WindowsXP 発売25周年!!
2001年10月25日にまずはOEM・DSP版として発売開始されたXPは今までのWindowsのカクカクしたUIに比べて丸みを帯びたり、青や緑を使ったカラフルでポップな見た目に変わりました。
XPの代名詞ともいえる、あの草原の壁紙ですが実際に撮影された風景と知って驚いたものです。
あの草原もブドウ畑になっちゃったんで今ではだいぶ見た目変わっちゃってるみたいですけど。
ちなみに「XP」は「eXPerience(Experience)」の略らしいです。(今知った)
25年・・・いやー時代の流れを感じますね。
すでにメインストリームサポートが終了して17年もたちますし実機を触ったことが無い人も多いのではないでしょうか?
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microSDカードに700MB/s
って、速すぎません!?
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安心のNintendo Switch2動作確認済み
HIDISC
microSD Express Card 512GB
16,140円(税込)
最大読み込み800MB/s、
最大書き込み700MB/s!
従来のmicroSDカードとは規格が違う、
Express対応モデル
私、Switch 2を持っていないので
ゲーム中にどれくらい差が出るのか気になります……!
Switch 2ユーザーの皆さん、
ロード時間や使い心地ってどうですか?🤔
Q.電源のPGの値を計測したら80msくらいやったんやけど100ms切ってるのは正常なん?
A.最近の電源であれば正常な場合アリ。
昔は100ms~500msの間が概ね正常値とされてきました。
ですが近年の電源規格では電源投入タイミングの要件が見直されており、100ms未満となる設計もあります。
PG(Power Good)って何?
PCの電源ボタンが押された時に真っ先に通電するパーツが電源ユニットなのですが、
この時に電源ユニットは各電圧が所定の範囲内で安定したことを確認し、マザーボードに「PG信号」を送信します。
そしてマザーボードはこの信号を受け取ってから、CPUなどの起動処理を進める、という流れになります。
つまり、PG信号は「電源の出力が正常な状態になったよ!」とマザーボードに知らせる合図なんです。
ちなみに計測方法は対応している電源チェッカーで計測するのが一番楽だと思います、パソコン故障時の原因切り分けにも役立ちますので自作派の方は持っておいて損はないと思いますよ!
何で大型マウスパッドは「490×420mm」が多いのか?
業界規格でもないのに「490×420mm」が多い理由のいくつかとしては、まず、その扱いやすいサイズ感が挙げられます。
一般的なデスクでもフルサイズキーボードとマウスが並べて置きやすく、奥行きも手前または奥側に少し余裕ができます。
また、人気製品のサイズに他メーカーが追随したことも、広く普及した要因ではないかと思います。
このサイズであれば低感度設定のマウスでも大きく動かしやすく、操作スペースが広いためマウスの振り戻しの頻度を減らすことができ、キーボードとも干渉しにくく、マウス操作時のストレスが発生しにくく快適に操作しやすい絶妙なサイズなんですね。
「490×420mm」のサイズが普及したきっかけの一つとしてARTISANのXLサイズが爆発的な人気製品となり、他メーカーも大型マウスパッドを出すならARTISANに追随した「490×420mm」のサイズにしようという流れが生まれたのかもしれません。
こうして、業界規格ではないものの、何となく標準規格として定着していったみたいです。
490×420mm以外にも、当店の店頭ではさまざまなサイズやメーカーのマウスパッドをサンプルとしてご用意しています。 ご来店の際には、ぜひ実際に触ってお試しください!















