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R6年能登半島地震で、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族に心からお悔やみを申し上げます。
被災地域の一日も早い復興をお祈りいたします。
pocketsfornoto.online
#能登半島大地震
#復興支援
7月26−28日代官山で能登復興アートイベント開催!
THE ATMOSPHERE FROM NOTO vol.01 "能登半島からの風"
pocketsfornoto.online/from-n…
PfNも全面的に協力します。
入場料:500円
*本イベントの売上はすべて支援活動の継続資金となり、能登搬送の被災者支援へとまわされます。
活動日:2024.03.3(sun.)
小松市の駅から程近い三日市商店街で開催された、能登半島地震チャリティ企画の「キャンドルナイト&music in小松」にステージ後方のデコレーションのお手伝いで かえる団出動。instagram.com/reel/C4XBng3Jn…
pocketsfornoto.online/catego…
WEBサイトでは、かえる団の活動応援プロジェクトの報告記事を順次更新しております💡
pocketsfornoto.online/fujisu…
「アクティブ富士SUN」再建PJ No.2
農家民宿 富士SUNの女将「ジビエふじこ」さんより、活動のご報告を頂戴しました。キッチンカーの準備に入られています。ご支援くださった皆様、誠にありがとうございます!引き続きよろしくお願い申し上げます。
#能登半島地震 #復興 #支援
「富士SUN」再生プロジェクトについて、北陸中日新聞に掲載されました。
>民宿開業2カ月で全壊…志は砕かれない 穴水の復興拠点に再生へ:北陸中日新聞Web chunichi.co.jp/article/85814…
R6年1月1日16時10分。#能登半島地震 により開業2カ月で全壊 穴水・大町の農家民宿「富士SUN」。思い出が沢山詰まった民宿ですが、全壊のため取り壊し更地にし、「アクティブ富士SUN」として復活を目指す、女性猟師「狩女の会」福岡富士子さんを応援!サポートサイトを開設! pocketsfornoto.online/fujisu…
R6年1月1日16時10分。#能登半島地震 により開業2カ月で全壊 穴水・大町の農家民宿「富士SUN」。思い出が沢山詰まった民宿ですが、全壊のため取り壊し更地にし、「アクティブ富士SUN」として復活を目指す、女性猟師「狩女の会」福岡富士子さんを応援!サポートサイトを開設! pocketsfornoto.online/fujisu…
トレーラーハウスやユニットハウス/キッチンカー/キャンピングカーを置き、地震が来てももう全壊しない、移動出来る"アクティブ富士SUN"として再生させ、穴水を拠点に奥能登の復興支援活動を行うためのプロジェクトです。報告は随時サイトやSNSで行います。
pocketsfornoto.online/report…
【ご支援くださった皆様の温かい声】
pocketsfornoto.online/voice/
沢山のご支援をありがとうございます!
(応援コメント、支援者のお名前は、公開の許可をいただいたた方を表示しております。)
#能登半島地震 #復興支援
1/3からボランティア活動をしている「かえる団」と連携しています。このチームは、現在も週に2度ほど能登町や輪島に物資を運んだり、炊き出しをしたりしています。ガソリン代など活動費を支援したり、物資を運んでもらったりとお互いに協力し能登支援を行っています。
pocketsfornoto.online/kaeru-…
段ボールベッドは地べたから高さもあり、コンクリートの冷たさはきっと和らぐと思います。輪島の避難所でもプライバシーも多少守れるし、あったらよいのにと思いますが、場所をとるため全員分を置くことができないという事情もあるそうです。珠洲の蛸島小学校では利用しているようです。
場所が変われば状況もかわります。
また、日進製菓様より沢山飴をいただきました。
そちらも避難所にもっていってもらいました。
#日進製菓 🍬ameyasan.co.jp/
#復興 #能登半島地震支援 #能登半島地震 #炊き出し #pocketsfornoto
POCKETS for NOTOは、1月3日よりボランティア活動をしている”かえる団”という金沢のチームとも連携して能登を支援しています。第2回目のかえる団との支援は 2月1日の能登町小木中学校でのかえる団主催の炊き出しと輪島へ物資運搬サポートです。
#能登半島地震 #支援 #復興
pocketsfornoto.online/kaeru0…
お宿たなかさんに伺い輪島の近況を聞き、足りない物資を受け渡す。 その後オリゾンテのやす君に会い残りの物資を受け渡し話をした。 被災状況が違えば必要なものも避難所のあり方も違う。情報は発信する人の思惑が強く乗っかる場合がほとんど。フラットに判断していきたい。
朝挽いてパック詰めしたコーヒー(150パック)は金沢石引のチョムスキーさんからだったそうです。挽きたてのコーヒーはお湯をそそぐと辺りにいい香りがただよい、たくさんの方から喜びのお声をいただけたと聞き、普段の当たり前の時間が、被災地ではちょっとした「贅沢」になるのだなあと、改めて。















