本ページは名古屋大学 大学院工学研究科 有機・高分子化学専攻 触媒有機合成学研究室(主宰 石原一彰教授、2002年8月1日創立)で運用するtwitterの公式ページです。

名古屋大学 工学研究科 有機・高分子化学専攻
Joined February 2014
2026年9月MVR (Most Valuable Researcher): 永見圭悟 (D3) 受賞理由:長年の課題であった「Lewis塩基–シリルLewis酸による協奏的活性化を裏付ける単離困難な副生成物の同定」に対して、通常よりも高濃度な測定条件を用いることで分光法的な証拠を得ることに成功したことを讃え、ここに表彰する。
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KD会ソフトボール試合(2026年10月2日) 対井改研 9:3で大勝!
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赤尾颯斗(D2)が第60回有機反応若手の会(@静岡県御殿場市時之栖、2026年9月16–18日)にてChemistry Letters Young Research Awardを受賞しました。
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7~8月MVR受賞者:野田渚智 (M2) 受賞理由:反応系における不安定種の調製・単離・同定に成功し、さらに対照実験を通じて反応機構の理解を進展させたことを讃え、ここに表彰する。
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"Remote Quaternary Stereocenter Construction toward Crinine-Type Alkaloids Via Chiral Organoiodine-Mediated Biomimetic Oxidative para-Dearomative C–C Coupling" C.-H. Huang; S. Minabe; Y.-H. Lin; M. Uyanik;* Y.-K. Wu;* K. Ishihara,* Org. Lett. 2026, ASAP. doi.org/10.1021/acs.orglett.…
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2026年9月3日、野田渚智(M2)が第二回ハロゲンシンポジウム(@千葉大学)にてポスター賞を受賞しました。ciric.chiba-u.jp/halogen/fil…
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K. Ishihara Lab. 石原研 retweeted
Prof. Kazuaki Ishihara from Nagoya University, Japan delivered an insightful lecture in the Trustees Session at the XXV NOST Organic Chemistry Conference on "Iodine Catalysis." The talk highlighted the versatile catalytic capabilities of main-group iodine catalysts, showcasing sustainable and efficient alternatives for complex organic transformations. #NOST2026 #NOSTIndia #OrganicChemistry #ChemicalSciences #Catalysis #MainGroupChemistry
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名古屋大学オープンキャンパス:石原研見学(2026年8月6日)
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Divergent Asymmetric Total Synthesis of (+)-Panduratin I, (+)-Nicolaioidesin B, (+)-Isopanduratin A1, and (+)-2-Hydroxyisopanduratin A via Enantioselective Radical Cation (4+2) Cycloaddition Akao, Ohmura,* Ishihara* Org. Lett. 2026, 28, 8435–8438. doi.org/10.1021/acs.orglett.… #OrgLett
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高校生向け研究室見学。興味深いものが写り込んでいました。「いつまでも石原研が夢の入口でありますように 島田紳助」。誰が貼ったのか不明ですが、誰も剥がそうとせず、大事にしているようです。
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分子模型ガチャを用いて、高校生を対象にした講義をしました。
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June MVR awardee:関野創太 (B4) 受賞理由:乾燥剤の活性化方法、種類及び使用量を最適化することで不斉収率を大幅に向上させた功績を讃え、ここに表彰する。
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【女子中高生理系進学セミナー】女子中高生×保護者のための理系オープンキャンパス (石原研も研究室見学で協力します) kyodo-sankaku.provost.nagoya…
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Joji Takeuchi (D1) awarded Best Poster Prize on June 10, 2026. Congratulations! The Journal of Fluorine Chemistry is proud to support poster prizes at the 8th Fluorine Days, held in Nagoya, Japan (17–21 May 2026), and celebrate advancing fluorine chemistry research!
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2026年6月12日(金)KD会ソフトボール大会第1回戦 野呂・熊谷・竹岡連合軍を6対2で撃破!
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5月MVR受賞者:NAN Dingbilige (M2) 2回目 受賞理由:BCBの第二の環化付加反応を開拓するとともに、アルキンとBCBとの環化付加反応における不斉誘導機構が従来と異なることを解明した功績を讃え、ここに表彰する。
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4月 MVR 受賞者:赤川翔 (D1) 受賞理由:再結晶化が困難な化合物に対して、偶然の観察を契機に有効な固体化手法を見出した。この知見を他の学生にも応用可能な実践的手法へと発展させ、研究室全体の実験推進に貢献したことを讃え、ここに表彰する。
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学生の講演を見届ける方を優先したため、JACS Symposiumには参加できなかったけど、たまたま西船橋駅までProf. Eric Jacobsenとご一緒できてよかった。日本化学会春季年会の帰りの満員電車の中を2人で座って談笑できるなんて素敵ですよね。
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日本化学会春季年会初日の抽選会ではB賞(DFC社製ハイチュー)、2日目の抽選会ではA賞(Bruker製のmulti cable)を獲得しました。
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