スープのベースはえびすまさきさん@ebisu0822masaki の味の素ラーメン。
個人的な好みでテーブルコショー、ほんだし、ガーリックパウダーをちょろっと入れて奥行きを出してます。
マジでこのレシピお勧め。
xitter.cf/ebisu0822masaki/status…
くまの限界食堂@genkaiguma さんの
『すき焼き肉もやし丼』
材料費安い!めっちゃ手軽に作れる!
でもしっかり美味い!
(≧∇≦)b
要するに挽肉ともやしをすき焼きの味付けでまとめた感じだけど、当たり前のようにご飯にめっちゃ合うw
これはいい。またやろう。
#おうちごはん
#くまの限界食堂
フライパンに入れて、蓋して待つだけ🐻
10分で完成!「すき焼き肉もやし」
甘辛いお肉ともやしに、とろ〜り卵黄。
ごはんが進む一品です🍚
作り方はこちら👇
youtu.be/1ZrgbFIeKKY
#くまの限界食堂 #すき焼き肉もやし #簡単レシピ #時短レシピ
参考にしたのはこの動画。
個人的にもうちょい魚介の風味があるといい気がしたので、ほんのちょっとほんだしを追加したらバッチリ決まった感じでウマウマでした♪
(≧∇≦)b
youtu.be/JoWHEWNOf9g?si=uqD9…
レシピ動画はこちら。
6年前のレシピだけど、ほんとにこれただのメンチカツじゃなくて、めっちゃごちそうになるぞ。
youtube.com/watch?v=71mRIFUw…
素晴らしいく理性的でありながら、擁護派の意見も否定派の意見にも向き合ったうえで、前向きな答えを探そうとする姿勢が素晴らしいと思う。
個人的な意見を言えば、日本のお祭りで、危険性の伴うものはこれだけではないはず。色んな事を考えたうえで発言したいものだと思った。
だいたい分かる:だんじりと事故について
■概要
およそ4トンある木製のロードローラーのようなだんじりを、数百人で引く。神事であり、地域によって疫病退散や提灯による献灯などの意味を持つ。岸和田市の公式説明では、五穀豊穣を祈願した稲荷祭が起源とされている。
お題目はそうだが、実際にはエネルギーを持て余したヤンキー気質な若者や、オッサンのストレス発散の場ではないか、という否定的な意見もある。地元でもだんじりが好きな人と嫌いな人には距離があり、「地元で万人に愛される普通の祭り」ではない。
(ちなみに筆者は泉州人であり、ある程度中立的に書いているつもりだが、令和の安全意識から厳しく問われる祭りだとは思う。廃止されるべきとは思わないが、事故を起こした時は叩かれても当然だと思っている。)
昼は豪快なスピードでカーブを曲がる「やり回し」が見せ場。
夜は提灯によって幻想的に飾られ、ゆっくり引き回される。
昼の荒々しさと夜の芸術性を持つ祭りであり、他の祭りにない魅力があるのは確か。
■問題点
本来は速度を競う祭りではないのだが、アスファルト舗装で速度が出しやすくなり、過激化したという説がある。ビデオ撮影が行われるようになって、より「いかにかっこよくやり回しをキメるか」が競われる傾向になったと言われる。
伝聞だが、ビデオ撮影が始まった頃、だんじりを作っている職人からも、
「年々部品の劣化が激しくなっていて、使い方が荒っぽくなっているのが分かる。いつか死人が出るのではないか」
と苦言があったと聞く。この頃、事故が頻発するようになったとも言われる。
つまり、だんじりそのものを否定するより先に、「過激化には大きな問題がある」と考えるべきだろう。
事故が起こると翌年はスピードを出さないように抑制され、それが数年続き、ほとぼりが冷めた頃にまたスピードを出すようになる。そして事故が起きる。この繰り返しになっている可能性がある。
だんじり事故は、時折重大な被害をもたらす。
(ただし、毎回大変なことになっているわけではない点には気をつけてほしい。単にコケて全員無事、ということもある。)
倒れただんじりの下敷きになった人が亡くなったり、重傷を負ったりする。進路上の家屋が損壊する。
「昭和の間に、だんじりのコースにあった木造電柱は全てだんじりが叩き折って、コンクリート製になった」
とは、地元で言われる品のない冗談。
品のない冗談というと、こんなものもある。
泉州人が外部の人間から、
「だんじりって毎年人が死ぬんだろ?」
と揶揄された時、
「アホ抜かせ!そんな事あるけ!たまにしか死なんわ!」
と返すのは、自嘲混じりの鉄板ネタ。
■反対意見
「人が死ぬような危険な祭りがいまだに生き残っているとか信じられない。野蛮。」
「ヤンキーとストレスを抱えたオッサンがイキるだけの祭り。」
「だんじりの地元では、毎年活躍の場があるから、いつまでも不良気質を抱えたままのオッサンが成長しない。」
これらはほとんど外部からの否定的な意見だが、地元でも同様に思っている人はいる。
■だんじりの魅力
前述したが、昼は豪快なスピードでカーブを曲がる「やり回し」が見せ場である。
砂煙を上げて豪快に曲がるだんじりに、巨大ロボットが好きな男の子なら心を掴まれるのは事実だ。
「本来、人の手ではコントロールできないようなヤバい物体を、完璧なチームワークでやり回す」
のは、率直に言って男のロマン。ゲッターロボの合体に通じる「危険と隣り合わせのサーカス」であり、カッコいいのは間違いない。
筆者も何度も目の前で見たが、祭りに対して乗り気でない僕でさえ、やり回しの迫力には、どんな理屈も吹き飛ばす原始的な血の滾りを感じてしまう。
巻き上がる砂煙、地面との摩擦で焼けた木製車輪の煙と匂い、重い物体が危険な速度で動く迫力。真剣な顔で一体となってやり回しを行う男たちの表情。「ズザザザザ!ゴリ、ガリガリガリ!」という、他では聞くことのできない異常な音。
巨大ロボットや怪獣に近い「モノ」といえば、だんじりだと思う。機械ではなく、人の手で動かすからこその迫力がある。
