GMOの件、犯人は自律型AIだった。
AIがサーバを次々と乗っ取り、乗っ取ったサーバを踏み台にして、さらに攻撃を仕掛けていく。
サーバの所有者は、自分のサーバが犯罪に使われていることすら知らない。
人間のハッカーがAIを道具として使っているのではなく、AI自身が自律的にハッキングを繰り返している。
これはあくまで想像の話。
でも、近い将来、現実になると思ってる。
こうなったら、いったい誰が悪いんだろう?
・自律型AIを開発したエンジニア?
・知らないうちに踏み台にされたサーバの所有者?
・法整備が追いついていない国?
・犯人を検挙できない警察?
・脆弱性のあるサービスを提供した企業?
・十分な対策をしていなかった個人?
そもそも、AIに犯罪の意思も責任能力もないとしたら、誰が責任を負うんだろう。
技術の進化に、法律もセキュリティも追いつかなくなる。
もうカオスだよ……。
エルニーニョ関連に投資するなら以下がおすすめ
今冬、極めて強いエルニーニョにより、世界各地で干ばつ・洪水・異常高温のリスクが高まるそうです
投資テーマは「水・食料・農業」
🇯🇵日本株
・6326 クボタ:農業機械
・3402 東レ:水処理膜
・6361 荏原:ポンプ・排水設備
・6370 栗田工業:産業用水処理
🇺🇸米国株
・XYL:水処理・水インフラ
・CF:窒素肥料
・CTVA:種子・作物保護
・DE:農業機械
<気象庁3か月予報>
過去最大の強さのエルニーニョ現象の影響があり、日本付近に寒気が流れ込みにくく、全国的に気温が高い予想です。
冬は暖冬の可能性が高く、日本海側の雪は少ない予想となっています。
weathernews.jp/news/202610/2…
個人情報流出の自衛策②
皆さんもスマホにアプリをたくさん入れていると思いますが、アプリの「アクセス許可」は気をつけてますか?何となくOKしていませんか?
アクセス許可で特に注意したい権限が以下です。
・連絡先:友人や家族の情報
・写真:顔写真や身分証、位置情報付き写真
・位置情報:自宅や行動パターン
・マイク・カメラ:音声や映像
・SMS:認証コードなど
アプリに上記のアクセス許可をしていると、アプリ開発元がハッキングされると情報流出する可能性があります。
アプリの機能に必要な権限なのか、許可する前に一度考えてみてください。また、このタイミングにぜひ見直しをおすすめします!
個人情報流出には自衛が大事とのことなので、私のやっている自衛策を1つ紹介します。
GoogleメールのTipsです。
Gメールには標準でエイリアス機能というのが付いてます。1つのGoogleアカウントでメールアドレスを複数持てる仕組みです。利用方法はとっても簡単。
例えば、すでに作成済みのGメールが以下だとします。
pineapple@gmail.com
エイリアス機能は@の前に「+」と任意の英数字を付けることができます。
pineapple+nvidia@gmail.com
pineapple+9984sbg@gmail.com
という感じです。
このエイリアス機能はGoogleでの事前設定作業は不要ですぐに使えます。
なので、私の使い方(例)としては、
X用の登録メアド → pineapple+xxxx@gmail.com
SBI用の登録メアド → pineapple+sbi@gmail.com
という感じに利用先毎に違うメアドを用いて会員登録しています。
こうすると、迷惑メールが届いた時にメアドのエイリアスを見ることで、流出元のサイトを簡単に判別できますし、影響範囲も限定されます。(エイリアス部分を除いて悪用される場合もありますのでご注意)
小1息子が同級生のお母さんと
いつの間にかRobloxで友達になってて
毎日仲良く遊んでいることが発覚!
そのお母さんと私は一切面識ありません笑
#息子の社交性が好き
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ペイペイ、本人確認で書類撮影を廃止 IC方式に統一、免許証画像流出事案を受け
sankei.com/article/20261023-…
免許証の画像がサイバー攻撃によって流出する事案が発生していることを踏まえた。法令改正で2027年春からICチップの読み取りが義務付けられ、本人確認書類の撮影による方式が原則廃止される。














