大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 (@Oh_Chani) header
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 (@Oh_Chani) profile picture

サイエンスライター・書籍編集者。「スタジオ大四畳半」代表。著書に『寄生生物図鑑』『増補版寄生蟲図鑑』『ウシのげっぷを退治しろ』『眠れなくなるほどキモい生き物』『マンガはじめての生物学』、共著に『ぼくのネコはなぜ死んだの?』など。趣味は海釣り・空手・食道楽。タイノエの研究→https://xitter.cf/t.co/UAbN41dcvm

東京-兵庫-福岡
Joined December 2009
10月31日付「中日こどもウイークリー」のバラエティー面で、『寄生生物図鑑』(幻冬舎)をご紹介いただきました。ありがとうございます。 amazon.co.jp/dp/4344793188
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新刊『ぼくのネコはなぜ死んだの?』(東洋経済新報社)の見本が届きました!獣医病理医の中村進一先生との共著です。 str.toyokeizai.net/books/978… 柔らかな色合いと手触りの本に仕上がっています。カバーと本文のイラストは村林タカノブさん。11月18日発売です! amazon.co.jp/dp/4492048618
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中村先生、ご紹介ありがとうございます! 『寄生生物図鑑』(幻冬舎)では、獣医病理医の中村進一先生に「ニホンザルの肺に寄生したトキソプラズマ」の写真をご提供いただきました。
寄生生物の生き方は、なんでこんなに多様で面白いんだろう?ってなる本。 うちの子どもも楽しんで読んでいたので、未来の寄生虫博士が誕生するかもしれません。 (実は私も写真を提供しています) 『寄生生物図鑑』
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【新刊のお知らせ】 『ぼくのネコはなぜ死んだの?』(東洋経済新報社)、11月18日刊行。獣医病理医の中村進一先生との共著です。str.toyokeizai.net/books/978… 動物たちの死因を追うエピソードを軸に、形態や生態、病理、さらには人との関わりを解説。「死からはじまる動物誌」とも呼べる本になりました。
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【重版】 『増補版 寄生蟲図鑑 ふしぎな世界の住人たち』(講談社)、9刷が決まりました! 旧版から累計13刷。刊行以来、内容に少しずつ手を入れてきました。これまで読んでくださった皆様に感謝申し上げます。 なお、9刷から本体価格が2300円→2600円に改定されます。気になっている方はお早めに!
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ロイコクロリディウム(幼虫)」は、簡体字で「绿带彩蚴吸虫(幼虫)」と書くようです。格好いいですね。
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『寄生蟲図鑑 ふしぎな世界の住人たち』は現在、箱入りのオリジナル版、特色カバーの増補版、台湾版2種、中国本土版の計5種が出ています。台湾版2種と中国本土版は、日本の四六判よりひと回り大きめ。初代台湾版には台湾限定ポスターが付いています。
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『増補版 寄生蟲図鑑 ふしぎな世界の住人たち』、台湾版に続いて中国本土版も出ています。先日、入手。中国語は学生時分に第二外国語で少しかじっただけですが、もとは自分の文章なので、内容は完璧に追えました。ラピュタで石碑を前にしたムスカよろしく、「読める!読めるぞ!」とひとり興奮。
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