理屈ではなく本能に訴えるプリミティブなエンターテインメントであり、こうした「原始的で危険な祭りが現代日本に残っていること」自体を、是とするか否とするかは、当然意見が分かれるだろう。
事故れば人が死ぬ。人の命は重い。だからこの祭りは野蛮だ……というのは簡単だし、正論だ。しかし、理屈を吹っ飛ばす暴力的なものに、心惹かれる人がいるのも事実である。
だんじりに文字通り命を懸けている人がいる。少なくともその人にとって、命を張るにふさわしい価値のあるものであり、他の人が何と言おうと彼らは命を懸ける。
(とはいえ、他人の家は破壊するな。)
そうした祭りがあることが生きがいの人もいる。僕たちは物語の中でも、命の懸かった場所でしか生きることのできないキャラクターを何人か見てきたし、彼らを笑ったりはしないではないか。
「だけど祭りだろう?命を懸ける価値なんてない。」
その通りかもしれない。しかし、祭りだからこそ、日常生活では出す場所のない熱狂や闘争心を受け止める場になっているのではないか。
巨大な重量物を前に、度胸と技量を試され、仲間と息を合わせて難しい動きを成功させる。そこには確かに、真剣勝負に通じるものがある。「祭りなのだから、そこまで本気になる必要はない」と言っても、その本気こそが生きがいになっている人には届かないだろう。
ただし、その熱狂を理解することと、事故を容認することは別だ。本人が命を懸ける覚悟を持っていても、周囲の人や家屋を危険にさらしてよい理由にはならない。
だから考えたいのは、この熱狂と技の見せ場を、どうすれば事故を減らしながら残せるか、ということだ。祭りなのだからこそ、生きて帰り、来年もまた挑める形を目指してほしい。
だんじりは、よいものなのか、危険で愚かしい祭りなのか。僕にも結論が出せない。原始的なものの良さは確かにあると思う。一方、死人が出ると、そうした価値観などは世論に押しつぶされる。これに対しては感情論ではなく、祭りの価値と安全基準を秤にかけて考えたい。
「だんじりはヤンキーのオナニー」と切り捨てる人もいるが、なんとか、「現代に生き残ったプリミティブな祭りとしての希少性を認めつつ、安全性について深く考える」という方向で、生産的な意見を出せないものだろうか。
長文にお付き合いくださり、ありがとうございました。
お昼はペペロンチーノ。
樋口直哉さん@naoya_foodlab のレシピをベースにソーセージと玉ねぎ、シメジを加えて仕上げました。
シンプルな味付けなのにめっちゃ本格的で美味い。
オイルパスタの原型として素晴らしく有用だと思う
youtube.com/watch?v=jmU7guUd…
#おうちごはん
#パスタ
#料理
続きの全文はこちら。
note.com/takuma_kobayashi/n/…
ラゴウ retweeted
この人物でわかるように、これがネットに蔓延っている差別主義者の実態であり差別の構造です。
歪んだ正義を振りかざしながら、特定の地域を平然と攻撃する人間がネットには多くいます。
旭川の凄惨ないじめ事件を地域叩きの材料にし、異常な土地のように語る。
一部の衝撃的な事件から属性全体を攻撃するのは、利用可能性ヒューリスティックそのもの。
それこそ偏見が生まれる回路、差別が生まれる原因。
旭川市の令和7年の凶悪犯罪は13件。
人口千人当たりの刑法犯認知件数は旭川市4.0件、北海道4.8件、全国6.2件で、全国平均より低い。
客観的事実を調べず、印象と悪意だけで特定の地域を「叩かれて当然」と結論づけ差別し石を投げることを正当化する。
「さす九」と似た構造。
あなたのような差別主義者が北海道にいるから、道民全体が連帯責任で反省しなければならないとか勘弁してください。
反省して態度を改めるべきなのは、主語を極大化して地域ヘイトをやっているあなたのような人間個人であり、北海道全体ではありません。
明治期の同化政策、狩猟漁撈の制限、土地の国有化は歴史的事実です。
それを、今生きている道民全体の原罪や、何世代にもわたって償うべき連帯責任にすり替えるのは別の話です。
犯罪者がいる地域の住民や血族を一生犯罪者扱いし、差別するのと構造は変わりません。
混血や戦後移住、自己識別しない子孫を曖昧にしたまま「道民=加害者」と括ることがおかしいと言っているんですよ。
加害者に石を投げ続けることを、被害者の支援や保護とでも思っているのでしょうか。
一人の道民として、一人の日本人として、一人の人間として等しく生きられるようにすることが支援だと私は考えます。
特定の地域をナチュラルに差別する人間が、傍観者論や社会的差別を語るとか笑えませんよ。
Replying to @yoyodayo258 @hitokoto_new
道民はもう少し叩かれたほうがいいと私は思っていますよ
旭川の例の件、ご存じでしょう?
北海道なんて札幌以外は大なり小なりあんなものです
そんなところに行政から支援を受けた少数民族なんてのがいたらどう遇されるかなんて推して知れるというものです
ラゴウ retweeted
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『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO』
2027年1月15日(金)劇場公開‼
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ZEROは、零(ゼロ)にして無(ゼロ)にあらず。
真(シン)の始まり。
➡gundam-official.com/seed/fre…
#SEEDFREEDOMZERO #ガンダムSEED





















