最近聞いた話で注意喚起。※実話です。
Web制作初心者を狙ってのゆすりって前からあるけど、最近のスキームはこれみたい。
当初は打ち合わせもスムーズ。しかし公開直前、突然「言ってたこととちゃうやんけ。すぐ公開せんといけんのに、損害をどうしてくれるんじゃ」と怒号。
挙句の果てには馬鹿正直に自宅住所を事業所として明記していたので
「家行くぞ」「家族がどうなってもいいんか」と脅される。
口頭のみで最初だけ。以降録音も考えたが証拠も残らず。
警察に相談を考えるも、家族の安全や民事不介入で取り合ってもらえない可能性も考え断念。
弁護士を介し、契約書の「賠償額は発注金額を上限とする」という文言を盾に、なんとか100万円の支払いで示談。
後日調べると、相手先はペーパーカンパニー。
聞いていて、最初からこれが反社のシノギであった可能性はあると思います。
僕もそうでしたが、案件や実績作りに焦って、素性も分からない会社に数打てば当たるで営業しまくる方も多いですが、事前に絶対しておいて欲しいと思うことは
①登記住所と社名を徹底調査
法人番号公表サイトを確認し、設立から間もない、または頻繁に所在地を変えている場合は要注意。
またGoogleストリートビューで所在地がボロボロのアパートや、実体のないバーチャルオフィスだけの場合は警戒を強めて。
②契約書に「反社会的勢力の排除」条項を必須にする
まともな企業であれば、この反社条項を入れることに抵抗しないはず。
「暴力団、暴力団員等に該当しないこと」を確約させ、違反があれば無条件で契約解除できる内容にする。
これを嫌がる相手とは、その時点で取引を中止すべき。
③連絡手段とプロセスの記録
密室を避け、打ち合わせは記録が残るメールやチャットを主軸に。
議事録の承認「言った言わない」を防ぐため、毎回の打ち合わせ後に本日の決定事項を送り、相手に承諾の返信をしてもらう。
④違和感を見逃さない
以下のような特徴がある相手は、営業対象から外した方が良いです。
「とにかく今すぐやってくれ」と過剰に契約を急がせる。
要件が曖昧。
何を以て完成とするかが不明確。
担当者の態度。
初対面から威圧的、または逆に異様に馴れ馴れしい。
⑤住所を教えない工夫
フリーランスの場合、請求書等で自宅住所がバレるのが最大のリスク。
バーチャルオフィスの活用。
自身の住所もバーチャルオフィスやシェアオフィスにすることで、今回のような脅しを物理的に無効化できる。
僕もお客様から繋がった人が半グレだったりとか経験ありますが、東京という魔窟に来て特に思うけど反社は意外と身近にいる。
Webフリーランスってキラキラしたイメージあるけど、オンラインだからこそ素性が分からないのは、お互いにとってリスクだという認識はあった方が良い。








