プロニク三佐!「大山の巨漢狸」「ぽっちゃり巨大熊」 retweeted
刀剣乱舞をやり始めてからというもの...
カマ友たちが『私好みの男』を理解し始めてきたのが怖すぎるんじゃけど?????
迂闊に『これ好き!』って言うたら
「ホウホウ...ならばこの男はどうだい?」「カマちゃんは恐らく〇〇が好きだな?」って100人くらい列をなして襲い掛かってくるけぇコワイ
プロニク三佐!「大山の巨漢狸」「ぽっちゃり巨大熊」 retweeted
【納品したユニットは消失しますがよろしいですか?】
よろしいわけねーんだよなぁ
きつっ!!
【エターナルロード ハードVガンダム】
さわわ監督、パネルミッション完遂のため出陣。
来るべきドッゴーラ量産の時代を前に、
彼はあえてエターナルロードへと足を踏み入れる。
まだ備えは万全ではない。
だが、それでも進む。
なぜなら、パネルミッションがあるからだ。
UR戦力も惜しみなく投入。
陣容は整った。
表情には余裕、胸には慢心、そしてほんの少しの不安。
しかしその時の彼は、まだ知らなかった。
この戦いが、ただの攻略では終わらないことを・・・。
戦場で炸裂するのは、
原作再現の漢気特攻。
理屈ではない。効率でもない。
魂が「行け」と叫んだ、その一撃。
その熱量の前に、ドッゴーラ、散る。
さらにその先に待っていたのは、
思わぬ虚無だった。
エヴィン、シュラク隊以外にあまり興味がない。
あまりにも残酷な真実。
Vガンダム編を駆け抜けながら、
己の心がどこに反応しているのかを突きつけられる。
戦いには勝った。
しかし、感情の焦点は思いのほか狭かった――。
それでも激闘の末、
なんとかハードを突破。
されどその勝利は、安堵よりも新たな不安を呼び起こす。
ハードの時点でむずくない?
エキスパート、大丈夫?
勝ったはずなのに、
次なる戦場を思った瞬間、笑顔が少し引きつる。
希望と不安がせめぎ合う中、
さわわ監督の戦いは、まだ終わらない。
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国から出資されてると思うてんか?
大阪に県外はない
府外に出ただんじり支援者からの御花代を、無碍にせぇとか貴様に関係ないやろ
観光の金は、だんじりの各所団体には全く入らんから
だんじりは地域の小さな町単位でやってる事すら分かってないな
リベラルがいくら騒いでも祭禮は保守されるんや
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お百姓と凍えた蛇
狼と鶴
サソリとカエル
…………ラ・フォンテーヌの『Fables』は君らフランスの学校で暗唱されるレベルの国民文学じゃないのか(´・ω・`)
教訓を文学ごとまるっと捨てたのか???










































