これだけ長々言っといてアレですけどスネジの魔神任務自体は毎回わりと楽しめているんですよね 後から振り返るといや色々おかしくね?ってなるしそこに毎週ツッコミどころ満載の女皇任務が追い打ちかけてくるだけで…
ぼちぼち生放送告知のお時間なのでそっちはそっちで楽しみます。
今回、寛大なる女皇陛下がコロンビーナのことをお許しになられた経緯を踏まえると、コロンビーナ実装時のこの短冊もいろいろ味わいが増してきますね。当時は良くも悪くも慈悲の無い、月神の力さえ集め終えればコロンビーナの出奔など気にもかけない冷徹な女王なんだろうな、と想像していたんですが。
「ファデュイ(女皇)を単純な善悪二元論で語らないで」みたいな意見も正直ズレてるというか
今の女皇周りは過去七国での描写を肯定するでも否定するでもなく「なかったこと」にしてナアナアにする方向に突き進んでるのでそれ以前の問題である
設定改変による矛盾については今更でもあるけど…
ヨロシサン retweeted
これ、まさに直前Verの台詞。コロンビーナはスネージナヤには来ないって断言しておいて、次Verではサンドローネに会うためにスネージナヤを訪れたって、明らかに百合を意識した台詞でまた過去の描写を否定してるじゃん。コロサンは人気があるから埋もれてるだけで、マジで何一つ辻褄が合ってない。
「月神の力を搾取しすぎて少女を殺しかけたのはあくまでファデュイの独断であり、女皇は関係ない無罪」って方向性に持って行こうとすると、今度は「じゃあ傀儡や召使はどの面下げてんだよ」ってなっちゃうんですよね。というか女皇に力を捧げたって少女が明言しちゃってるんでそもそも無理筋なんですが
誤解のないよう言っておくと、当初「少女」が女皇に庇護してもらったこと自体は本当です。そこから月神パワー絞り倒されて死にかけて、女皇陛下直々の「蒼星の聖勅」で確保命令が出てたというのがナドクライ魔神任務冒頭の状況だった、はずでした。何だ誤解って。女皇は少女の何をどう守ってたんだ。
女皇だけじゃなくて道化についても触れておくんですけど、彼が副院長を務めてた頃の深秘院はバリッバリにアビス使った研究しまくってるんでフロプタチュール(院長)を外道呼ばわりできる立場では全然ないしなんならスネジが釘落とされた一因すぎて彼がロノヴァに対してキレてんの割とどの面案件です
魔神任務でこの下りがあるせいで、ナドクライでのあれこれを博士のせいにすんの無理じゃんってなるんですよね。少女拿捕の命令をお出しになったのは間違いなく女皇陛下です コロンビーナいわく女皇陛下は少女を「守ろうとしてくれた」らしいですが、理解に苦しむ…
「帰る家が無い」と感じていたはずのコロンビーナがめちゃくちゃ楽しそうに執行官女子会ゆるふわ枕投げティーパーティーに参加してたってことになった辺りで既に「???」だったんだけど、このシーンでいよいよ言葉を失った ナドクライのシナリオ一体何だったんだ
そもそも「スネージナヤは天理を倒してテイワットに新たな秩序をもたらそうとしています」って大義名分、作中世界で周知されているんでしょうか。相当パネース寄りの記載である日月前事ですら禁書扱いであるテイワットにおいて、天理どころか四つの影ですら一般市民にとっては誰それ扱いなのでは。
🧞♀️におけるフリーナのように女皇にも何かとんでもないどんでん返しが待っている可能性はゼロではないが、フリーナは4.0の時点から「こいつはただの無能ではないぞ」という伏線描写を露骨に積み重ねていたので それと比較すると女皇任務のあれこれはなんか…シラフでやってそうで怖いなっていう
ゆるふわファトゥスお茶会、方々で指摘されてる通り言いたいことは山ほどあるんだけどとりあえずネタに困ったら男性陣の悪口言う手法使いすぎだし普通に印象最悪なんで辞めたほうがいいと思う あれならコロサン百合営業してるほうが万倍マシ
年末年始はルビコンに里帰り
『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON』最新アップデートにて、オンライン対戦に「ランクマッチ」を追加します。
アップデートの配信は12月19日(火)を予定しています。どうぞよろしくお願いいたします。
armoredcore.net/article/2312…
























